7miさんの映画レビュー・感想・評価

7mi

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ジョージアの日記/ゆーうつでキラキラな毎日(2008年製作の映画)

4.0

若いっていいね…
みんなキラキラしてて常に全力で可愛かった!
幸せいっぱいの映画だね…
そしてジャス役のエレノア・トムリンソンが綺麗すぎる。

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

4.5

ずっと観たいと思っててとっておいた作品。名作だった…
ドクター・レクターのカリスマ性が異常。

残穢 住んではいけない部屋(2016年製作の映画)

5.0

気味が悪い!怖い!
これぞ日本のホラーって感じだった。終わりの演出が素晴らしすぎる。よくみると違和感と恐怖を感じる。
エンドロールまで怖い。久しぶりに怖いって思えるホラー映画でした!!

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

初めは互いに引かれていることを認めなかったのに気がついたらお互いに大切な存在になっていて共に夢を追いかける姿は本当に素敵だった…
そして夜景をバックに二人でタップダンスをするシーンが好きすぎる!
だけ
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ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

4.0

ちょくちょく出てくるアメリカンジョークと終わり方が最高でした…

セルロイド・クローゼット(1995年製作の映画)

4.2

ハリウッドでセクシュアルマイノリティがどのように描かれてきたのかが知れる作品

ストーンウォール(2015年製作の映画)

4.0

実際に起こったストーンウォールの反乱をもとに作られた話。主人公は白人のゲイで、ほかの黒人のゲイやレズビアン、トランスジェンダーの人々にはあまり触れられてはいないけどみる価値はある。そしてもう一度みたい>>続きを読む

ウーマン ラブ ウーマン(2000年製作の映画)

4.0

3つの時代の3つのレズビアンカップルの話。
当時のレズビアンたちの実情が知れると思う。
どのカップルも尊い…

ボーイズ・ドント・クライ(1999年製作の映画)

4.0

彼が女性であるということを認めざるを得ない出来事があって、その事が彼の存在を全否定することだからとても苦しい。
自分のことをいかれてるみたいに言うけど彼はおかしくない。

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

5.0

すごく好きな作品。
主人公はとても優しいんだと思う。
自分の大好きな人たちの事を一番に考えてたから、その人たちの苦しみに主人公は自分の苦しみを投影してたのかもしれない。
エマ・ワトソンとエズラ・ミラー
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ミルク(2008年製作の映画)

4.1

世界で初めて同性愛者のスーパー・バイザーになったハーヴェイ・ミルクの話。
とりあえずスコットがほんとーにかっこいい。

おじいさんと草原の小学校(2010年製作の映画)

4.3

映画から学ぶことは本当に多いと改めて実感した。
この映画を観ていなかったら私はこの先ずっとケニア独立の歴史を知らずに生きていたと思う。

それと5の覚え方が最高すぎる。

ルーム(2015年製作の映画)

4.5

ずっと見たかった映画。
とても苦しい作品だった。けど見る価値はある。
息子くんにはたくましく育って欲しい限り。

否定と肯定(2016年製作の映画)

4.0

デボラはただ裁判をみて待っているだけで言いたいことたくさんあるだろうし観てる側としても主張をして欲しかった。けどそこには出来ない理由があって、デボラの悔しさとかも十分伝わってきて胸が苦しくなった。
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それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

4.0

授業にて鑑賞。
自分が女である無力さや息通りを感じてしまった。そう感じた自分を恥ずかしく思った。
強く生きていきたい。

ティム・バートンのコープスブライド(2005年製作の映画)

4.5

ティムバートンの映画にハズレなし!
ダークな世界観もやっぱり素敵だし。歌も素敵。すべて素敵!!

シカゴ(2002年製作の映画)

3.5

ストーリー性はさておき様々な歌と演出に見入ってしまった。役者の迫力と歌唱力が凄くて次何歌うの?なにしてくれるの?とワクワクする
これがCHICAGOか…

9<ナイン> 〜9番目の奇妙な人形〜(2009年製作の映画)

3.5

話のテンポがよく面白かった。
けど、最後まで曖昧な部分がありそれに加え終わり方が個人的にいまいち微妙でもやもやが残る

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

4.0

名のある俳優達を贅沢に使ってるところが最高。
ゴジラの設定がもうね凝っててほんとに最高。

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