あださんの映画レビュー・感想・評価

あだ

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あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

4.2

母親が胸糞過ぎたけど、
それ以上に父と娘の最強感が素晴らしかった。
本当に綺麗な親子愛。

塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

4.5

ディズニー映画で2番目に好きな作品。
小舟のシーンが特に!

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

5.0

彼女に推奨映画レミゼと推され続けて、ようやく観た。
結論としては人生3本の映画に入るほど感動的だった。
身分や価値観、敵役の心情等細かに描かれており、市民革命時代の国内の状況がミュージカルを通してすん
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フォーカス(2015年製作の映画)

3.5

楽しめたが主人公への感情移入ができなかった。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

4.1

昔の映画だが新しい視点からの作品という印象が非常に強かった。
楽しめたが人との時間を重ねている上での、信頼性がもっとあっても良かった。

竜とそばかすの姫(2021年製作の映画)

4.0

映像が本当に綺麗。
現代のネット社会に対しての正しい在り方を考えさせられた。

天使のくれた時間(2000年製作の映画)

3.8

アバウトタイム的な要素を感じた。
人にとっての幸せとは?と考えさせられる映画でした。

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

4.3

実話という点が素晴らしい。
本当に女性がカッコいい映画でした。

WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

4.5


自分の仕事について深く考えさせられた。こんなに興味を持って、
仕事を誇りになっていけるのかと、
不安にもなった。

本当にいい映画でした。

林業に携わる方へ感謝を🌲

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます


ゴジラのエネルギー源は、
核エネルギーで放射線物質を撒き散らすという視点は面白かった。

帝一の國(2017年製作の映画)

3.7


映画自体コメディよりで、
本当に実在しそうな内容で、
世界観に入り込みやすかった。

昔の日本はもしかしたらと思わせてくれる作品でした。

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.5


エマワトソンが美でした。
原作も素晴らしいだけに、
文句なく名作かと。

早くディズニー行きたい。

映画 えんとつ町のプペル(2020年製作の映画)

3.5

話題の作品だったので、
観に行きました。

絵が綺麗で音楽も良かった。
ただ設定が少し雑かなと思う一面もあったのでこちらの評価で。

孤狼の血(2018年製作の映画)

4.0

あまりバイオレンスな映画が得意ではないので、
衝撃的だった。

ただ大の大人3人が魅入ってしまうほど、内容的には魅力があった。

広島で観たので尚臨場感良し。

2も楽しみです。

人間失格 太宰治と3人の女たち(2019年製作の映画)

3.2


太宰治の人間失格な人生の映画。

映画全体的に個人的には好きだったが、
評価にもあるように声が聞き取りづらいなど、根本的に観づらかったので、こちらの評価で。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.3


人生の先輩から学べることは多々あると教えてくれた映画。

仕事やプライベートでも、
高齢者の方に常に敬意を持って接することができる人でありたいと思えた。

サマーウォーズ(2009年製作の映画)

4.0


青春の映画。
あの時代にozという、
ネットワークの擬似空間を表現できるのは流石の一言。

ストーリーもTHE青春で、
とっても僕好みでした。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

4.5


浜辺美波がの可愛さが際立つ映画。

作品も丁寧に作り込まれており、
原作を知らない私からしたら違和感もなく4度も号泣した。

リメンバーミーの次に良く泣いた映画。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.6


ミュージカル映画を、
一般の人にも観やすくした映画。

私もここからミュージカル映画というジャンルに手を出すことができた。

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.0


彼女が話題だったと言って、
一緒に見た作品。

内容は非常にダーク。
終始暗い雰囲気。

好みの問題かもしれませんが、
もう観ません。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

5.0

ディズニー映画で1番好きな作品。
作品を通して「家族愛」を綺麗に描いている。
本当に大好きな作品です。

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

4.5

人生について、
何を幸せに思うかはその人次第。
最期が近くなった過ごし方、
その時に誰と過ごしたいかを深く考えさせられる作品だった。

天気の子(2019年製作の映画)

3.6


前作と比べてしまうと、
正直なところストーリー展開は物足りない気持ちがあった。

ただ映像美と音楽美は、
前作よりも衝撃を遥かに受けた。

それこそ映像と音楽だけでも、
十分に観てみる価値はある。

君の名は。(2016年製作の映画)

5.0


映像美。音楽美。

ストーリーも良いが、
何よりも映像と音楽の波長が素晴らしく溶け込んでいる。

個人的に今後のアニメ映画への見方も変えた作品だと感じている。

レオン 完全版(1994年製作の映画)

4.5


現代では絶対に描かれない究極のロリコン映画。
至高の作品。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

4.0

「YES」という言葉に勇気を貰える話。
ポジティブになりたい時に、
観てみると気分が上がる。

インセプション(2010年製作の映画)

4.8

映画館で初めて観たのは確か中3で、衝撃を受けたのを覚えている。

夢の中のそのまた夢の中に落ちていくというのは、もしかしたら実際に出来てしまうのではないかという妙なリアルさがあった。
この作品を生み出
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アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

映画を見終わった後に率直に感じたことは、周りの人への「愛」について、
タイムトラベルという題材を通して描いた作品だと感じた。

主人公に若干都合良すぎないか!?と思われる展開も、1人の女性を愛するが故
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

人生で一度は確実に観てほしい映画。

物語の軸は1人の貧しい家庭に育ち、富豪を夢見る男を軸にして進む。
序盤の入りからミュージカル映画として、様々な踊りや音楽が差し込まれ見ていて全く飽きが来ない。
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最強のふたり(2011年製作の映画)

4.5

スラム街出身の青年と首から下が動かない大富豪の友情の物語。
両者共に最初は嫌いあっていたが、
徐々に最強の相棒になっていく姿が印象的。
ラストが微妙だと友人から聞いていたが、個人的には最高のラストでし
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舟を編む(2013年製作の映画)

4.5

辞書作りの物語。
才能を見出された主人公が1冊の辞書を10年以上の歳月をかけ、作成していくお話。
辞書が完成していくまでを細かく描いている点が非常に印象的。