あきさんの映画レビュー・感想・評価

あき

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2018年から記録スタート!アラサー会社員の率直な感想をレビュー♩

映画(157)
ドラマ(0)

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

3.1

緊張感がありそうで感じなかった作品。
設定がややおおざっぱなのも気になったけど、気軽に楽しめた。
予告でハードルが上がってしまった(´・ω・`)

神様はバリにいる(2014年製作の映画)

3.4

シンプルで前向きなメッセージのある作品。堤さんの演技もよく、元気になれる。
実話というのも◯。一部のシーンにおいて、音楽が合っていないのでは?と感じる部分があったのが残念。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.7

安定のディズニー、どの作品も幅広い層の人が楽しめるように作られてるし、なにより驚くようなひねりが毎回1つ以上あるのがすごい。そしてこの作品も。
設定的に2時間もどうやって繋げるんだろうと心配してたけど
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ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える(2011年製作の映画)

3.4

1と同じような展開にしつつも、ペットを出したりと変化を出していて、安定した面白さ。人によっては物足りなさを感じるかも。それでも、テンポのよさとぶっ飛んでる感は健在で息抜きに良き作品。

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.8

アクションシーンの豪華さはシリーズNo,1かも!お決まりのものから、ダイビングにヘリに。いくつ命があるのと感じるくらい強運!笑
ストーリーは緊張感はあるけど、前作と比較すると物足りなさはあるかも。それ
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メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

2.9

ジブリをリスペクトしていると感じられるように、節々にそれらを彷彿とさせるつくりになっている。
ただ、そのせいで比較してしまうと、物足りなさを感じてしまう。
子どもと観るのにはよさそう。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.9

静かに話が進んでいくのに、引き込まれていって、終盤で一気に楽しませてくれる。
みんなの自然だけど、どことなく不気味な演技がよりドキドキ感を掻き立ててる。
最後も変に引き伸ばさずに終わってgood!

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

3.3

最初から最後までZの異常さにハラハラする!
途中から見たことあるような気がしてきて、最後で完全に思い出した笑

食べて、祈って、恋をして(2010年製作の映画)

3.0

バリ島行く前のおすすめ映画といことで鑑賞!
むしろイタリアに行きたくなった笑
飾り気のない主人公に共感できる作品。
風景や食べ物も高揚するように表現されていた。

バリー・シール/アメリカをはめた男(2016年製作の映画)

3.1

他の作品とは違う豪快なトムクルーズが観れる。
奥さんよくついていくな、など突っ込みどころがややあるけど、実話みたいなのでセーフ笑

時をかける少女(2006年製作の映画)

3.5

金曜ロードショーでついついみた。
颯爽さと儚さがいい感じ。
過去に読んだ小説のラストと違くて調べたら、そーゆーことだったのね、と10年ぶりの発見笑

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.8

1と同じくらい○。割と長いけど、感じさせない構成になっている。
再びの、Manners maketh man.が最高だった笑

フォーカス(2015年製作の映画)

3.4

詐欺師の話で、これでもかと盗みまくって爽快な気分になれる笑
特に、中盤の中国人とのやりとりはすごかった。

クラッシュ(2004年製作の映画)

3.4

人種差別などをテーマにして、複数のストーリーが展開される。
日本だけで過ごしていると、こういった問題の実感が湧かなかったので、よい刺激に。
それぞれの心の葛藤も多くみれる。

スターシップ・トゥルーパーズ(1997年製作の映画)

3.2

かなり激しいシーンが多いのに、全体的なノリの軽さが漂っていて楽しくみれる。
時代を感じる部分も多いけど、それも含め一味違った作品。

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

3.8

純粋な主人公と、家族との絆に心温まる作品。
こういう作品をみていると、終盤の急展開に緊張してしまう、と同時に早く幸せに終わって欲しいと感じてしまう。
家族のあり方も考えさせられる。

グラディエーター(2000年製作の映画)

3.4

歴史もの・長編なので気合い入れてたけど、分かり易く作られてた。
特に演技が気迫迫っていた。

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.3

無茶苦茶な映画だけど、各出来事にしっかり裏付けがされているのでよく出来ていると思う。
息抜きに最適!

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

3.4

特定の過去を消すことができる、という設定だけで楽しませてくれる。
分かりやすい特徴的な部分で、先が読みやすいのが少し惜しい。むしろ、脇役の方の事実にビックリした笑
ネタバレ?かもだけど、最後は伸ばさず
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チャイルド・プレイ~チャッキーの狂気病棟~(2017年製作の映画)

2.9

久々チャッキーだけど、怖さ半減してた笑
最後も怖いはずなのに可笑しかった。
時間も短く、チャッキー好きには気分転換に良き映画。

キングスマン(2015年製作の映画)

3.7

スパイというよりアクション映画笑
飽きずに最後まで楽しめる作品。パグがかわいい。銃が当たらなくて笑えた笑
結果として荒い部分もあるけど、エンターテイメントとしとよくできていると思う。

エイリアン:コヴェナント(2017年製作の映画)

3.0

映像のリアリティはすごい。
ただ、ストーリー的には薄い気が・・
クルーの行動が安易過ぎるのもおかしく感じてしまう。

東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

3.3

原作未読だけど、そこそこ楽しめた。主人公の狂気っぷりの演技は見応えあった。
アクションシーンは、なんで大勢で戦わないの?銃使わないの?あの変な武器なに?みたいな突っ込みどころがいくたかあったのが惜しい
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ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

3.4

長いのにそれを感じさせないつくりで、よくできていると思う。
ちょっと一族の関係図が分かりづらかった。
キャロルのルーニーマーラを先に見てたから、役の幅広さに驚いた。

ジグソウ:ソウ・レガシー(2017年製作の映画)

3.3

久々のソウシリーズに期待だったけど、やっぱり1の衝撃と面白さには届かなかった。ただ、これも新たな設定と展開に、特にジグソウの声が懐かし過ぎてワクワクした笑

そんな彼なら捨てちゃえば?(2009年製作の映画)

3.3

豪華なキャスティング。どちらかといえば、女性向けのような作品?
いろんなストーリーを見せてくれるのがみどころ。
ジジがおもしろく、最後にいいこと言ってた。

ヒア アフター(2010年製作の映画)

3.5

好みは分かれそうな話だけど、多くの人にとって受け入れ易くつくられていると感じた。
3つの流れがどう帰結するのかもみどころの一つ。

バッドボーイズ(1995年製作の映画)

3.2

ド派手なアクションムービー。
ただ、よくありそうな演出とストーリーだったので物足りなさが。
二人の掛け合いかは息ぴったりで、笑える部分も多い。

テッド 2(2015年製作の映画)

3.2

相変わらず品の欠けらもなかったけど、1よりも笑えて楽しめた。
リーアムニーソンの登場にも驚き。
息抜きによき映画。

ズートピア(2016年製作の映画)

3.6

金曜ロードショー!
相変わらずの安定したストーリー展開で、期待を裏切らない。テーマもわかりやすいし、子どもも大人も楽しめると思う。
個人的にはナマケモノがツボだった笑
シュガーラッシュオンラインも楽し
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トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン(2011年製作の映画)

2.9

映像だけすごく、あとは前作と比較しても物足りないし、加えて長い…

ライフ・イズ・ビューティフル(1998年製作の映画)

3.6

2回目の鑑賞。
父親の一貫した信念による行動が素晴らしい。どんな境地でも、自分の考え方次第で心の持ちようは変えられるのだと気付かされる作品。

幸せのちから(2006年製作の映画)

3.3

観ていて辛い部分が多いけど、ギリギリのところでウィルスミスの前向きで明るい性格や、息子の純粋さに救いがある。実話というのに驚き。

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

3.3

予想よりもシリアスさがあってドキドキした。でも、ロボットの名前や技名など、ちょくちょく突っ込みどごろがあり、もっとカッコよくした方がよいと感じた。

オリバー・ツイスト(2005年製作の映画)

3.4

まず、昔のロンドンの街並み、情景が特に目を惹く作品。そして主人公オリバーのどこまでも純粋な姿が印象的。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

3.8

ただただ良い話。特にノアの一途さに。
大切な人とみるのに良い映画と思う。