AKIさんの映画レビュー・感想・評価

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映画館のアルバイター

映画(79)
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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簡潔に言うと、最高。最高。最高。

観おわった後、胸が詰まりすぎて苦しかった。ライブの終わりの時本当にスタンディングオベーションしたいって気持ちになって、せめて拍手させてくれと思ったけど、映画館は人そ
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スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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公演前にみた。やっと。
ここで涙出るんかと思ったんだけど、思いがけないところすぎて、どこのシーンだったか忘れた。

良い人でも、きっと知らないところで嫌な一面もあるだろうし、その逆も然り。
良いと悪い
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ピッチ・パーフェクト ラストステージ(2017年製作の映画)

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後ろではちゃめちゃ、ハチブンブンなのに、楽しそうに曲いじってるの好き

聞いてるだけでみてるだけで、心晴れるな、音楽。

センセイ君主(2018年製作の映画)

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公開日に観に行ってきました〜。
登場人物のこころの変化や、成長が観ててわかる。高校3年生になったさまるんの大人びた雰囲気が良いな〜。最後の弘光先生の笑顔が、もう日本の恋を明るくしてくれていますね!!!
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万引き家族(2018年製作の映画)

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真実とは、自分が体験したこと、見たこと、感じたことが1番近い。
メディアを鵜呑みにしてはいけない。程よく情報を得て自分で考える。
警察の人が、良い人なのだろうことがわかるからこそなんだか悲しい。
盗ん
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サクラサク(2014年製作の映画)

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すごくストーリーが分かりやすい。
だんだんと家族が修復していく。
最後のシーン綺麗だなって思った。

トントン拍子で家族が修復していくのが、ちょっぴりあっさり感はあったけど、すごく良い映画だったなあ。
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きいろいゾウ(2012年製作の映画)

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本を読んでないからなのか、ムコが東京に行くまで、何でどんどん関係がおかしくなってるのか微妙にわかるようなわからないようなって感じだった。
どうして"救われた"のかっていうのが、もうちょっと理解したい、
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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2007年製作の映画)

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樹木希林さんのなんだろな、あの独特な会話のテンポがすごく惹かれる。

小林薫さん、素敵だな。

オカンが治療で苦しんでいるところは本当に見てて苦しい。

オトンがお見舞いに来るときにオカンが身だしなみ
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ラストレシピ 麒麟の舌の記憶(2017年製作の映画)

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だんだん話が繋がっていく。
そういうことか!繋がった!!って3回くらいお母さんと叫んだ。
最初に聞き流してた、綾野剛の台詞がここで効いてくるとは、、気が付かなんだ。
カツを食べるところ全般に良い!!
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鋼の錬金術師(2017年製作の映画)

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漫画をまだ読んだことがなくて、だから大まかなストーリーが把握できたのかな?。漫画読みたいな〜

松雪さんは何でこんなに美しいのか、、。

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

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お父さん厳格な父親すぎて最初怖かったけど、お父さんにも出会いとか考え方の変化があって、かわっていくのが良かった。お父さんが女の子にイヤホン渡されてGReeeeNの曲聴くとき、なんか泣けた。

特にお父
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BORUTO NARUTO THE MOVIE(2015年製作の映画)

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ナルトとサスケのコンビ、チート感半端ないけど、サスケかっこよすぎ。
サラダを抱えて助けるとこかっこよすぎ。

火花(2017年製作の映画)

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世間の目を気にしないで生きられない。
みんながみんな神谷さんみたいじゃないってところ、、。そうだよね〜うーん。
悪気はなくてもそこにつけ込んで言ってくるひとはたくさんいるし、難しい、、。
自分の考えを
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泥棒役者(2017年製作の映画)

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みんな面白い。
意見すること、みんなで考えること、楽しそう。
その人をみてるみつきちゃんも素敵。

ミックス。(2017年製作の映画)

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半分、青いみてるから、永野芽郁ちゃん全然違うな〜って見てた。

面白かった!!
萩原が迎えにくるシーン、、きたーーって感じ。

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

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2人が可愛い、、。こんな夫婦いいなあ。
いついなくなるかわからないね。

地獄でなぜ悪い(2013年製作の映画)

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映画をとるっていうまっすぐな気持ち。が血まみれの中にあるなあ。
スパスパ斬られていくのがなんか面白くて大笑いした。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

すごい良かった。
言葉がなくても、伝わる、、。
2人の愛の形が綺麗で神聖なものみたい。

お風呂場に水を溜めるシーン、綺麗やったなあ。

バスの2つの水滴が1つになるっていう表現も良かった!!

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

切ないけど、見終わったあとは意外と気持ちがあまり重くなかった。

最初、瑛太のどこか掴み所のないというか、少し変わった話し方に違和感があったけど、ブータン人だと分かった瞬間納得がいった。バレバレでもな
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息もできない(2008年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

本当に息がつまる。
不平等だ。
父親は家族を殺して刑務所からもどってきて、後々は娘と孫と一緒に笑って過ごす。
父親の息子は荒れてもう人生ぐちゃぐちゃになって、やっと光が見えたと思ったのに、、。
生まれ
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曲がれ!スプーン(2009年製作の映画)

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米ちゃん可愛い。

日常に少し超能力をトッピングしましたという感じ。面白かった〜!
夢をもたせてくれる。

夏の終り(2012年製作の映画)

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内容はイマイチわからなかった。
小説読んだらわかるかな?

でも、悩んでるんだろうけど、なんだか素直に生きてるって感じがして、喜怒哀楽が澄んでるというか、なんというか、、羨ましいなって。

愛より習慣
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舟を編む(2013年製作の映画)

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正しい言葉を知りたいということは、他人の考えや思いを正しく知りたいと思うことだって、いい台詞。
辞書をゼロから作る大変さ。
まじめの成長も描かれてて、良かった。

ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

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最後、ジョゼは暗くない。
これもまたよいと。

妻夫木聡の最後の涙がすごく心にくる。

最後は別れたけれど、ジョゼを海の底から見つけたのは間違いなく恒夫なんだなあ。

二十代の夏(2016年製作の映画)

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恋愛もの。
すごく見やすかったけれど、最終的に残るものは少なかったかな?とも思う。
主演の方がナチュラルな芝居で良い。ヒロインの方も、凄く綺麗で惹かれる。

同じ月は見えない(2017年製作の映画)

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内容は難しい。理解が追いつかない。
けど、映像が凄く綺麗。光の使い方、アングル、などなど、凄く好みで、この監督の前作は内容が分かりやすいそうなので見てみたいな〜と思った。
センがタバコを吸ってて、その
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春みたいだ(2017年製作の映画)

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LGBTがテーマの話。
すごく純粋な愛。撮り方が綺麗。

ウルフなシッシー(2017年製作の映画)

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AV監督と小劇場女優カップルの話。
主演がこの映画の監督なんだけど、もうそのままの監督がスクリーンの中にいた。
面白かった(笑)ただただ続く喧嘩。

カランコエの花(2016年製作の映画)

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LGBTのお話。
さくら役の方は、最初の登場シーンから何か惹かれるものがあって、バスのシーンは本当に良かった。
良かれと思って放った言葉が一番傷付けることもあるんだな〜。。

みつこと宇宙こぶ(2017年製作の映画)

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こぶが気になる。女の子。
発想が変わってて、面白いな〜と思った。
メガネの男の子が良いキャラしてる!

日々ロック(2014年製作の映画)

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破茶滅茶すぎ!自由すぎ!全力すぎ!楽しかった(笑)
ふみちゃんが最初ライブハウスで歌うとこ、最後のブラザーズたちの雨の中のライブが最高。
ふみちゃんのクレイジーな感じが本当に好き。強いけど弱さもあるし
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リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

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オールナイト上映で観て、中盤ウトウトしたからもう一回見る。。

"自分がどこにいるかわからない"
このシーンは見てて不安になった。
一緒に涙でてきた。
自分はどこにいるんだろうって思った。

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