ざきさんの映画レビュー・感想・評価

ざき

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左様なら(2018年製作の映画)

3.3

わかりみが深すぎて見ててつらぁってなったし、自分が女子高生だったときのことを思い出しました。
名作、そして主人公の指が綺麗

ブレア・ウィッチ・プロジェクト(1999年製作の映画)

3.3

想像力は人間にとって諸刃の剣
きっとそんな感じ、知らんけど

ハリー・ポッターと炎のゴブレット(2005年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

みんな思い出したかのように学生生活しててわろた
と愉快にみていたら…セ、セドリックパイセン…⁉︎

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(2004年製作の映画)

4.2

ハーマイオニーがキュートすぎて、やることなすこと全肯定の呼吸でみてた。
構成がうますぎぃ〜

ホテルローヤル(2020年製作の映画)

3.6

ラブホテルをラブホテルと名付けた人はかなりのロマンチスト

ヤング≒アダルト(2011年製作の映画)

3.1

大人も子どもなんですねぇ。
≒が全てを物語っております。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

-

煉獄さんの教えにより心に炎が灯りました。しかし心が未熟すぎた故、すぐに燃え尽きて灰になってしまいました。
おれ、これから頑張って柱になるよ…煉獄さん…‼︎
そう心を鼓舞してくれる映画です。

ハリー・ポッターと秘密の部屋(2002年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

この数時間で10以上の校則を破って特別功労賞をもらうのはどうなのか
と思いましたが、今回はほんとに学校を守ったので許しました。

ガタカ(1997年製作の映画)

3.9

人間の可能性=無限大
宇宙の広さ=無限大
よって人間=宇宙である。
Q.E.D.

日日是好日(2018年製作の映画)

3.7

あたりまえのことをあたりまえにやっているからこそ爆発力はないものの、それ故の素晴らしさがある。
所作の映画、これでもかっていうほど邦画です。
意味を考えすぎず、心に眠る雅さを共鳴させながらみると、心が
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ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

3.9

ちゃらららちゃらららちゃらららちゃらららじゃーんじゃーんじゃーんじゃーん
たったたらたったったたら
ってやつです。
深い!

シザーハンズ(1990年製作の映画)

3.9

チョキチョキが意外の速いのとコミカルな動きで母性本能をくすぐられます。くすぐられすぎて母親になるかと思いました。

SOUL TRAIN ソウルトレイン(2006年製作の映画)

3.3

思い込みや想像は楽しいですが、頭の中に留めておきましょう。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

展開的に2回目みてもいいかな、と思わされました。さすがです。

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

3.6

なにこれと思ってたけど、想像以上にピカチュウがいいキャラしていました。一見の価値ありです。

ブレイブ ストーリー(2006年製作の映画)

3.2

映画だけみても意味わからないと思うから原作読んでほしい。
日々の一歩一歩が勇気なんだ
っていう作品

グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

4.5

友情というか愛情というかお互いを一個人として大切にしあえる関係はステキです。

新劇場版 頭文字D Legend1 覚醒(2014年製作の映画)

3.8

セカンダリータービン止まってんじゃねーか‼︎は声に出して言いたくなります。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

3.5

全部イエスか全部ノー難しいけどそれができたら人生楽なのかもしれないと思いました。1番は自分でその都度悔いなき選択をすることですけども

ドッグヴィル(2003年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

最後に火を放ててよかったと思います。

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