DomingoMartinezさんの映画レビュー・感想・評価

DomingoMartinez

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映画(283)
ドラマ(9)

STAND BY ME ドラえもん2(2020年製作の映画)

3.5

どじ右衛門〜!!!
前作はみていないのだが、CMでのすだまさきの
歌が良くて今回試聴

どうも、いかんせんこの監督のキャラのオーバーリアクションはかなり見ているこちら側としては腹立つのだが笑
ただ、や
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アナコンダ(1997年製作の映画)

3.4

やっぱあれだよな、子供ながらにあっこいつ死ぬキャラだなってやつは見ててわかるよな

なんか絶妙に良いやつは生き残るわけで

アナコンダ

ザ・エージェント(1996年製作の映画)

3.7

「心が空っぽなら頭は無価値さ」

サントラばり良し

「クワン」

人生を愛するって大事っすね〜!
モノホンのエージェントってこういうことか

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

3.8

まったく最後の白鳥の湖に集約されているよなあ

踊っている瞬間だけ、全てを解放できるなんてまるで白鳥の湖

ジェイミーベルの屈託のない笑顔に和む

ワン・デイ 23年のラブストーリー(2011年製作の映画)

3.4

水辺のシーンなんて、「カクテル」以来かってぐらいの勢いで

いつだって7/15があるわけで

ノートルダムの傴僂男(1939年製作の映画)

3.5

現実という名の恐怖には、勝てないのか

せむし男って言うんですね。

ジプシー問題もあったりと。

大地(1937年製作の映画)

3.7

お前こそが大地だった

人として生きる上での成功、堕落による失敗、繁栄、その先にあるものは実はずっと横にいた人だった

恋するトマト(2005年製作の映画)

3.7

いやあ序盤が悲惨過ぎて、、、
まさかのおっちゃんの闇堕ち

ただ泥くさく、真面目な人は
いつかは蓮の花と咲く、やなあ

ビリケン(1996年製作の映画)

3.3

いや、通天閣に山口智子おったら、いくわ
たぶん、市内住んでる人でも登る人はあんましおらんやろな
いや、下の串カツやらは食いにいくんやけど
ほんまの下の串カツ屋じゃなくて、ジャンジャン横丁の串カツ屋いく
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ろまんちっくろーど 金木義男の優雅な人生(2014年製作の映画)

-

考えた方が子供じゃないすか?

そん時は子供だったんや!

僕は金木さんが何を言ってるのか、分かりませんでした。

分かる人は拝んでくれんねん

お前なええ加減にしとけよ



ドラえもんの飛ぶやつ、
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香港発活劇エクスプレス 大福星(1985年製作の映画)

3.7

いやあ、キウィおもいしろいわ

ルーララルーララルラルラル!

ユンピョウびみょー

結構、いろんなバージョンであだ名変わってるのね

七小福(1988年製作の映画)

3.8

「30年耐えて30年楽しめ」

「学者は3年、役者は10年」
カメをベッドの足の調整にするのはいかんせん

先生の京劇のシーンは素晴らしい

さらば野に残る者よ

結構京劇好きなんすよね

わたしに会うまでの1600キロ(2014年製作の映画)

3.5

多分ずっと何かを探していく中で、我を見失った時に多分何かが目覚めるのでしょうか


El Condor Pasa (If I Could))の心地よい響き

寂しくない?

ここより寂しい人生を送って
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僕はラジオ(2003年製作の映画)

3.2

「ただしいことは多いけれど全て実行出来るとは限らない」

全然関係ないけど、ジュディマリで好きな曲は「RADIO」

ブランカとギター弾き(2015年製作の映画)

3.7

フィリピンのストリートチルドレンと盲目の老人を描く。

「目の見えない人だけなら戦争なんて起きないさ」
「映画も現実も同じさ」

自業自得の現実

ドラえもん のび太と夢幻三剣士(1994年製作の映画)

3.6

異色ドラ

例えるなら、うる星やつらビューティフルドリーマー×ドラゴンクエストⅢそして伝説へGB版滝イベント

なんか、ドラの世界ではないよなあ、、、
夢だから夢であって夢だけど夢であるからして?

イエスタデイ(2014年製作の映画)

3.4

she loves you ってBeatlesの中で実は一番単純な思いで好きだったりするからとてもいい

うーん、別にBeatlesじゃなくても良い気がするけど、まあ、let it beなのかもね
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ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

3.3

スーパー面白ドラマミセンのチャンベッキ役カンハヌル登場に感動!

内容は、ちょっとやりすぎだがまあ、見ていて飽きはちょっとしたけど、よかったかなって

忠誠!

Viva!公務員/公務員はどこへ行く?/オレはどこへ行く?(2015年製作の映画)

3.4

イタリア人って本気だよね

どんな環境に置かれても前向きな姿勢がbene!
そして、最後はamoreを見つけるってか
くぅ〜っベネツィア辺りにvolaしてぇ〜かんじ

ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール(2014年製作の映画)

3.6

TRUE COLORS

洗練された素のままの音楽とやらに心を打たれて

エミリー・ブラウニング素敵だなあとか

シアター・プノンペン(2014年製作の映画)

3.4

オールドシネマノスタルジア

映画になんの罪があったんでしょうか

手紙は憶えている(2015年製作の映画)

4.0

いやこれまた久方ぶりに衝撃的展開に脳内が活性化されましたな、、、

追憶

ザ・ビーチ(2000年製作の映画)

3.1

にしてもVirginie Ledoyenの若かりし頃はスーパー美人だなあ

うーん、失楽園って内容

ザ・ピーナッツバター・ファルコン(2019年製作の映画)

3.8

友達ってのは自分で選べる家族さ

時折聞こえてくるバンジョーの響きに癒されながら

たしかに、そう装っているだけで自由を制限しているのは偽善なのかもなあ

星の旅人たち(2010年製作の映画)

3.7

Don't judge me.

ジェームステイラーのCountry Roadがまたいい味出してるねんなこれ

みんな多分、何か記憶を埋めに、旅に出るんすかねえ

って、やっぱ旅だよなあ〜〜〜〜〜〜〜
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グッドフェローズ(1990年製作の映画)

3.7

まるでそうだなあ、The BeatlesのBack In The USSRを聞いてるようなテンポでストーリーが繰り出されていく、そこはスコセッシ節満載

そういった意味では自由の象徴の頂点って大統領な
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ミスト(2007年製作の映画)

3.4

いやあ、救いようのない話ですな
ただ最後は生への執着が、希望へと繋がるということか

ビキニ・カー・ウォッシュ(2015年製作の映画)

2.3

なんも考えずに見れる映画ですのう

やっぱ、最後は結ばれたわけで

レッド・ファミリー(2013年製作の映画)

3.4

アリランっていい曲だよなあ
朝鮮なんだよなあ

隣人の暮らしを本当は演じたかったんだろうな

マトリックス(1999年製作の映画)

3.3

そりゃあ、赤い服を着た美女きたら振り向くよなあ、いや振り向かないほうが失礼じゃねって
いや、自分はトリニティ派だけどねえ

ウォーターワールド(1995年製作の映画)

3.1

ユニバでバックドラフト並みに好きな人も多いのでは。
いやあ、周りが全部海ってそれはそれでそそるものもあるけど、この時代の人はみな船酔いとかしなさそ、たぶん。
ノアの方舟みたいな世界だなあ

オンリー・ザ・ブレイブ(2017年製作の映画)

3.1

予め焼いて、火災を食い止める方法があるとは知らなんだ
その日の偶然?は彼の人生に多大なる影響を与えるってこれは現実でも多くあるのである

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.1

一時期やたらアマプラでおすすめされたやつ
一瞬見て、うわっ微妙だなあ(どこかしらタイムマシン的な展開を予想していた)と思って見るのやめていたのだが、先輩の車で見ることになった

ずっと若いままというの
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デルス・ウザーラ(1975年製作の映画)

3.7

デルスウザーラ

共存なんだよなあ、そう。
自然と人っていうのは、というか生き物というのは同じで繋がってるんだなあ

男の友情ってやつですかい!

デルス役のマクシム・ムンズクさんすごい演技というかな
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ゴーストライダー(2007年製作の映画)

2.2

ちょいイマイチ...
別にニコラスケイジじゃなくてもよかったんじゃない笑

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