良かったと思います
ジェイとハヌル
男位置のジェイの方が良いとの意見もあるが、男女平等に女性の殺し屋もとても良いと思いました。
バイオリニストが公演直前に母親の訃報を受けるも公演へと向かう姿から始まる。
1946年イタリアナポリの貧民街、その中でも最貧の生活。
イタリア北部への子供の養子(一時的な)へ送り出す母親
北部の家庭に>>続きを読む
今まで、南方の戦争について聞いて来た事を全て観た様な、そんなアニメでした。
いろんな思いを持って亡くなっていった方がいらしたんですね
エイプリルが子供たちと少しずつ心を打ち解けて行く過程が楽しかった。
ダンスも楽しかったけど、全体的に総集編を観ているようだった。
牧師の父と共に引越し、友達が出来ず寂しいオパール。
ある日出会った犬にスーパーの名前を付けてウィンディキシーと
ウィンディキシーが行くところで友達が出来て行く
寂しかったオパールの周りに沢山の友達が増>>続きを読む
チョットくだらないと思いました
こういうのが、作品として出て来ること自体おかしい
中学生の文化祭の劇みたいでした
ロンドンの娘。インドの片田舎の村にスケボーを持ち込み、子供たちにスケボーを教えて、スケートパークまで作る
スケボーが大好きな少女プレルナ
インドのカースト制、父親からのいいつけ
子供たちは全国の大会に>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
久しぶりにタン・ウェイ
物語は母親と娘を国に残して飛び回る考古学者のバイ・リー
恋人が怪我(?)で意識が戻らなくなってしまったCAのク・ジョンイ
現実世界とコンピュータの世界
始めは別れていたんだけど>>続きを読む
不良の多い高校のバスケのコーチ🏀
カーターのやり方で強くなったバスケ部
しかし勉強が疎かになってコーチは体育館を閉鎖して練習を中止に‥
高校生に必要なのは何なのか?それを教えたコーチは偉い
絶妙なやりとりを見せるパクソジュンとIU
これだけでも観る価値がある
久しぶりにナチスドイツから逃げるユダヤ人の物語を観ました。
悲惨な部分は有りませんでしたが、子供達が力を合わせてスイスに逃げて行く。
ユダヤ人の人を逃す人たち、道中の大人たち