あきぴたさんの映画レビュー・感想・評価

あきぴた

あきぴた

アラトウェンティーの大学生です
バンドやってるんで音楽系の映画見がちです

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美女と野獣(2017年製作の映画)

4.0

ストーリーを知らなかったので楽しめました。心を閉ざすことは簡単だけれどそれを蹴破る勇気を持つことの大切さを感じます。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.0

最後のシーンが忘れられません。自分が何に変えても愛せる人を見つけられた幸せとその人が自分を愛してくれたことに気づく幸せを得たまま生をまっとうできることを羨ましく思います。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.5

僕は一番好きな映画です。
ベタなSF系ラブコメかと思いきや父の愛情と達観、そして明日を噛み締めて生きていくのになにが大切か教えてくれます。

レオン 完全版(1994年製作の映画)

4.0

人間ぽさが脆さと弱さになるそう教えられたような映画です。
ジャン・レノの幼い子供に対する恋愛感情の表現がとても興味深かったです。

メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

3.5

これぞメンインブラックて感じです。2人の掛け合いがとても面白いです。宇宙人がいたとしてこれだけ面白おかしく共生できたらいいですね。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.5

ホラーの中でもpsycho系のホラーでした。鈍感だからか最後の最後まで展開がわからなかったので楽しめました。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.5

ジョン・カーニー監督の作品はその挿入歌の素晴らしさだと思う。一つの歌を軸に展開していくこの作品はその曲の旨味を色んな方面からしゃぶり尽くした作品になっていると思う。
感情の起伏がリンクしていて好きです
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ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

4.0

生き方や身の振り方を考えさせられるような序盤、人間の弱さや不合理を感じる中盤、すべて塀の中の生活で表現できるのはすごいと思います。そしてやはり最後のシーンは最高ですね。思わず雨の日はやりたくなります。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.0

すみません、僕はあんまり好きではなかったです。カメラワークはとても秀逸で作り手のやる気を感じました。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.5

設定が難しかったというのはありますが、ここまでSF感がありつつ共感させられるストーリーラインはすごいと思います。

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.0

君の名はを見る前に見た。とても色彩豊かな絵が多くとても見応えがあった。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.0

こういう映画好きです。ストーリーものの映画は何回もやると飽きますが、こういうアクション系は何度見ても飽きないです。

トイ・ストーリー2(1999年製作の映画)

3.5

子供の頃なんかいもリピートしてみました。今でもあの回想シーンは泣けます。童心を忘れたくないですね。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.0

ミュージカル映画のブームをつくったと言っても過言ではないと思う。やはりヒュー・ジャックマンは欠かせないですね。レミゼに続きいい映画を作り上げたと思います。

アラジン(2019年製作の映画)

4.0

ストーリーを知らずに見たので楽しめたが、ストーリーを知ってる人も楽しめる用なうまいリメイクになっていた。