ちださんの映画レビュー・感想・評価

ちだ

ちだ

コメディと感動系が好き。

映画(248)
ドラマ(1)

謝罪の王様(2013年製作の映画)

3.4

笑えるところが多い。コメディに阿部サダヲは素晴らしい。

後半がなんだか間延びした感がある

名探偵コナン 瞳の中の暗殺者(2000年製作の映画)

3.5

最近のコナン映画よりも好き。
need not to knowとか言ってみたい

寄生獣 完結編(2015年製作の映画)

3.5

なんとかまとめたことは伝わる。
橋本愛かわいい。

寄生獣(2014年製作の映画)

3.5

原作はすごい。
映画も頑張ってるけど少し無理があるとこもある。

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

4.0

心が締め付けられるような、呼吸が止まるような、だけど見ていて心地よい映画。

どんよりとした雰囲気が続く中で様々な社会的問題からアプローチをかけてくるのが岩井俊二らしさなのか。

晴れか曇りかわからな
>>続きを読む

テッド 2(2015年製作の映画)

3.7

人権とか少し重めの内容に踏み込んでいるけど、深く考えるよりギャグとして楽しむほうがいい。

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

3.6

原作含めみんなが天才。
前半の独特の世界観に引き込まれる。
が、後半からは少し冷めていく。というより独特の世界観から引き戻されていく。

バッドボーイズ(1995年製作の映画)

3.4

それぞれのキャラがいい。アクションも含めて楽しめる作品。
だけどビバリーヒルズコップほどの面白さはない。あっちのほうがよっぽどバッドボーイズ。

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

あと1センチの2人の距離にずっとモヤモヤする。
80分あたりの疾走感は見ていて楽しいが、内容は結局2人がくっつくだけ。

サウスポー(2015年製作の映画)

4.0

娘のために変わろうとする父に涙する。

娘ちゃんかわいい。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.0

タイトルで敬遠してたが、そんなドロドロしてそうなタイトルとは裏腹に見ていて清々しくなるラスト。

ところどころ重いシーンはあるが、母の大きな愛を感じる作品だった。

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

4.0

文句なしのスコア4
子供の夢を叶える父の決断に泣ける
ストライキやジェンダーなどの背景がよく現れてる

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.9

成功の裏に見落としてきたものに気がつくことで成長するストーリー。
構成としてはよくあるものに感じられる。
人生を変えるほどの作品にはなり得ないが、今落ち込んでる人にこそ見て欲しい作品。

雨に唄えば(1952年製作の映画)

3.6

ミュージカルの先駆けのような感じ。
雨の中唄い踊るシーンは素晴らしい。
THE BAWDIESのLEMONADEで使われるだけある。

ミニオンズ(2015年製作の映画)

3.4

ミニオンたちが可愛い。
ただいろいろ殺しすぎなのでは?

少女椿(2016年製作の映画)

1.3

この映画を見るのに90分を使うなら他の方に時間を割くべき。わけわからん。

闇遊戯の声が聞ける映画。

シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年製作の映画)

3.8

フードトラックはじめるまでが面白かった。料理というよりはSNSの炎上や、拡散といった現代的なテーマに感じた。

オチが少し残念

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.5

タイムトラベル。
命の選択。
良い。
普通の暮らしを送る姿に感動する。

THE 有頂天ホテル(2005年製作の映画)

3.6

さすが三谷。しかし途中で飽きる。終わった瞬間の爽快感が薄い。

>|