ぶんさんの映画レビュー・感想・評価

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リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

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心が洗われる。
田舎暮らし憧れるけど楽な生活ってないんだな…田舎には田舎の大変さがある。

リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

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季節を体全体で味わうって素敵。
小森の空気感が伝わってくる。癒される

ひみつのなっちゃん。(2023年製作の映画)

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全体的に好きでした。3人のドタバタに笑い癒される。
3人とも仕草や喋り方が全く違和感ないほど女性らしくてすごかった。
もりりん可愛すぎる

若きバンパイアの憂鬱(2021年製作の映画)

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ティーンの悩みを半分人間半分ヴァンパイアのハーフで描いてるの発想が面白い

シークレット・ミッション(2013年製作の映画)

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話的に専門用語?が多くて理解できない所もあるけど、アクションシーンはバチバチにかっこいい

映画大好きポンポさん(2021年製作の映画)

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映画が好きって改めて自覚する映画。
作画のテイストがすごい好み
マイスター観たい

マイ・ビューティフル・デイズ(2016年製作の映画)

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話はいまいち楽しめなかったけど、ティモシーシャラメは相変わらず美しかった

13 ラブ 30 サーティン・ラブ・サーティ(2004年製作の映画)

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ファッションも部屋も全てかわいい
女子会のシーン可愛くてほっこりする

青い春(2001年製作の映画)

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どこが刺さったのか自分でも分かんないけど、めちゃくちゃ好き
なんか脳が揺さぶられるような映画だったな

ゾンビーワールドへようこそ(2015年製作の映画)

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笑えるシーン多いいしサクッと観れるからちょうどいい
トランポリンのシーン笑った

君の心に刻んだ名前(2020年製作の映画)

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偏見や差別のある時代のせいで好きな人さえも傷つけ自分の感情さえも偽らないといけない、あまりにも辛い
電話のシーンが好き。

監視者たち(2013年製作の映画)

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監視班のキャラがいいし最後までしっかりハラハラした
リス推し

任侠学園(2019年製作の映画)

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コメディヤクザ物って見たことなかったけど面白い
阿岐本組のみんなのキャラがいい
しんきちとカメラの子の関係性がかわいい

ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

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最初はテンポ遅いなって思ったけど、後半になるにつれてスピードアップしていって良かった

バトル・ロワイアル(2000年製作の映画)

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有名だから観たけどいまいち楽しめなかった
ビートたけしの不気味さいい。

詩人の恋(2017年製作の映画)

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結構社会メッセージの効いた作品だった
色んな好きの感情あると思うしそれを他人に決めつけられたくないな

感染家族(2018年製作の映画)

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面白い……ずっとコメディの感じで進むのかと思ったらハラハラしたり家族愛みたいな所もあって良かった
チョンビかわいい

シニアイヤー(2022年製作の映画)

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観てて元気になるし自己肯定感爆上げするから大好き。
ステフのマインド真似したい
ヤズのメイクと服装が可愛すぎる

search/サーチ(2018年製作の映画)

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パソコンの画面だけで話が進むのが新感覚で面白い
まったく予想できなかった

ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

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生々しいな……特に最後の森田くんのシーン怪演だった。
観終わった後なんとも言えない気持ち

僕の中のあいつ(2018年製作の映画)

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よくある内容だったけど、入れ替わりものは面白い。
主役2人の演じ分けがよかった

僕の巡査(2022年製作の映画)

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同性愛が犯罪になってしまう時代の描かれ方がきっとリアルだし見ていて辛い部分がある。
話の作りが繊細で映像も静かさが伝わってきて好みの映画だった

隔たる世界の2人(2020年製作の映画)

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短編で見やすく伝わってくる作りすごい
エンドロール最初意味分からなかったけど分かった時唖然としてしまった。もっと知る必要があるな。

恋する惑星(1994年製作の映画)

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男たちが女々しいしそれ犯罪じゃない?ってことあるけど、かわいい話だった
物に話しかけるトニーレオンかわいい

ラフィキ:ふたりの夢(2018年製作の映画)

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色彩が色鮮やかでかわいい
同性愛が違法になってしまう好きな人と一緒にいるだけで白い目で見られる、きっとこういう国が他にもあると思うとより悲しくなる
噂好きのおばさんってどこにでもいるんだね

永遠の僕たち(2011年製作の映画)

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死を題材にしてるけど、そこまで重たくなく2人の時間が穏やかに描かれててよかった
ヒロシが2人をより引き立ててる。加瀬亮めちゃくちゃいいな

エスケープ・ルーム2:決勝戦(2021年製作の映画)

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前作よりもテンポ感が良くてサクッと話が進むから、前作より面白くてすきだった

蝶の眠り(2017年製作の映画)

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色使いと光が印象的できれいだった
家がおしゃれで静かで憧れる
キムジェウク日本語相変わらず上手だし声がすき

PicNic(1996年製作の映画)

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不思議な世界観だけど、その不思議さが美しく感じた。
写し方とか音楽が独特でよかった

2046(2004年製作の映画)

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物語的に不思議な所が多いいけど、そこが惹きつけられるところでもある
役者の写し方が綺麗すぎる
トニーレオンずるい男だ……色気がすごい

ハッシュ!(2001年製作の映画)

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こうだから正しいとか、こうだからダメとか決めつけなくないよね
終わり方が好き

非常宣言(2020年製作の映画)

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迫力のある圧迫したシーンと人間味溢れる人間の汚い部分も綺麗な部分の描き方がちょうど良くてさすが韓国
韓国はハラハラするシーン作るの上手くてこっちまで伝わってくる

殺人鬼から逃げる夜(2020年製作の映画)

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耳が聞こえないことでこんな大変なんだってなる
もどかしいしハラハラして面白かった
ウィハジュンのサイコっぷりイライラする

ブエノスアイレス 摂氏零度(1999年製作の映画)

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知らない地での撮影って役者もスタッフも精神的にも相当キツかったんだろうな
未公開シーンがあまりにも多くてびっくりした

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