桃ちさんの映画レビュー・感想・評価

桃ち

桃ち

17歳。映画が好きです

映画(201)
ドラマ(0)

世界の中心で、愛をさけぶ(2004年製作の映画)

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多分わたしのせいだけど
全然 入れなかった

冬になったらもう一回みる

hide 50th anniversary FILM 「JUNK STORY」(2015年製作の映画)

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元バイト先にいた hideに似せてる風貌の女性を思い出した

親しい人との別れ際にだけ見せる
自分の顔を見ているみたいだった

美しい人間だと思う

(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

次女が綺麗

セックス中に殴られたシーン笑った

何で18禁なんだと思ったけど
全部ラストシーンの為の前フリだった

深く意味のあるように捉える事も出来るだろうけど、うけた リフレッシュできた

タロウのバカ(2019年製作の映画)

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痛みの取り扱い方が正しかった

わかんないことばっかだけど痛みはわかる

泣くってよりは
この目にしっかり焼き付けないと
っていう感情で
めっちゃ観た

痛い きもちい 飛びたい 痛いが流れるのを
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そうして私たちはプールに金魚を、(2016年製作の映画)

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日常、 私の頭の中 刺すような速度で浮かんでは消えまた浮かぶ感情 そのままの映画だったので 何の違和感もなく観た

うん そうだよなー 自然体のまま好きだなって思った

スワロウテイル(1996年製作の映画)

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全てが間違いなくて完璧だった

スワロウテイルの存在を知らないまま
YEN TOWN BANDの曲を聴いていた時の瞳
イヤホンから聴く声 言葉
エンドロールで流れる涙と声 言葉
感情の意味 眼
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君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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嗜好ドストライクの恋愛映画。
父と母の素敵さに又泣けた。

出逢った瞬間にこの人とは何かある、という直感がはたらくと、その人を嫌いになろうとするエリオに共感する。
その点オリヴァーは、初めから自分の感
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ビューティフル・ボーイ(2018年製作の映画)

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選曲が素晴らしかった。
序盤の方で、Nirvanaの「Torritorial Pissings」をドライブしながら歌うシーンがあった。
そこで初めてちゃんとNirvanaの和訳に触れたと思う。
「自分
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放課後ソーダ日和-特別版-(2018年製作の映画)

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下北沢トリウッド
大好きな友達と
観る前に下北沢の
クリームソーダ飲んだ
序盤 少し眠って
大好きなgionが出てる
シーンを見逃した
友達同士の繋がりが
俗に言ううわべっぽく見えるのは
複雑なストー
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スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

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曲が最高で、音色だけであの物語を写し出している感覚、すごいと思った
メガネの男の子可愛い
友達の家で鑑賞
とっても眠い

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

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私がタイムトラベル出来たなら、
あの日に戻りたいと思うだろうけれど

あの日からの哀しみが無かったら
みることのなかった景色、
聴くことのなかった音楽、
この映画さえも観ることはなかったかも
しれない
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