IKUNAさんの映画レビュー・感想・評価

IKUNA

IKUNA

映画好きだと言いながら洋画は日本語吹き替えで見ます

近キョリ恋愛(2014年製作の映画)

3.5

山P〜!!!!!!!小松菜奈〜!!!!!!!!もうそれだけでええんや!!!!

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

3.3

話の構成はよくわからないけど、「何かを得るためには何かを失わなければならない」のだけどこの世界に失っていいものなんて何一つないなって実感した。

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

4.4

映像も音も全部綺麗、だけど出てくる言葉が汚くて切なくて的を得ててそうだよなってなった。私はめっちゃ好き〜

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

4.0

東京に住んだら何かが変わると思ってる私大間違いだな、と気づされてやっぱり変わるには自分自身の力でしかないと痛感させられた。けど私は小さな希望を抱いて東京に住みたい気持ちをやめられないし、東京とはそんな>>続きを読む

7月24日通りのクリスマス(2006年製作の映画)

2.1

クソつまらない夢みてんなよって思うけど映画くらい夢みさせてとも思う
街並みが好みすぎていつか住みたい

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

3.6

現実世界だと何か衝撃的な事が起こってるはずなのに映画としては見応えのない展開にこれが私たちの現実なんだと痛感させられる。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

4.0

友達の話を聞いてるようなあるようでないような、でも私がこの友達ならわかるよ〜って言っちゃうな〜

追憶(2017年製作の映画)

2.5

キャスト豪華なのに…..とありきたりなコメントを残さず追えない

真白の恋(2015年製作の映画)

3.3

心に残るシーンがあった訳じゃないし面白かったのかもわからないけど、よかった
恋する女はみんなかわいくなるな〜〜

女はみんな生きている(2001年製作の映画)

4.2

出てくる男どもが全員クズ。かっこいい女の人って見てて逞しい。トントン進んでくストーリーも見てて飽きない

初恋のきた道(1999年製作の映画)

3.8

今が白黒で過去がカラー映像なのが、まさに好きな人がいなくなったこの世界は灰色のようだって言ってるみたいで切なかった

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.2

女性とセックスする時は優しく気持ちを聞け 愛してなくても大切に 常に正直に 常に高潔に 日々 人生最後だと思え 呼吸しろ 大胆に行動して楽しめ 全て一瞬だ

ナラタージュ(2017年製作の映画)

1.7

本当につまらなくてびっくりした
よかったの最後の主題歌くらい

好きな人の事、好きになった理由思い出した〜〜な〜〜

(2017年製作の映画)

5.0

終わった後のこのなんとも言えない感じがyonigeのライブ見てるみたいでサイコーだった。オチも無ければスッキリもしないこの感じが何よりもリアルで、でも少し気持ちは晴れているみたいな。自分の気持ちを整理>>続きを読む

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

4.3

「今を必死に生きるのよ」を「日本語訳だと「生きるか死ぬかどちらかしかない」になるのか。「生と死」についての映画で上位に入るくらいすき

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

4.0

生々しいシーンから伝わる愛情と切なさが半端ない。男女がカフェで激しいキスしてるシーンだとキモいかもだけど女同士だとなんか見入っちゃうね

さざなみ(2015年製作の映画)

3.6

45年連れ添ってきてもなお、そんな事(そんな事って言い方は違うけど)ギクシャクしてしまうのか

あしたの私のつくり方(2007年製作の映画)

3.1

本当の自分は演じてる自分でもあるし、素のままの自分でもあるし、今の自分が本当の自分だなぁ、若い時はこんな事で悩んでたなって思った

シザーハンズ(1990年製作の映画)

4.2

人間の、変わったものにはじめ興味を示すけど、何か害があるとそれまで良かった事も全部忘れて批判しまくるのが描かれてて素晴らしく胸糞悪くなったけど切ない

グッドモーニングショー(2016年製作の映画)

3.2

うざったるい長澤まさみがさいこうだけど私のとこの店舗いつもフルレンの意味はわからない

それでも恋するバルセロナ(2008年製作の映画)

4.0

見終わった後、メニュー画面の音楽をずっとながしてたらイライラしてくるまでがサイコー

最愛の子(2014年製作の映画)

4.4

ずっと辛い永遠に辛い最後まで辛いハッピーエンドでもバットエンドでもない感じが実話だなってなる

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