KoheiSuzukiさんの映画レビュー・感想・評価

KoheiSuzuki

KoheiSuzuki

ココディ・ココダ(2019年製作の映画)

3.0

雰囲気は嫌いじゃないけど、もっと伏線回収してほしかった。

Saw original short film(原題)(2003年製作の映画)

4.0

SAWの原点。
お馴染みの小道具がでてくるとワクワクしますね。

ようこそ映画音響の世界へ(2019年製作の映画)

4.0

映画体験でワクワクするのは"音"も重要である。音だけでも色々な種類があるわけで地道な作業によって作られる。時間にとらわれながらも誇りを持って働いている人々を本当にリスペクトする。
近い将来には嗅覚も体
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パラドクス(2014年製作の映画)

4.0

構成がすごい無限ループ映画。こういう映画は自分なりに考察するのが面白い。

スパイダーマン3(2007年製作の映画)

3.5

暗黒面に堕ちきる前に自分のあるべき本当の姿に気づこうというテーマ性の映画好きです。

スペル(2009年製作の映画)

3.5

怖さよりも気持ち悪さが勝っているが、面白い。

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

4.0

前向きな主人公トレーシーのおかげで人種差別のテーマを重くさせない元気をもらえるミュージカル映画でした。

燃えよドラゴン(1973年製作の映画)

4.5

余裕なFaceのブルースリーカッコいい。
"考えるな、感じろ!"

ライリー・ノース 復讐の女神(2018年製作の映画)

3.5

あまりに強すぎるお母さんなので、過去は殺し屋だとか軍人だったとかの設定だったら、もっと楽しめたかもしれない。

グッドナイト・マミー(2014年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

純粋な子どもほど恐ろしい。

パーム・スプリングス(2020年製作の映画)

5.0

こんなにも前向きなタイムループラブコメは初めてで楽しめました。
2021年上半期に観たかった映画なので、公開してくれた地元の劇場に感謝です。

狂武蔵(2020年製作の映画)

3.0

リアルに400人と殺陣したらと思うと、なかなかのアクション映画だと思う。
後半から段々と荒々しくなったり、思わず本音が出てしまっているのもリアリティーがあって良かった。

Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

4.0

幸せとはいったいどんなものなんでしょう?
結婚する前に愛のある支えの意味がわかるようになっていたいですね。

プラットフォーム(2019年製作の映画)

4.0

現代社会のエグさの演出が上手く表現されている映画だと感じました。
後世に何を残していくべきなのか、あっという間に過ぎ行く時間の中で今一度考え直すべきである。

燃えよデブゴン/TOKYO MISSION(2020年製作の映画)

4.5

ドニーイェンが太ってるのにアクションのキレが良すぎて笑えた。
アクションのバイブルはやっぱりブルースリー作品。ヌンチャクが武器の中で最強なのではなかろうか。

地獄の花園(2021年製作の映画)

4.0

"普通"ってなんなのか。
途中からそんな事どうでもよくなるくらい、面白くて笑えた。
広瀬アリス、菜々緒、ファーストサマーウイカ、小池栄子がヤンキー口調や話し方、風貌がなかなかお似合いでした。

アンノウン・ボディーズ(2017年製作の映画)

3.0

映画の雰囲気はとても良きで期待してたのですが、犯人の動機や目的がはっきり解明されずモヤモヤが残りました。

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.0

目の前の痛みから目を背けるな!逃げるな!的な映画でした。
今ではもう色んな映画を観てきていますが、当時観ていたら斬新に感じていたかもしれない。

佐々木、イン、マイマイン(2020年製作の映画)

4.5

自分がホントにやりたいことをやっていこう。
前に踏み出していこうとエネルギーをもらえる作品でした。

ゲキ×シネ「蛮幽鬼」(2010年製作の映画)

4.5

"切り開け!自分の運命を、自分の手で!!"
舞台鑑賞は今回が初だけど、ドラマより舞台の方が俳優さん達の演技の凄さがわかるんだと今回観て感じた。
3時間という長さを感じさせず、意外にサラッと観れて楽しめ
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るろうに剣心 最終章 The Final(2021年製作の映画)

5.0

邦画アクションの中でもダントツにカッコいいし、キャラクターのビジュアル、美術ともに最高の作品でした。
ラストは綺麗にまとまってくれて気持ちが良かった。次作が楽しみである。

プロジェクトV(2020年製作の映画)

5.0

ジャッキーチェンアクションのオマージュが若い世代に引き継がれていて楽しめた。最近のジャッキー映画は組織のボス役やベストキッドの時のような師匠役だったりと、歴史を感じさせてくれるのが良い。

オーディション(2000年製作の映画)

4.0

主人公の青山は女癖が悪く、脳内トリップでもしていたみたいです。

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