朝稲青沙さんの映画レビュー・感想・評価

朝稲青沙

朝稲青沙

見ても見てもシネフィルに追いつけない。
踊れる作家。祭りじゃ祭りじゃ。

自分の点数の付け方のテキトーさ具合に嫌気がさして、「4点以上もしくは点数なし」に変更。
昔観た映画も点数つけてない。

2018いまのとこベスト3⇩

映画(1727)
ドラマ(34)

ムクシン(2006年製作の映画)

4.1

オーキッドは小さい頃からオーキッドでした。

グブラ(2005年製作の映画)

4.2

アイ ラブ オーキッド❤️❤️❤️


「細い目」見てからが良いと思う。

ラブン(2003年製作の映画)

4.0

ラストの美しさがヤスミン・アフマドの創作の原点なんだろうなと思う。

世界で一番最高な夫婦の物語。


怒ってたのに、うるさい車が通ったら何話してたのか忘れちゃって魚をおすそ分けしようとするのとかマレ
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キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

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悪いことしてる人たちは、本物のパワーを解放することができない。いつか返り討ちに合うから。

シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

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ブレイク・ライブリーのあまりの美しさと、アナ・ケンドリックのあまりのダサさに衝撃を受ける映画。

弁護人(2013年製作の映画)

4.2

これが「1987、ある闘いの真実」の民主化に繋がっていくわけだ…。

日本も「新聞記者」に満足してる場合じゃない。

新聞記者(2019年製作の映画)

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ここが始まり。
いつかペンタゴン・ペーパーズを目指して。

主戦場(2018年製作の映画)

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刺激的。
慰安婦の言葉を最後に持ってくる構成、好き。

海獣の子供(2018年製作の映画)

4.3

アニメーションが100点満点。


ただし後半、セリフは全ていらなかった。

迫り来る嵐(2017年製作の映画)

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画もいいし、ストーリーは、ノワールっぽい割にはそれ以外の描き方が上手くて面白い。

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

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割とシリーズいろいろ見てるけどそれでも覚えてない・キャラ知らないキャラが多数。
分かったら楽しいんだろうな。
(ドン・チードルがヒーロー演じるのは見たくない)

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