まっちきさんの映画レビュー・感想・評価

まっちき

まっちき

映画(409)
ドラマ(0)

マネーモンスター(2016年製作の映画)

-

結末はなんとなく予想できちゃう。でもハラハラできちゃうから、最後まで観れた。ジュリアロバーツかっこいいーってなる。

風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

-

"一生に一度は、映画館でジブリを。"
生まれる前に公開された作品を映画館で観れるなんて。
テレビでは何度も観てるはずなのに、ジブリ作品は何度見ても、何度でも新しい発見があって、印象に残るシーンが変わる
>>続きを読む

キャスパー(1995年製作の映画)

-

小さい頃大好きで、おばあちゃんが録画してくれてたのをよく観てたなあ。
キャスパーがキャットとパパのためにつくる朝食。3人組おじさんゴースト。身支度用ジェットコースターみたいなアトラクションありそう。
>>続きを読む

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

-

「未来はまだ白紙だ」って、
なんて粋な台詞なの。
にやけた。

変えられる未来じゃなくて、
切り拓いていく未来。
過去に"行ったり"、
未来に"戻ったり"した
ドクが言うから説得力すごい。

ライフ・イットセルフ 未来に続く物語(2018年製作の映画)

-

身体が失くなってしまっても、愛する人の中に、次の世代に、ずっと続いていくっていう考えはとても好き。哲学の話も好き。
でも、ファンタジーな演出が予想外で動揺して、あんまり刺さらなかった、、、。

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

-

PART2がこんなにおもしろいのすごいな。前作との繋がりとか、頭の中混乱しそうになるけど、その混乱しそうになる感じが私は好きだ。
30年後として描かれてる街の未来予想がカワイイ。

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

-

映画も小説も設定はいろいろあるけど、タイムトラベルって夢がありすぎるよねえ。
曲はもちろん良いのだけど、一緒にハラハラしたりドキドキしたり、引き込まれちゃうドクの表情も見どころと思う。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

-

おもしろかった!
捕まりそうで捕まらなくて、
全力で逃げてそうで捕まりたがってて、
信用してそうで疑ってて、
疑ってそうで信用してる。

レオ様かっこいい〜
オープニングも良い〜

イエスタデイ(2019年製作の映画)

-

ビートルズの偉大さ!
いつでも人を感動させる名曲たち!
リリージェームズの可愛さ!

小学校の音楽発表会で合奏した
Please Please Meを思い出した。
独特の選曲、、
鍵盤ハーモニカ隊だっ
>>続きを読む

恋とニュースのつくり方(2010年製作の映画)

-

仕事ができる人って本当にかっこいい。男性でも女性でも。
空回りしてても、落ち込んでても、怒ってても、ずっと可愛いから応援したくなる。展開分かってても、こういう映画好きです。
サントラもめちゃくちゃ良い
>>続きを読む

マレフィセント2(2019年製作の映画)

-

アンジーの美しさ、、、
物語に入り込むというより、映像綺麗じゃなーとかばっかり考えてしまってた。
エルファニングが可愛くてすき。

HOT SUMMER NIGHTS ホット・サマー・ナイツ(2017年製作の映画)

-

映像のかっこよさなのか、サントラのオシャレさなのか、ティモシーの美しさなのか、なんでか分からんけど引き込まれる、、、

アマンダと僕(2018年製作の映画)

-

"ふたりなら、
きっと乗り越えられる"
このコピー良いなあ。
パリの街並みが素敵で爽やかで、悲劇の後もそれは変わらなくて。ただ流れていく景色とか、アマンダの自然な表情とか、派手なカメラワークもカット割
>>続きを読む

SPOOKS スプークス MI-5(2015年製作の映画)

-

レビュー見てたら評価低いけど、私はおもしろいと思った。気づいたら見入ってたし。さくっと観れる映画!

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

-

はあ、泣けたなあ。奇跡じゃなあ。
生みの母も育てのママも、サルーにとっては両方本当の親。どちらも自分のことを大事に思ってることを知ってるから、一人で悩んで答えを出したから、周りも巻き込んで皆が一緒に苦
>>続きを読む

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

-

猛スピードで走る車とかヒッピーたちの住処とか、なんかハラハラして、見たいけどこわいけど見たい、ってなる。
やっぱり独特の雰囲気と演出、、、

モンスター・ホテル(2012年製作の映画)

-

かわいくておもしろいモンスターがいっぱい!怖いけど怖くない!
クスッと笑えるとこがたくさんあった吹き替え。字幕だとどうなるんじゃろ?2も観たくなった!

ノウイング(2009年製作の映画)

-

学生のとき観たのを、最初のシーンはじまってから思い出した。最後まで結末は思い出せなかったから、びっくりした。

くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

-

名前が書いてある紐の先に、プレゼントがあるのワクワクする!クリスマスってワクワクする!
映像も曲もマッケンジー・フォイも、全部が美しくて見惚れた。バレエのシーンがとても好き!エンドロールもかっこいい、
>>続きを読む

ゴースト/ニューヨークの幻(1990年製作の映画)

-

ゴーストになる設定があんまり魅力的に思えなくて、なんとなく避けてきた作品。ぼんやりなんとなく観はじめたけど、おもしろかった!昔のCGがなんかカワイイ。
デミムーアのベリーショート最強。

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

-

何回ニヤニヤして、何回鳥肌立ったか、、、すっっっごく良かった!
エルサが美しすぎる。
音楽が全部いい!
水が本物みたい!
姉妹っていいなあ愛だなあ。

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

-

普通じゃない何かが起こった先には、平凡じゃない何かがあるって信じた大学生の実話。
世界が逆さまになって流れて行く冒頭のシーンいいなあ。
日常から離れるのって、戻ってきたときのなんとも言えない安心感まで
>>続きを読む

女王陛下のお気に入り(2018年製作の映画)

-

エンドロール無音かと思ったら違った、、、ザワザワしてハラハラしてドキドキする映画。

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

-

外見は変わらないのに、振る舞いが違うと全然違う人に見える!自信を持ったレネーはすごく可愛かった。自尊感情を高めることって自分の中の考えを変えることじゃけど、それで周りも人生も変えることができてしまうっ>>続きを読む

グリーンブック(2018年製作の映画)

-

おもしろかった!
これが実話と思うと、ドクへの人種差別は余計に心が苦しくなるし、2人が築いていった関係はもっと素敵に思える。
契約された雇用関係を超えていく、敬意も信頼も含まれた友情。
ヴィゴ・モーテ
>>続きを読む

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

-

ウッディとバズが、お互いに"相棒"って呼び合ってるのが好き。

アラジン(2019年製作の映画)

-

オープニングのアラビアン・ナイトからもう最高すぎて言葉が、、、。
最後までニヤニヤが止まらんかった!

吹き替えで見てよかったなー!
字幕でも見たいなー!

あなたの旅立ち、綴ります(2016年製作の映画)

-

おもしろかった!
なんとなく結末が見えてても
ちゃんと温かい気持ちになる。

賢く強くまっすぐ生きてきた女性は、
最期まで、その後も、
ずっとずっとかっこいい。

"自分に正直な一日を。
意味のある時
>>続きを読む

マイ・プレシャス・リスト(2016年製作の映画)

-

自分の意思とか感情に素直になれたら、もうそれだけで十分可愛いし魅力的。

積み上げた本をクリスマスツリーにして、願い事を話すシーン!すき!

街も部屋も曲も素敵で、出てくる男の人が皆かっこいい、、!

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

-

大きな通りを渡ることも
ウェンディにとっては大冒険。
強さと弱さ、勇気と怖さ、
どっちも持ってるから
前に進めたんじゃないかな。

"Please Stand By"
原題のままで良くない?

ワンダーストラック(2017年製作の映画)

-

サイレント映画みたいなモノクロで音楽だけの過去の世界と、カラーで音と声に溢れた今の世界を行ったり来たりするのが不思議な作品。最後のジオラマの中でのシーンいいなあ。

彼の見つめる先に(2014年製作の映画)

-

ジョヴァンナとガブリエルがどんな表情でレオを見てても、レオには分からなくて、でもそれは目が見えないからとか関係なく私たちも一緒なんじゃないかなー。

>|