ニックアダムスさんの映画レビュー・感想・評価

ニックアダムス

ニックアダムス

映画(129)
ドラマ(1)

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

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一番はじめに中学年2年生の頃に見て、全然良さが分からなかった。
もう少し大人になったら…と思って以来3年に一回くらい、今なら分かるかも!!と思って見ている。
今回やっと分かったのは、アラサーになったか
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1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

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ほんとに最初のところで出てきた、スコフィールドの持ってたパン。
古靴みたいな味だって言ってたから、何回か口の中で味を再現しようとしたけど断念しました。
それに、食べものない中であれどうやって手に入れた
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ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

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このパッケージのモノマネが中学生の時、ごくごく一部のクラスメートの間で流行りました。

原作も短く、読みやすい訳で出版されていて『ゴールデンボーイ』に収録されています。合わせて読むと、ラストのレッドの
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レオン 完全版(1994年製作の映画)

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ネタバレになりますが、牛乳をよく飲むという設定はラストシーンでも一切活かされません。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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風呂場でシャワー持って、お湯になるまでの間、エーオ!ってやってたらむなしくなってきた。

アンノウン(2011年製作の映画)

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鼻くそほじりながら思い付いたみたいな設定なのに、ストーリーはキチンとオチがついて途中もハラハラドキドキ!
でも全然話題にならなかった映画。チーン。
https://mobile.twitter.com
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アップグレード(2018年製作の映画)

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何もしなかった日曜日の午後はアップグレードを見れば、滑りこみスライディングセーフ。
どこか懐かしくてキチンと新しい映画を見た日、に何もしなかった日がグレードアップ。

バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年製作の映画)

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ラストバトルのバットマンの立ち振舞いは、小学生の頃のドッジボールで運動神経ニブいのに生き残っちゃった日を思い出させました。
本当にドッジボール嫌いだった。

いい映画です。

セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

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小学3年生の道徳の授業で見て欲しい。

この映画のはじめに、ドウェインジョンソンはケヴィンハートに助けてもらってどんな気持ちがしたでしょう?
あなたなりの考えを書いてください。

スノー・ロワイヤル(2019年製作の映画)

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映画好きは誰もが持ってるコイツ死ぬなセンサー。
その感度を確かめるのにもってこいの作品!!
この映画を見て、あまりセンサーが反応しなかった場合は要注意!!
メンテナンスが必要です。

ヘルボーイ(2019年製作の映画)

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駄菓子屋で千円使いきる的な、爽快感。

摩りきれそうなVHSで放課後に繰り返し見た映画たちを思い出した。

グエムル -漢江の怪物-(2006年製作の映画)

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パラサイトの姉妹作品(勝手に言ってるだけ)
あんな感じの家族が、金持ちと戦う前に怪獣と戦っていた、という話。
パラサイトにあった楽しさも興奮も全部あります。
原題も『ザホスト(宿主)』なんだな。

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スティーブ・ジョブズ(2015年製作の映画)

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天才は友達いない。
ぼくは親友がいる。
天才じゃやくてよかった。

いや、親友がいる天才もいる。
知ってる。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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中学生くらいの半ズボンの男子が同じ劇場で1人で見ていた。
どうして、日曜日に1人でパラサイトに?!
パラサイト面白かったぜー、と言う相手がクラスにいるといいけど。
あるいは先生が話相手のパターンかも。
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ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

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こないだ、バーでリックダルトンとクリフと待ち合わせしている夢を見た。
すげーいい気分だった。
楽しい夢過ぎて月末どこからか、夢の代金の請求書が来そうで怖い。

アナベル 死霊博物館(2019年製作の映画)

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飛行機の中で敢えて音無しで見たよ。
キィイイ!!バン!って音がここで入ってるんじゃないかな?と予想しながらホラー映画を見るのは新鮮で楽しかった。
へそ曲がりで、死ぬほど暇で、映画が大好きな人はやってみ
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スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

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映画は面白かったけど、見てる間は心の中で、ずっと自分のひがみと戦っていた。ピーターがうらやましい。

アンダーグラウンド(1995年製作の映画)

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何人かの人が監督のエミールクストリッツァにこの映画の構想を聞かされて、そんなん上手くいかないよ、と言ったと思う。
多分、俺もそっち側。
そして、映画は本当に面白かった。

THE GUILTY/ギルティ(2018年製作の映画)

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担当者に電話がつながれる間、電子メロディのオブラディオブラダが2周3周するのを聞いて、別にビートルズ聞きたくて電話したんじゃないよ!
と思ったことがある人。
あなたのための映画が北欧で生まれました!!
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ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

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この1週間、尊敬する人は?
と、聞かれたらタイカワイティティと言うことにしてます。
この1週間、誰も私の尊敬する人を聞いてきません。

ローガン・ラッキー(2017年製作の映画)

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酔っ払って見るもよし、シラフで見るもよし、彼女が見てるところに途中から、「お、なに見てんの?これ、カイロ・レンじゃね?」
と参加するのもよし。

オンリー・ゴッド(2013年製作の映画)

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この映画を大好き!という人と同じくらいのパーセンテージで、ぼくのことを好きになってくれる人がいたらいいなぁ。

パージ:アナーキー(2014年製作の映画)

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まぁ、アナーキーってどういう意味?って小学生に聞かれたらこれを見せればいい

コラテラル(2004年製作の映画)

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もし、運転手がタクシードライバーのデニーロだったら、という同人誌を書いてる人いますか?

チェイサー(2008年製作の映画)

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韓国の元刑事は、とりあえず走って追いかけてきます。

息もできない(2008年製作の映画)

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友達が家に遊びに来ていて、最初の5分だけ見せて、と言って二人で中途半端なポジションで結局エンドロールまで見た。
だいたい言いたいこと分かるだろ?

スナッチ(2000年製作の映画)

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この映画を見てる俺ってなんてカッコいいんだろう、って思いながら見た

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