ホフマンさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

ホフマン

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ベティ・ブルー 愛と激情の日々(1986年製作の映画)

4.0

美しい映画。どのシーンとっても味がある。
ラストはどうかと思うけどそれはあまりこの映画の良さに関係ない。

渇き。(2013年製作の映画)

2.2

タランティーノかマチェーテのパクリか知らないけどとにかくダサかった。
パーティーのとことか血しぶきの絵とかいろいろ滑ってるんじゃないかな

ヘイトフル・エイト(2015年製作の映画)

4.5

いつも通りの長い会話がおもしろい。ほとんど無駄話がないし伏線もうまいこと張っている。
黒人がとてもいい。嬉しそうに爆笑してるとこを見るとこっちも嬉しくなる。
最後の悪趣味ぷりもなかなか。

パージ(2013年製作の映画)

2.5

期待はずれ
設定はでかいのに低予算でやろうとした結果小さい話になってしまった。
息子をはじめ家族のバカさ加減が加速していって興ざめ。

リング(1998年製作の映画)

3.6

カメラワークとか怖かった
途中はグダグダしてて微妙
ネタバレです
ラストシーン、松嶋菜々子が親にダビングしたやつみせにいこうとするけど、子供救うには子供がダビングしたやつを誰かにみせにいかないといけな
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X-ミッション(2015年製作の映画)

3.8

エクストリームスポーツと大自然の融合
CGなしはすごすぎる

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

4.1

すごい楽しかった。
人間の形をした幽霊てのは怖すぎ。でかいやつほんと好き。

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.0

すごく面白いし分かり易い
ひきつけられる
弁護士たいした仕事してなくて笑える
ラストはやはり胸糞

グッド・ライ いちばん優しい嘘(2014年製作の映画)

3.8

かなりいい映画
序盤は迫力ある
ラストはハッピーエンドの方が良かったと思ってしまう

ハッピーボイス・キラー(2014年製作の映画)

3.9

かわいそうで同情しそうになるけどやっぱり狂ってる男の話

Mr.タスク(2014年製作の映画)

3.5

セイウチ人間を最初見た時のインパクトは異常。
話の筋的にはいたって普通。
セイウチの鳴き声がなかなか真に迫っていた。

ゲーム(1997年製作の映画)

3.8

ありえんだろと思いながみてしまう。けどおもしろい

ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

3.5

雰囲気はいい。
若干イライラ映画。日本人が変なギャーギャーうるさいやつばかり。それにイラつく主人公達を見るのも楽しくない。

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.9

ストーリー構成とか工夫が多くておもしろかったけどサマーが理不尽すぎてイライラした。
主人公がボロボロになってくとこがおもしろい。

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

3.9

なかなかよかった
服とかの美術系が美しい
ラストはコメディはいってた。
ドランの乙女っぷりがみれる。

百円の恋(2014年製作の映画)

4.0

おもしろかった
キャラが濃いのばっかだし笑いのセンスもいい

キラー・スナイパー(2011年製作の映画)

4.2

会話が中心のストーリーがおもしろい。
終盤のマコノヒーのイかれっぷりはやばすぎる。

ヴィジット(2015年製作の映画)

4.0

何番煎じだろうがびびったしおもしろかった。
細かいところがいい。お姉ちゃんがインタビューされてる時が異様に怖かった。うんこ塗られて動けない時もなんかすごい。

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

3.7

ストーリーがてきとうでラストあたりいまいち。他の要素は良かった。

冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

4.2

社本の覚醒最高でした。
みんないい演技してた。

チャンプ(1979年製作の映画)

3.9

TJ演技うまい。泣ける。
チャンプが怒鳴ってるシーン好き。
ラストが微妙だったなー

ジゴロ・イン・ニューヨーク(2014年製作の映画)

3.8

音楽と映像がしゃれててよかった。
ウディアレンは相変わらず。

悪童日記(2013年製作の映画)

3.6

原作の露骨なとこが多くカットされていて残念。淡々とした描写はよかったがそこに汚さがなく上品に仕上げてたのが違うと思った。
兎っこの存在感も薄し。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

3.9

殺し方に味があっていい殺人映画だった。
動機づけとして犬が死ぬ展開は安易であんま好きじゃないけど今回はブチ切れるキアヌが見れたから良かった。
ジョンウィックていう存在がキアヌリーブスにはまりすぎていた
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サバイバル・オブ・ザ・デッド(2009年製作の映画)

3.0

ゾンビたくさんいんのに人間どうしで争うなよ。
ゾンビ殺すべきか否かとかどうでもいい。

探検隊の栄光(2015年製作の映画)

2.5

これだから邦画みたくなくなる。
ギャグセンスがない。
根底にあるヤラセへの皮肉もあえて映画でみせてもしょうがない。

十二人の怒れる男(1957年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

会話だけなのにおもしろいわー
最終的にすっきりした感じだしてたけど真実はわからない。じゃあ真犯人誰だよとは思った。

ホーリー・マウンテン(1973年製作の映画)

3.6

やりたい放題やってふざけぬいたような作品。
映像はすごい。

プールサイド・デイズ(2013年製作の映画)

4.0

馬鹿な大人に振り回されたり知らないとこに連れていかれたときの居心地の悪さにすごい共感した。
うざすぎる母親の彼氏が父親ヅラしたり母親を悲しませたりと主人公の最悪な気分が伝わってくる。
プールでの楽しい
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ブルー・リベンジ(2013年製作の映画)

3.0

あんまおもしろくない。
髭面のほうが似合ってたな。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.2

かなり良かった。
時間戻りすぎて途中ごちゃごちゃしてたけど。
はじめの暗闇のバーとか結婚式のとことかいい場面多い。

オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

2.5

テーマやらなにやら全てキモい
犬になる演技のとこうざすぎて笑えた
ボロい角材しか持ってないギャングて