ミヤザキユウさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

ミヤザキユウ

ミヤザキユウ

新宿の某映画館でアルバイトをしていた大学生。
2019年も年間100本が目標。

映画(164)
ドラマ(0)

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.9


福山ってこういう汚い男の役でも結局カッコいい。あと二階堂ふみが終始可愛い過ぎる。

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

4.0


うちの大学のスポーツ推薦もしっかりと勉強しないと入学できないルールにして欲しい。

スノーデン(2016年製作の映画)

3.9


専門用語とか知らない機関の名前が出てきて話を理解するのに苦労する。
ドキュメンタリー番組とは違う、カメラを意識しない現場を見ているような作品。

銀魂(2017年製作の映画)

3.7


完成度はそこそこ。俳優は豪華なので楽しめる。

橋本環奈の神楽が死ぬほど可愛い。

アントマン(2015年製作の映画)

3.8


マーベル好きではないけど、この作品は笑い要素もあって見やすい。

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.9


テンポがとってもゆっくりで話に起伏はないけどこれはこれで面白い。

君の膵臓をたべたい(2018年製作の映画)

4.1


ファーストデイと公開初日が重なったので観に行ってきた。

オープニングが君の名は。みたいな雰囲気だったけどストーリーは至極真っ当だったよ。ちなみに原作は読んでいない。

ザ・エージェント(1996年製作の映画)

3.7


長いけどテンポは良い。途中かなり早送りでみたけど。

GOAL! ゴール!(2005年製作の映画)

4.0


部活頑張りたくなる。スポーツ青春ものは大好物。

インターステラー(2014年製作の映画)

3.8


評判良いからみてみたけど内容難し過ぎてあまり入り込めなかった。これだからSFはしんどいのよ。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

4.1


評判高いのに今まで見てなかった。
フォレストガンプは良い奴やね。

私の中のあなた(2009年製作の映画)

4.4


ただいなくなって青空になっただけ。

命を題材にした映画ってやつは考えさせられる作品が多い。色々おかしいなあと思っていたけど最後にちゃんとオチがあって全て解決、スッキリするストーリー。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.5


爆音映画祭にて鑑賞。

映画全体がサウンドトラックと言っても良いほど多くの良曲が作品を彩る。音楽と映像の融和によってとても魅力的な作品となっている。

ズートピア(2016年製作の映画)

4.0


メッセージ性が強くて考えさせられることも多い。主題歌も良い。

それぞれキャラの設定まで細かく考えられている。

ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

3.3


CERO Aって感じですかね。
俺の記憶はバグズライフの時代で止まっているから、ピクサーの映像技術もどんどん進歩してるんだなと実感。

アルゴ(2012年製作の映画)

4.1


この作品、実話もモチーフにしてるみたいだけどこんなとんでもない話が現実に起こるのかとビックリ。

最後の最後まで目が離せない緊迫の展開。

ガフールの伝説(2010年製作の映画)

3.6


子供のころ好きだった児童書が映画化されていると聞いて見てみたけど、フルCGのアニメーションで映像は綺麗。ただしよくある原作読者の物足りなさがある。

メカニック ワールドミッション(2016年製作の映画)

4.0


ビショップの戦闘能力が高すぎて唖然。

個人的には、空中プールから落として殺すシーンがお気に入り。

メカニック(2011年製作の映画)

3.6


吹き替えで見た方が面白かった。

これぞジェイソンステイサム感。

まほろ駅前多田便利軒(2011年製作の映画)

3.4


淡々と進む。

邦画の特徴として全体的に物語に波があまりない事がある気がする。それが邦画の独特の雰囲気を生んでるのかな。

宇宙兄弟(2012年製作の映画)

3.8


原作を読んでいない為、先入観無く見れた。後半の息切れ感とラストの雑さが勿体ない。

アメリカン・スリープオーバー(2010年製作の映画)

3.8


青春群像劇。
人物の視点が頻繁に変わるのでそれぞれの人間関係を把握するのに一苦労。
キングスオブサマー同様に夏に観たい映画。

ピクセル(2015年製作の映画)

3.2


最初からB級映画だと思えば最後まで観れる。展開がご都合主義だけど、昔のゲームの電子音が好きだから楽しめた。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.5


未知の映像体験。
ただのVR世界のSF映画に留まらず、現実世界を生きる人々にも変化が訪れるヒューマンドラマの側面を持つ。

トウシロウのガンダムのところと言い、製作陣の日本のカルチャーへの尊敬が感じ
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レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

4.1


自然光を基本とした撮影と大自然の描写が絵画的。主人公が喉を負傷しまともに話せない設定で、作中は基本的に息遣いと自然の出す音のみである為、ストーリーを理解するのが難しい。それでもディカプリオの演技には
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ソラニン(2010年製作の映画)

3.9


芽衣子の「才能無いから、本気じゃないからって、いっつも逃げてばっかだよね」って言葉がグサっとくる。

「大切な人が真剣な時は黙って見守ってあげよう」ってところも好き。

いつものことながら後藤正文の
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ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.7


俺にはこんな青春なんて無かった。

エマ・ワトソンが可愛い過ぎる。ダニエルラドクリフは頑張ってるけどルパートグリントってどうなったの?

帝一の國(2017年製作の映画)

4.0


新進気鋭の若手俳優たちが集う。世界観に入り込めなかったが笑える要素もたくさんあって観てて飽きない。

野村周平の演技。