asagayakunさんの映画レビュー・感想・評価

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ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

3.0

往年のファンは涙なしには見ることができないアル中啓発サイキックエンタメ映画

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

3.0

メガネのリッチーがエモい

オリジナルはぶっ続けで見たのでわからなかったけど、これは大人が大人になる話なのかもしれない、第1部との対照という点では

今回もボスが弱い

最強殺し屋伝説国岡(2019年製作の映画)

3.5

あっさり殺すところよかった
殺し屋集団のおじさん達がチャーミングだった

アス(2019年製作の映画)

4.3

仕込みとインプリケーションにありがとうを捧げる

天気の子(2019年製作の映画)

2.0

事務所が家から近い!
代々木の廃ビルで飲んだことある!

ビル・エヴァンス タイム・リメンバード(2015年製作の映画)

3.5

あまり目新しさはなかったのですが、Peace Pieceのとことトニーベネットとの共演のとこでなぜか泣きました

サスペリア(1977年製作の映画)

3.0

めっちゃ赤くて色とかきれい
最後逃げるところが余裕の足どりで微笑ましい
ジェシカハーパー、エマワトソンに似てない?

ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

-

ピクシーズが流れるところでぶち上がった。
ミリーボビーブラウンがミリーボビーブラウンすぎてうけた。
渡辺謙がくどすぎるのもうけた。
熱中症っぽくなってつらかったので途中で出た。

ブレードランナー(1982年製作の映画)

4.0

マークフィッシャー(とかニックランド)のいうことはこれだったのか〜という刺さり具合

キャビン(2011年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

めっちゃ死ぬとこ最高!

サスペリア(2018年製作の映画)

3.5

ティルダ様やばいっしょ
鏡張りの部屋のシーンでうお〜ってなった

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

2.5

山塚アイかってくらい叫ぶ
トラックの運ちゃんがヒーロー然と車外に飛び出すどころで腹肉がタプンてなるところ笑う

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

4.5

逆土下座は最高
音めっちゃいいからのエンディング曲やばいっしょ

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

3.0

死体がかわいい&怖い
大風呂敷感あるけど耳なし芳一っぽいところとかいけてる

search/サーチ(2018年製作の映画)

2.0

飛行機の中でみる分には楽しめた
・主人公の弟がウィ~~~!!って言うのがよかった
・iPhone を探す とか使えばいいのにという気もする

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.7

ボブゲルドフまで似てる
ライブエイドも完全再現だし、フレディの瞳きれいすぎ問題

KUSO(2017年製作の映画)

4.0

手に汗握る下品さ
僕がフライングロータスの親だったら泣いてると思う

オズの魔法使(1939年製作の映画)

1.5

西の魔女がホリケンに、かかしが原節子に、ジュディガーランドがミリーボビーブラウンに似てる

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

3.0

怖いわ。突っ込みどころ多い気がしたけど怖いからいいよ

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

3.0

顔芸が光る。訳文がわけわかんなくてよかった。暴力ちょいマシ希望

あとジョンフェイヒィのレコードが出てくる

万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

万引きってそういうこと〜みたいな。演技うま〜エモ〜みたいな。

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

2.5

ダークナイトやっぱ最高だよね、というだけ
一作めは恐怖がひとつのテーマだけど、にもかかわらずダークナイトの方がそれをよく伝えてるんじゃないの〜

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.5

ミームアイドルのティモシーシャラメが眼福
筋は正直ダレる、最後持ち返して泣いちゃったけど
後から思い返すと、ユダヤ性が非常にキーポイントなんだけど見てるときはもやっとした
あとめっちゃ泳ぐ

IT/イット(1990年製作の映画)

3.0

子供の頃の服装がおしゃれすぎて最高
友情描写が多めでよい
やっぱりボスは弱い

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

大方、クオリティたけ〜(最後の詩とかいい)と感じ入った。
でも、異なるもの同士が愛を築く話かと思ったら結局同じもの同士で愛し合うというオチだった、それダメでしょ。
加えてモンスターが人間らしすぎるのも
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I am Sam アイ・アム・サム(2001年製作の映画)

1.5

家族愛の一点張りだけどそこまで感動しない
ビートルズ最高

東京物語(1953年製作の映画)

4.6

私歳とらないことに決めてますからという原節子の台詞がまじクール、からの終盤の葛藤の吐露と、笠智衆の滋味のある抱擁力が泣ける

画とたゆたうような音楽もやばいのに加えて日本語の歯切れの良さが宇宙だった

スカーフェイス(1983年製作の映画)

2.7

花粉症なのでコカイン吸いまくる姿に大いに共感した。

ミシェルファイファーとスティーブンバウアーの顔が好きだった。育ちの悪い、情に厚くてらりってるゴッドファーザーという風情

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

2.5

インターネットミーム(what are those)が出てきたところとオコエがかっこいいところが出色、あとは期待を特に上回ることもなく、まあそうだよね、でもさ〜という出来。特に主人公とキルモンガーそれ>>続きを読む

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