あさひさんの映画レビュー・感想・評価

あさひ

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嘘喰い(2022年製作の映画)

2.0

カイジの劣化版。駆け引きがとにかく微妙で盛り上がり所が見当たらない。

ファイナル・デスティネーション(2000年製作の映画)

4.0

ファイナルデッドシリーズの1作目。登場人物達が見えない死の恐怖から逃れるために奮闘する姿を描いた作品。殺害方法の伏線、ブラフなどいつどこでどのように死ぬかが見ていてとても緊張した。死に方はありえない死>>続きを読む

バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ(2021年製作の映画)

2.5

ミラ・ジョヴォヴィッチ版とは違うゲームのシナリオ、キャラを重視した作品。ゲーム版のバイオハザード1と2を混ぜた全く新しい作品でもある。ホラー要素が強くゾクゾクしてそこだけは楽しめた。キャラの設定なんか>>続きを読む

仮⾯ライダーギーツ×リバイス MOVIEバトルロワイヤル(2022年製作の映画)

3.5

リバイスとギーツのクロスオーバー作品
リバイス編は、テレビ最終話の後日談。
バイスの復活は感動した。一輝との絆の強さを再確認できた。ギーツ編は、いつものデザイアグランプリとは違うデザイアロワイヤルに困
>>続きを読む

イキガミ(2008年製作の映画)

4.0

タイトルと冒頭でホラー系かと身構えたけどまさかの感動系で驚いた。登場人物3人の物語はどれも面白かった。特に山田孝之の話は普通に感動した。死について考えさせられたいい作品。世界観も好き。

母性(2022年製作の映画)

3.5

中々に楽しめた作品。母の視点と娘の視点から描かれる描写に惹き込まれた。キャストの演技力の高さも相まってリアルな毒親を見させられた感じ。

モンスターハンター(2019年製作の映画)

3.5

中々悪くない作品。ゲームをプレイしていない人でも楽しめると思う。モンスターのCG、アクション、設定はとても良かったと思う。もっと他にモンスターを見たかった感は否めない。終わり方も割と好きな部類に入る。>>続きを読む

ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー(2022年製作の映画)

5.0

MCUフェーズ4にしてブラックパンサーの2作目。とても素晴らしい作品。故チャドウィック・ボーズマンの追悼映画に相応しい映画。それと同時に今まで見てきた陛下は映画にも現実にももういないんだと改めて思わさ>>続きを読む

ソー:ラブ&サンダー(2022年製作の映画)

3.5

MCUフェーズ4作品にしてマイティ・ソーの4作目。ガーディアンズ達の登場わずかだったけどいつも通りで何より。ただ、コメディ要素が多くてあまり好きではない作品。前作はコメディと真面目なシーンのメリハリが>>続きを読む

ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス(2022年製作の映画)

4.0

MCUフェーズ4作品でありドクターストレンジの2作目。ガッツリマルチバースも絡んであのキャラとかあのキャラとか色々出てきてお祭り映画だった。ただ、ディズニープラスのドラマを見ていない人だと感情移入が中>>続きを読む

モービウス(2022年製作の映画)

3.5

SSUの3作品目。モービウスの戦闘や能力がカッコよすぎる。ただ、ラストシーンに全て持っていかれた感があってちょっと物足りない。惜しい

ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ(2021年製作の映画)

4.5

わかりやすいストーリー、敵、前作に比べて短い時間で描ききったのがすごい。そしてまさかの、、、

エターナルズ(2021年製作の映画)

4.0

それぞれのキャラの能力、個性どれも素晴らしい。そしてMCU初のラブシーン、LGBT表現に挑戦した映画。自然光を使った美しい映像に激しい戦闘。今までのMCUとは違った作品。賛否分かれてるらしいけどめちゃ>>続きを読む

シャン・チー/テン・リングスの伝説(2021年製作の映画)

4.0

MCUフェーズ4にて新登場したヒーロー。テンリングスを使ったアクションがとてもカッコいい。そして今後の伏線もしっかりと貼られていて最高に楽しめた

スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム(2021年製作の映画)

4.5

MCUスパイダーマンの3作品目。過去のヴィラン達、そして驚きのサプライズで思わず劇場で声がでた。とても良き。マルチバースの先駆け、MCUの今後に期待

ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結(2021年製作の映画)

3.0

前作の方が個人的には好き。でも、キャラがみんな立っていて見ていて飽きない

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.0

こういう系避けてたけど意外と楽しめた。ラストは思わず声が出るほど驚いたが涙は出なかった

呪詛(2022年製作の映画)

3.5

終始不気味。それ以外の言葉が見つからない

哭悲/The Sadness(2021年製作の映画)

3.5

グロい、痛々しいのオンパレード。救いようがない。ゾンビ映画とはまた違った作品である程度は楽しめた。

コンスタンティン(2005年製作の映画)

3.5

若かりし頃のキアヌ・リーブスがかっこいい。色んな悪魔退治の武器や仲間たちが胸熱。続編おめでとう

クローバーフィールド/HAKAISHA(2008年製作の映画)

3.5

ビデオカメラの視点で描かれているのでちょっと酔う。でも面白い。

自殺サークル(2002年製作の映画)

2.0

ラストは頭ハテナでいっぱい。園子温監督は頭の弱い自分じゃ理解できない

シン・ウルトラマン(2022年製作の映画)

3.5

初代ウルトラマンのSEや音楽を使ってる所が特撮ファンとしてアガった。ただシン・ゴジラ感覚で見に行くと一部の人はガッカリするかも

ブレイブ 群青戦記(2021年製作の映画)

2.5

現代のスポーツで戦国時代の武士達と戦うって設定は好きなんだけどね。。。

妖怪大戦争(2005年製作の映画)

4.0

子供の頃に見て妖怪が本当にいると思ってた。あの頃を思い出させてくれる懐かしい映画

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

4.0

アリ・アスター監督、ミッドサマーもそうだけどなんであそこまで不気味な作品を作れるのか。鬼才すぎる。あと予備知識として悪魔の事頭に入れといた方いいかも

仮面病棟(2020年製作の映画)

3.5

意外と楽しめた。予想した展開と違うのがきた時思わず「そう来るか」と呟いてしまった。そんなミステリー映画

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