ナツさんの映画レビュー・感想・評価

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哀愁しんでれら(2021年製作の映画)

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狂っていくお話。
最初はまともだった土屋太鳳でさえ。
土屋太鳳も田中圭も過去の親のことがあったから、ひかりを真っ当な道に戻してやることができなかった。過去のしがらみトラウマに打ち勝てなかった。
怖すぎ
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劇場版 きのう何食べた?(2021年製作の映画)

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ただ、ただ、美味しそう。だけではなくて、人のあったかさとか人情味を感じる映画。そこに、真似してみたいと思わせるりょうりとレシピ。このシリーズほんと好きだなぁ〜〜

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

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謎の巨大生物に襲われ、仲間を見殺しにして主人公含む数人が生き残るというところからの始まり。その後、探究心に逆らえず、同じ行動を繰り返し、また海に潜ってしまうという人間の習性を描く。海底に取り残された仲>>続きを読む

セッション(2014年製作の映画)

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評価高いから見てみたけど、何かをあれだけ突き詰めた人だから分かる良さなのか、そこまで評価が高いわけはわからなかった。あんなに狂気的に何かに打ち込むという経験と執着心が自分にないからかも。
最後、騙され
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ラストナイト・イン・ソーホー(2021年製作の映画)

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うーん!!!というのが感想。笑
ロンドンの女の子の夢見る生活が、ドロドロの売春婦への道まっしぐらになって、その女の子と自分を重ねる幻覚を見るエリー。結局アパートの賃主さんがその人だったという、ある意味
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花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

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むぎくん、きぬちゃん。
私たちももう5年だけど、いつこうなるかわからない、なんとなーく毎日過ごして、喧嘩して、無感情な日なんてザラにあって、セックス一ヶ月してない時なんかもある。
学生の時は毎日がハッ
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キングダム(2019年製作の映画)

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メインの山崎賢人、吉沢亮、橋本環奈はもちろん、本郷奏多、大沢たかお、長澤まさみまで、キャラと良い感じにマッチしてた〜!✨
マンガからアニメ、そして映画と見進めたタイプだけど、それぞれ違うよさがあって、
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東京リベンジャーズ(2021年製作の映画)

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みつやがかっこよかったーー!!笑
アニメが進んでる分、映画はどこまで行くんだろう🤔という視点で鑑賞し始めた。
ひなが生きてるかどうか、を基準にして、タイムリープを繰り返してた!続きは、映画ではしないの
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ONE PIECE FILM RED(2022年製作の映画)

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最初は、テンポも戦いも遅くて、館内の音楽の大きさも物足りなくて、あーこれが2時間続くのかぁって思ったのが正直なところ。せっかくのadoで映画館だからもっと爆音で聴きたい!ってわたしからしたら物足りなか>>続きを読む

プラットフォーム(2019年製作の映画)

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47階かと思いきや、47層なのねと思ったのが最初。「明らかだ」と悟りを開いてるおじさんと、まだ純粋な主人公から始まる物語。上の層から次第に食べられてなくなっていく食事に、全部の層の人達が貪り尽くす現状>>続きを読む

ジュラシック・ワールド/新たなる支配者(2021年製作の映画)

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キャスト総出演回!オーウェン、クレア、メイジー、アラン博士、エリー博士、マルコム博士、ウー博士!今回新たに出たタフな操縦士ケイラと、スパイだったラムジーも!わたしは「総出させとけばいいんでしょ」感は全>>続きを読む

ジュラシック・パーク III(2001年製作の映画)

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アラン博士が戻ってきた!恋人だったエリーは他の人と家庭を築いても、結局最後に助けてくれるのはエリー。今回は営利目的での島への介入ではなく、パラグライダーをしている子供とその叔父が緊急で島に遭難してしま>>続きを読む

ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(1997年製作の映画)

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ジュラシックパークでは、あまり活躍できてなかったマルコム博士メインのお話。恋人サラを追いかけ、旧ジュラシックパークに行くが、娘も付いてきた!!恐竜をなんとか持ち出そうとする悪とそれに抗うマルコム達のお>>続きを読む

キャラクター(2021年製作の映画)

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面白かった、最後の自宅での菅田将暉の表情がすごかった。深瀬に覆いかぶさって、凶器を持って、あの表情。怖い、そう来たか、どうして、漫画だけではとどまらないものがあるのか、と。
清田刑事が死んでしまった時
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ちょっと思い出しただけ(2022年製作の映画)

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「ちょっと思い出しただけ」
まさにその通り。わたしもよくあるから共感。強がりでも何でもなく、ちょっと思い出しただけ。戻りたいとは思わないけど、あぁ楽しかったなぁ、あんなこともあったなぁ、今思うと笑える
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グレムリン(1984年製作の映画)

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キズモかわいい
その他グレムリンきもい
昔っぽさがあって、まぁまぁおもろかった!でも二度は見ないかな笑笑

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

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面白かった〜!ゲームの中に入り込むのも、死んでも空から降ってきて生き返るのも、手のタトゥーが残りのライフなのも、敢えて死んだりしたりして作戦勝ちになるところも、面白かった!!!
そして、世界観も見る人
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センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島(2012年製作の映画)

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ジュマンジの人だから、ついジュマンジの続きかと思って見始めた!笑
見進めたら、全然ジュマンジと流れ違うしどういうことだ🤔でもおもろい!と思いながら結局最後まで😂
コメントしとこうとFilmarks開い
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SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

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友達っていいなぁって
あれだけ女友達だけの集団でバカやった思い出がわたしにはないから、うらやましくもあった!
最後間に合わなくても揃うところが最高

ゾンビランド(2009年製作の映画)

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初めはぐろっとしか思わなかったけど、ゾンビの世界でのルールに沿う形で物語が進められるのが面白くて世界観に引き込まれた。
そして、互いの名前を明かさなかったり、裏切りを重ねたりして、自分は自分、他人は他
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スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

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5つの次元が重なるという、アニメーションじゃないと表現できない世界観を上手く表現できていた。これは実写では中々難しそう、だからこそアニメで良かった、面白かった。
コミック調のアニメーションや、5つの次
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オール・マイ・ライフ(2020年製作の映画)

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今を生きる
パートナーがもしって考えると思うところがあるなぁと。
2人は周りにも恵まれてるなぁ

水曜日が消えた(2020年製作の映画)

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演技分けできる中村倫也も演出家さんもすごい。最初は面白かったが、途中からだんだんうーんというのが本音。でも設定は面白かった!

累 かさね(2018年製作の映画)

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入れ替わる系の演技、絶対に難しいのに、2人とも見事に演じきっていて、素晴らしかった。
土屋太鳳は、最後の舞台はどれだけ練習したのだろうかと思うくらい緊迫したものだった。
最初はただ入れ替わるだけの浅い
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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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怒涛の衝撃グロ展開。
横目で見ようと思ったけど、そんなことはできなかった。
前半は「そんなに上手くいくか?🤔」と思いながら内容が面白いから見入る。
後半もグロすぎて「その後どうなったん!?」と見入る。
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(2020年製作の映画)

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小松菜奈と菅田将暉の作品!って思ってたから、榮倉奈々と結婚した時びっくりしたけど、なるほどこんな展開かと見進めた!
最後のウェディングドレス姿の小松菜奈見ちゃったら、そりゃ結婚したくなるわ!!可愛すぎ
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コンスタンティン(2005年製作の映画)

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正直難しめだった!でも面白くないわけではない!自分がキリスト教徒であれば、もっとサタンやガブリエルなど、役のことも分かって楽しめたと思う!

今日から俺は!! 劇場版(2020年製作の映画)

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ドラマの方が好きだったかな!笑
短編で何回も見るのが好きなのかも!
短い間で、笑いあり、落ちあり、正義ありみたいなのが好きだったのかな!

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