おーひらさんの映画レビュー・感想・評価

おーひら

おーひら

何食わぬ顔(2003年製作の映画)

5.0

演技してる時の濱口さんがわりかし好きだったりする

魔女がいっぱい(2020年製作の映画)

5.0

主人公達がやってることが結局魔女達と変わらないっての超皮肉効いててゼメキスっぽい。
差異と重力のアクション撮らせたらこの人より巧い人いないね。

はちどり(2018年製作の映画)

5.0

見た後に色んな事ぐるぐる考えてる時にあー良い映画だったんだなって気付く

生きちゃった(2020年製作の映画)

5.0

3日で書いただけあってプロットの変に整ってない生な感じが無国籍映画っぽさ出しててとても良い。
心余りて言葉足らずを美学とするのは甘いよってことだったんですね‥かなし。

ハローグッバイ(2016年製作の映画)

5.0

サープラ

私たち友達だよね?なんてわざわざ聞かなきゃ、かりそめの友達のままでいれたのに

タイトル、拒絶(2019年製作の映画)

5.0

正直死ぬほど刺さりまくったけど、あくびしてなーんも観てないことにした。

空に住む(2020年製作の映画)

5.0

王子様キャラ岩ちゃん浮きまくってて最高だー!
心と態度の矛盾を肯定してあげられるのやさしいですね
編集のリズムの癖強

おいしい家族(2019年製作の映画)

5.0

「セフレとセックスレス」観たときも思ったけど、可愛い服とかダンスがあっても結局は感情問題なの?
モトーラ世理奈っているだけで画面掌握出来ちゃうの、ずるいね
踊ってる燈花の母さんが周りの風景に溶けてくみ
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恋のエチュード(1971年製作の映画)

5.0

前半のレモン絞りとか超楽しく観てたのに、あんまりにも深刻な恋になっていくもんだから笑顔が足りなくなっちゃった‥

アンとミュリエルがベットで話すシーン、アンの顔にちらちら光がかかるのもその後のミュリエ
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正しい日 間違えた日(2015年製作の映画)

5.0

最強ラブコメじゃん!
00年代後半の作風に近い。
"そうなった"っていう現在が何億秒も重ねられていくだけだからif‥の後悔なんて必要ないんだね

ホンサンスも現実と映画ぐっちゃぐっちゃになってるタイプ
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アンジェリカの微笑み(2010年製作の映画)

5.0

オリヴェイラベスト。
この単純さを何回も自分の心の中で反復させる

犬猫(2004年製作の映画)

5.0

ほわほわしてて、ニヤニヤできる長回しだらけで最高!!!!
あの手すり滑り超ムカついてたからスズがパンチしてくれてナイス!ってかんじだった

人セクとかニシノユキヒコほどのゆるーい日常に急に出てくるヒリ
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ゴダールのマリア(1984年製作の映画)

5.0

寝落ちしすぎて、記憶が残れたのはミリアムルーセルのクローズアップとハリネズミだけ

なっちゃんはまだ新宿(2016年製作の映画)

5.0

身勝手な愛~怒りで誰かを傷つけちゃう人を許してあげるって主題、完全に綿矢りさじゃん!!!!めっちゃ好きなやつ

「ひらいて」の監督この人で本当によかったー

彼女(2021年製作の映画)

5.0

流石に中学生の時からいこか様大好きな人間には最後まで見るの中々きつかったけど、ちゃんと俳優としてそこにいてちょっと感動しちゃったのもある

ヤンヤン 夏の想い出(2000年製作の映画)

5.0

あのスクリーンの雷に打たれたみたいな感じ。夢見てたのかも

五億円のじんせい(2019年製作の映画)

5.0

家出少年には母親がビンタをするという世界の法則。
結局山田杏奈に全部もってかれちゃった、ありがとうございますー

ソニはご機嫌ななめ(2013年製作の映画)

5.0

出会う男すべて狂わせるガール、かっこいい‥
3人でトイレ行くシーン、笑い堪えるのに必死だった。
映画と酒と男女がいればホンサンスは無敵。

街の上で(2019年製作の映画)

5.0

ちょー超ちょー良い!
キャスト全員好きになってしまった。

若葉竜也苦手だったけど、完全に和解した。
皆であれやこれや語り合うべき映画だと思います

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