たまおさんの映画レビュー・感想・評価

たまお

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女王陛下のお気に入り(2018年製作の映画)

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8 /2022

オリヴィアコールマンに拍手。
脚本も心地よい毒気で好みです。

ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男(2016年製作の映画)

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7 /2022

いつか身に纏ってみたい。
爆ける熱さでなく、静謐な熱さ、炎でいう青い色の方が温度が高い、みたいな。人柄と生き方にリスペクト。ベーコンから着想の2009A/W好みですが売れなかったのか
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王の運命 歴史を変えた八日間(2015年製作の映画)

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6 /2022

成均館スキャンダルでの王の涙、これを観て今さらじーんときた。
色んな説はあれど、親子の確執は2人だけで生まれたものではないよなあ。

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

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5 /2022

アカペラやりたくなる
キャラ立ってなんぼの作品で裏切られなかった。

世界一美しい本を作る男 ―シュタイデルとの旅―(2010年製作の映画)

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4 /2022

編集者であり技術者であり経営者であり、旅人。芸術家と隣人のように話すその様がとても格好良く、この方の肩書きは"ゲルハルト・シュタイデル"だなと。

ずっと独身でいるつもり?(2021年製作の映画)

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3 /2022

稲葉くんがラジオで絶賛されてたので。
ほんの数日前に男の先輩から「そう言う時は『顔が見たかったからです』て言っとくんだよ」と笑いながら言われたことがフラッシュバック。いるよね〜ぐらい
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#生きている(2020年製作の映画)

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192 /2021

ユアインの肉体変化を楽しもうと思いまして。

ミラベルと魔法だらけの家(2021年製作の映画)

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191 /2021

ストーリー同様、歌も個人じゃなくて混ざり合っててすごいよかった。
まずは吹き替えで観て正解。

ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男(2019年製作の映画)

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189 /2021

"普通の人が持つ闘志"を佇まいの温度感で演じてるマークラファロすごい、、ご本人とそっくり。

彼は秘密の女ともだち(2014年製作の映画)

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187 /2021

自分に正直に生きる、素敵なことですね。
ジルーーーーっっ、という後味。

ラストナイト・イン・ソーホー(2021年製作の映画)

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186 /2021

新感覚、、好きです。
時代をこえてクラシックな映像が目を引くが、常にあるネオンの光や配色がずっと現代に繋ぎ止める感じ。ファーザー思い出した。

浅草キッド(2021年製作の映画)

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184 /2021

ぼろぼろ泣いてしまった。
誰かの存在が今の自分を作ってるんだよな

2分の1の魔法(2020年製作の映画)

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182 /2021

思考を外側に向けるだけで、手に入る幸せもある。
イアンの表情、トムホランドすぎる。

エリン・ブロコビッチ(2000年製作の映画)

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178 /2021

サウンドかっこよすぎ。人の力って学力じゃ測れないから面白い。

騙し絵の牙(2021年製作の映画)

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177 /2021

キャストよき。大泉洋にふざけを強いることのない雰囲気もよき。

トムとジェリー(2021年製作の映画)

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175 /2021

やはり2人だけの世界で暴れまわってほしい。

イン・ザ・ハイツ(2021年製作の映画)

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174 /2021

過去形を現在形に変えるエネルギー。
エンドロールのショットが最高。

ボクたちはみんな大人になれなかった(2021年製作の映画)

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172 /2021

自分の中の何かを燃やして生きる中、そこに残るものに形はあるか。
観てると禿げる感覚のある映画。

ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ(2015年製作の映画)

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168 /2021

厳しい言葉には真実が含まれ、独りの時間からその愛がみえる。

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