これも以前に観た記憶あるけど覚えてなかったのは印象薄かったんだろうな
さすがに3部作一気すると飽きる
3作とも映像、演出が派手目で疲れるん
長いので後回しにしてたのやっと観た
もっと小難しいかと思いきや逃げながら罠回避、謎解きの感じはインディジョーンズっぽい
キリスト詳しくなくても楽しめるが3時間弱は長い
以前に観たなこれ。場面場面の記憶はあるけどストーリー覚えてなかった
コンクラーベの映画あったなぁとおもってたけどこれだったようだ
曲がどんな風に使われるのか期待したがほぼ無し
ステータスとしての結婚を選んだピョートルvs愛するあまり狂気に堕ちる妻
思ってたのと違う映画だった
これは怪物ではないなぁ誰にでもある隠したいほんの一部
フリアンの性癖は自責と理性で抑えてるのにリモートでの監視で表に出てしまう
ディアナの介護依存も「誰も傷つけていない」
日本要素があちこちにあってピ>>続きを読む
これは胸騒ぎどころじゃ無いだろぉーいわゆる胸クソ映画で救いがない
ビャアンの善い人振りが招いた事態であり嫌なことは嫌と、ダメなことは諦めろと言わないとだ…
オランダ夫妻が石を投げる描写は聖書のアレっぽ>>続きを読む
映像をこれでもかってくらいに見せてくるドヤり感
でも最後の景色は良かった
ウィレムデフォーがこういう映画に出るの意外だったのとペネロペ影薄くて気づかなかったw
猫の名前はイドとエゴ
ロマンス成分が多めでイド寄りなのはわかるけど多すぎ
相手によってゲイリーになるかロンになるか、どちらでも無い誰かになるか
ありのままって難しくてどこか演じてる自分に気づくときある>>続きを読む
監督コッポラさんでマットデイモンとダニーデヴィートのコンビ
所々くすっとさせるダニーが効いてた
「越えてはいけない一線を越えながら気づくと奴らと同じサメのように…」どの世界でも言える
ルディの進む道が>>続きを読む
1996年のメリル・ディカプリオ・デニーロ・ダイアンキートンを観れるだけで良い 内容は忘れそうw
ダイアンキートンさん今79歳かぁ
「この椅子を証明せよ」
「どの椅子?」
事実を証明する刑事と真実と解釈に翻弄される哲学者
記憶ほど曖昧なものはなく時間の経過とともにどんどん塗り替えられるって言うのはわかる
文学の力を信じる者たち9人のキャラがいまいち掴めなかった
アレックスが魅力的だったのでヨシ(エニグマと天才数学者の人だね)
ほんの少しの判断ミスがどんどん悪いほうへ転がっていく
子だもたち皆が一斉にこっちを見る状況って想像すると怖いな
ルービックキューブ揃え→王様連行
労働者三部作③
もちろんマッチ売りの少女にかけてる模様
バッドエンドで救いがないとみるかシュールで小気味いいとみるか
ラジオからのチャイコフスキー交響曲6番を変えたところでこの映画の雰囲気が切り替わっ>>続きを読む
労働者三部作③
大袈裟な演技がなく紙芝居のようで不思議なカウリスマキ
真夜中の虹→虹の彼方へ
船の名前はアリエル
マッティ・ペロンパーの存在感!
労働者三部作①
無声映画かってくらい口数が少ないのでぼーっと観れる
リアクションも少ない
不器用な二人&いい奴メラルティン
そして行く先はソ連(この時代のソ連は夢のある国だったの)
カウリスマキ スウ>>続きを読む
詩人とポストマンの交流
詩は美しいけれど時には人を殺める危険もある、そういう時代も思想も背景にあった
詩が好きな人には刺さるかもしれない
ブラピ映画で見ていなかったのやっと観れた
ポールは「美しかった」
川の流れがいろんなことに喩えられるのは世界共通だ
それだけ人間を惹きつけるんだろう…など
素晴らしい映画に出会える幸せ
若い時の全能感と浅はかさってあるある、危険と紙一重
誰の視点で見ていたか、本当は見ていなかったのか
おバカさんだなと思いながらも最後の語りで上手く引き締まったね
しっかり観てなかったので視聴
スピルバーグらしいというか何処かで観たようなシーンが多かった
噴水の前のシーンがゴーストっぽい等々
安心して観ていられるが新鮮味やわくわくは薄かったなぁ
潔癖症役のディカプリオにギルバートグレイプの表情が見え隠れしていた
眉間の皴が独特ではないかい?w
170分を三日かけて観た
これは観る前から辛いのわかるから後回しにしてたヤツ
子供と犯人が互いに情が移って子役ちゃんが可愛くて最後悲しいでしょ
3日かけて観た。長いw
実話とのことで仕方ないけど間延び感が否めない
ある意味特殊な能力を活かす仕事に繋がってよかった
ランスレディック見たさで鑑賞
爆弾お爺ちゃん最高
安倍総理が映っててしんみりした
4本目2025
それぞれの真実は辛いもので嘘で笑い飛ばし生きている感じがした
煙の重さから始まる物語
最後のモノクロ映像と曲がじわじわくる
嘘は悪では無いし真実が善でも無いね
良いもの観た1990年代>>続きを読む
ロビンが亡くなってからずっと観れずにいた映画
マットデイモン可愛いしスカイリーみたいな女性いいよねー
ベンアフレックが若い!
・羊飼い
・君のせいじゃない
若者たちもおじさんたちも色々あるのよ
コテコ>>続きを読む
2025年2本目
株の実話だと地味になるだろうなと思って期待せずに観たけどそんな事なかった
大企業と小口投資家の攻防は資本主義の宿命とはいえ小口投資家たちがホールドよく耐えた!
コロナ禍でsns結束が>>続きを読む
2025年1本目はこの映画
単純な起承転結なんだけどこう映像化するのが名匠カウリスマキなのか
終始ギクシャクしてる雰囲気とか無表情なモブたちの視線とか、カラオケの歌とラジオからのウクライナ情勢なんかを>>続きを読む
距離が縮まる過程でそれぞれの過去が分かっていく
その人の背景が見えてきて観ている自分も引き込まれて行った感じ
思春期も中年期も危うさでいっぱいだ
良い映画でした
映像の作り方が独特で今までにない感じ
全て見せる必要はないんだなぁ
世の中で起きている事に心を寄せるのは素晴らしいけどそこで生きていくために無関心でいる無意識の選択かもしれない
ただ大多数は母親(お>>続きを読む
トムスコットのテナーサックス
帰還兵
アメリカンニューシネマ
こんな感じの映画がたくさん生まれた時代。
犯罪者が英雄扱いされ社会への不満を募らせた観客受けがよかったのかも。
デニーロは若い頃から左口角>>続きを読む
最初と終わりのテンヤテンヤテンヤ〜が強烈!
若いデンゼルワシントンで吹替声優さん違ってた?
ウィレムデフォーさん好きだしピーターゲレッティさんスニーキーピートで親近感あるし俳優陣が豪華
ストーリーも楽>>続きを読む
テンポの良い映画
人間関係にオンラインやマイレージを絡めて話が進む
アレックスの状況は想像通りだったし新人さんもそうなるでしょうねって感じで意外性は無かったけどラストが意外だった
どうハッピーエンドに>>続きを読む