Marronさんの映画レビュー・感想・評価

Marron

Marron

映画やドラマが大好き
大体一人で自宅鑑賞

あくまでも個人的な評価なので、映画によって酷評になったり、甘々評価になるかも…もちろん悪気はありません

文章力は皆無で詩的なことも書けません笑

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ハングオーバー!!! 最後の反省会(2013年製作の映画)

3.5

スパイ的な要素も!
このメンバーがもう見れないと思うと寂しい。

ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える(2011年製作の映画)

3.8

やっぱり面白い。
一作目のほうがインパクトはあったけど、またおんなじメンバーが出てきた!っていう喜びが大きかった。
この映画を見終わった自分もアホなことをやりたくなる。

極秘捜査(2015年製作の映画)

3.2

こんなに占い当たる?
期待していたのとは違った。ただすんなり見れて退屈しなかった。
これが実話っていうのはちょっと信じられない。

Vフォー・ヴェンデッタ(2005年製作の映画)

3.5

落ち着いてみられる
近未来の設定ということだったが、終始映像がなめらかな感じだった。
見ていて心地よかった。

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

3.9

青春映画
広瀬すずちゃんの声がすごく良い。ずっと聞いてられる。
見てて、みんなを応援したくなる映画だった。

JKニンジャガールズ(2017年製作の映画)

3.8

キラキラした映画。
衣装だったりセットがすごいキラキラしていて、フレッシュな感じだった。
物語は単純で気軽に見れた。よくあるアイドルの中途半端なアクションとかも無かったのでテンポがよかった。
B級映画
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ブロークン・シティ(2013年製作の映画)

3.2

静かに進んで行く映画。
内容はありそうな感じだったけど、雰囲気や演技がよくて見やすかった。

フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.8

飛行機の中という緊張感。
舞台の大半が飛行機の中という映画なのに、想像以上に楽しめた。
閉鎖的な空間でのアクションや客の緊迫感が伝わる演技だったり、いろんな工夫がなされていて飽きずに映画に入り込めた。
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ブロークン・アロー(1996年製作の映画)

2.5

昔の映画だなって感じ。
今見るとアクションや映像の迫力は少なかったけど、テンポはよかった。

ワナオトコ(2009年製作の映画)

3.1

期待していたほどではなかった…
ソウが好きだったので期待していたけど、この作品に関しては謎が残ったりで、ストーリー的な部分は楽しめなかった。ただ次回作があるみたいなので、謎だった部分を解明してくれるこ
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ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

3.8

不気味度MAX
本当に恐ろしいけど、全然身近に起こりそうな気がしてきて他人事じゃないなと思った。それくらいリアルな演技でよかった。
終始不気味な嫌~な空気が流れてて、映画に入り込めた。

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

3.3

期待してたよりはるかに良かった。
序盤の迫力や疾走感、モールという空間でのサバイバルは面白くてよかった。
ただ、漫画原作の映画にありがちな微妙な終わり方だったのがやっぱり残念。かといって続編を作っても
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なりすましアサシン(2016年製作の映画)

3.5

偽物でもそこら辺の兵士よりは闘えちゃうポッチャリ男がカッコよく見えた。
最初に出てきたジョンウィック並みの理想の戦闘シーンとは少しずつ違っているのも面白かった

ギャンブラー(2017年製作の映画)

2.9

ところどころ古臭い感じがして、映像もノイズの入った感じでいい雰囲気が出てた。
何回も更生のチャンスを逃して、深みにハマっていく主人公。ギャンブルを取り上げたシーンはあまりなく、それよりもいろんなことに
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ディスタービア(2007年製作の映画)

3.7

漂う不気味さ。
楽しそうなスパイ活動から一転して…
心臓がバクバクする映画だった。

最後の追跡(2016年製作の映画)

3.5

雰囲気が最高。
町の寂れた感じとかカントリー音楽がテキサスの町を感じさせてくれる。
見た目も演技も渋くてカッコよかった。

オクジャ okja(2017年製作の映画)

4.3

複雑な気持ちになる。
世界中の飢えを対策するために考えられたスーパーピッグ。これを食べればどんなけの人が救われるのかなぁーとかも考えたけど、やっぱり最初のミジャとオクジャの関係を見ると心が痛くなる。
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ザ・ベビーシッター(2016年製作の映画)

3.9

過激なホームアローン。
ホームアローンって言っても、からくり要素は控えめ。
ビー役のサマーラ・ウェイビングめちゃくちゃ美人で画面に釘付けになった。

絶対、子供とみるような映画ではない。

スペクトル(2016年製作の映画)

2.9

設定とか映像の感じはよかったかもしれないけど、自分はそこまで楽しめなかった。

全部が中途半端な気がした。
映像で勝負するなら他にもすごい映画はいっぱいあるし、かといってストーリーも感情移入できるほど
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ドーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

4.3

当たりのゾンビ映画。
3度目の視聴。
この規模のゾンビ映画は臨場感があって好き。
モールっていう環境がゾクゾクさせてくれる!

トリック劇場版 ラストステージ(2013年製作の映画)

3.6

終わり方がよかった。
最後の「ユーは本物か?(本物の山田奈緒子か?)」
に対して
「私は本物です。(本物の超能力者です)」
(多分こんな感じ)のやり取りがよかった。

ゼロ・ダーク・サーティ(2012年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

かなり長く感じた映画
最初の拷問のシーンがそこまで過激なものではなく、本当はもっとえげつないことやってるでしょと感じた。そこからの展開が遅くて、ビンラディン殺害までだらだらとした退屈な映画でした。
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ベイマックス(2014年製作の映画)

4.0

ベイマックスがかわいかった
設定などをあまり考えずに見てるくらいがちょうどいい。
終わり方は他にもあったような気が…

エグザイル/絆(2006年製作の映画)

2.2

思っていたものとはだいぶ違った。
ストーリーがつまらなかった。

男の美学やアクションのカッコよさはあるかもしれないけど、「すげぇカッコいい」とはならなかった。

裏社会ものの、暗い感じを期待していた
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ボーン・アルティメイタム(2007年製作の映画)

4.8

スピード感
展開が早く、とても見やすい映画。
このシリーズは全部面白かった!
カーチェイスシーンでいつも車がボコボコになるがハチャメチャで面白い。

ニッキーがぶちゃかわなのにすごい魅力的だった笑

ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015年製作の映画)

3.2

オープニングがかっこいい!!!
始まりがとにかくかっこいい!そのせいで後半のアクションが少し霞んで見えたのが残念。
登場する人達は敵味方それぞれのかっこよさがあってよかった。

欲を言うともう少しアク
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沈黙の要塞(1994年製作の映画)

2.2

無敵
いつもの無敵セガール。
途中おっぱいでてきた

暗殺教室(2015年製作の映画)

2.0

面白くはないけど、これからもっと有名になりそうな子がいっぱい出演してた。

シャークトパス(2010年製作の映画)

1.4

ひまつぶし
遊んでる→食べられるの繰り返し。
こういう映画にはセクシーシーンがあってもよかったのに…

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