ayafraiseさんの映画レビュー・感想・評価

ayafraise

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娼年(2018年製作の映画)

3.6

思ってたほどエロさ感じず、途中ちょっと眠くなるほど。。
相手を想う気持ち(愛情)が介在しない行為は、私には単なる運動にしか見えなくなってしまって、感情移入出来ないからなんだろうな。

それにしても、病
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きょうのキラ君(2017年製作の映画)

3.0

中川大志くん、顔が好み❤️
大の大人になったかこそ、このベタな漫画みたいな展開にちょいとキュン💕とするんだろうな(笑)

17歳の肖像(2009年製作の映画)

3.6

キャリー・マリガンて、顔が特別可愛い訳じゃないのに、なぜだか目が離せなくなる。。彼女の魅力で一気に観た感じ。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

3.7

豪華キャスト!でも派手な印象はなく真摯に作品に向き合って作り上げた感じで好感持てました。

ぼくのおじさん(2016年製作の映画)

3.8

松田龍平の個性が良い寒梅に役にハマってて好きな作品。これ…松田優作が演ったら、またまた素敵なおじさんに仕上がりそう。
個人的には真木よう子…はミスキャストかなぁ。。(^^;

ソルト(2010年製作の映画)

3.3

女優でここまで本格的なアクション成人って、他にいたっけ??
アンジーのプロ意識は凄まじい限り!

僕らのごはんは明日で待ってる(2017年製作の映画)

3.3

ひたすらイケメンな主役のカッコよくてキレイな姿に見惚れてしまった❤️
こんなに清らかな愛情って、現実的じゃないよな…なんて思いながらも
最後まで楽しめました

わたしを離さないで(2010年製作の映画)

3.0

近未来にあり得そうな物語。命とは、生きるとは、色々考えさせられる時間になった…

ある天文学者の恋文(2015年製作の映画)

3.1

「死」によって永遠にお別れしたはずの恋人が、その後もずっと愛を注いでくれて…。切ないけれどこの上ない幸せを描いているなぁ。
オルガの美しさが、もっとひきだせていたらな~と、そこだけは残念。。

お父さんと伊藤さん(2015年製作の映画)

3.9

期待通り、それぞれの役者がいい味出してた。幾つか謎が解けないままなところもあって、少し勿体ない気もするけど、全部がスッキリしてしまわないところが現実味あっていいのかな。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.5

菅田将暉くんのなんとも飄々とした存在感と小松菜奈ちゃんの神秘的な表情が素敵だった。
映画ならではの詩的な映像表現もなかなかよくて、じっくりゆっくり鑑賞しました。

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.3

日本版「ベンジャミン・バトン」??小松菜奈ちゃん好きなので、さらさらと鑑賞。どっぷり浸るには、私は歳を重ねすぎたのかも…(^^;

怒り(2016年製作の映画)

3.4

広瀬すずの挑戦に驚いた…
末恐ろしい少女だな

だれかの木琴(2016年製作の映画)

3.1

池松壮亮の存在感があればこそ、最後まで辿り着いた感じ。。
最後の最後に、この物語は常盤貴子扮する女性の長い長い夢を一緒に見てたのかな??って思わせる演出もあり、ちょっと不思議な質感だった。

二重生活(2016年製作の映画)

4.5

なんの前情報もなく、原作も知らずに見始めて、序盤から惹き付けられて、最後まで一気に見終わった。。
この作品、好きだわ!
キャスティングが絶妙で、みな巧い!

対象者Bに関する修正事項に関しては、最初か
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ボクの妻と結婚してください。(2016年製作の映画)

3.4

いい話だなぁ…と思う。他の役者さんなら、もっと違うかもなぁとも思う。この夫婦、最後まで夫婦らしく見えなくて、私にとってはミスキャストだったかな。。

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.3

リリー・フランキーの芸達者ぶりに目を見張る~👍けど、福山さんのファンには、この役どころ…不評なんじゃないかと…
あからさまな汚れ役って、なんか取って付けた感があって、イマイチかなぁ、、

花芯(2016年製作の映画)

3.1

主演の村川絵梨さんが、妖しさと純粋さとを持ち合わせた女性を見事に演じてて、素敵。。
恋は憧れであり、非現実であり、手に入れてしまうと途端に魔力を失ってしまうものなのかな。

ボリショイ・バビロン 華麗なるバレエの舞台裏(2015年製作の映画)

3.0

完全ドキュメンタリーなのかな。ここまでカメラ入って撮影できる事が驚き!

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017年製作の映画)

3.1

原作も知らないまま、予備知識無しに見て、まあまあ楽しめた。伊勢谷さん登場してからは、!るろ剣」見てるような錯覚覚えたけど…(^^;

新しい靴を買わなくちゃ(2012年製作の映画)

3.6

今回2回目の観賞。初めて見たときよりも、キュンと切なくて、見終わった後の余韻もじんわりきて、、。
前よりも自分の心がピュアになったのかな?(笑)
大好きなパリの街並みを眺めながら、美味しいワイン呑み
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ジェームス・ブラウン 最高の魂を持つ男(2014年製作の映画)

3.8

JBがいなければ、私の好きな音楽も生まれなかった…
けれども、天才はいつの時代も孤独なものなんだね

兄に愛されすぎて困ってます(2017年製作の映画)

3.5

片寄くんが、完璧な王子だってコトがよーく判る!テレビシリーズの方が展開早くてワクワクしたなって漢字はあるけど、ハッピーエンドでほんと良かったな

ロパートキナ 孤高の白鳥(2014年製作の映画)

4.2

ちょうど10日ほど前に引退を発表したロパートキナ。レッスン風景、ご本人インタビュー、そして本番の映像、、どれもみな見応えがあり引き込まれる。
高い芸術性を体現した彼女の身体表現の美しさ、賞賛や栄光は瞬
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教授のおかしな妄想殺人(2015年製作の映画)

3.7

エマ・ストーンがウッディ・アレンのお気に入り女優なのは、ミア・ファローの面影あるからかな?

完全犯罪の計画に生きる意味を見出だして、男としても活力湧いてきて、そのまま妄想だけで終えていればよかったも
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プロヴァンスの休日(2014年製作の映画)

3.8

のどかで美しい自然に囲まれて、家族の絆が生まれていく物語。末っ子の愛くるしさが、頑固なお祖父ちゃんの心を溶かしていくようで、心温まるラストシーンも印象的。

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

3.4

蒼井優の底力全開な作品。彼女が舞うと鳥の羽が降り注ぐ…鶴の恩返し的なファンタジー感に包まれたシーンが印象的だった。オダギリジョーも好きな役者さんなので、ほんとはもちっと引き込まれたかったんだけど、もう>>続きを読む

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

3.1

期待大きすぎたかな??途中、ちょっと疲れちゃった。。映像が目に優しくないからかなぁ。

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.6

まさに、"ジワル"映画でした。
大森監督らしいなぁ

ブルックリン(2015年製作の映画)

3.5

じっくり丁寧にヒロインの生きざまをなぞるように観賞。終盤、畳み掛けるように駆け足で展開していったのが、ちょっと残念。。
最後の母との会話…もう少しボリューム欲しかったな

素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店(2015年製作の映画)

3.7

おとぎ話のような感覚で見始めたけど、高齢化がすすむご時世、こういう事業が現実にあっても不思議じゃないような気もして。私も長生き望んでないもんで…

の・ようなもの のようなもの(2015年製作の映画)

3.1

松山ケンイチって、どんどん普通な感じになっていくのね…

ウホッホ探険隊(1986年製作の映画)

3.7

深刻なはずなのに、シリアスになりすぎないのが、不思議。子供達との会話も、なんだかリアリティに欠けるようで、でも案外これが現実かも?なんて思ったりも…

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

3.8

キャスティング、音楽が秀逸!終盤のリィリィさんの芝居は、見応えありますね。黒木華さんが最初から最後まで清らかで素敵でした。

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

3.3

わけあって吹き替え版で観たからかな。全体的にそこそこな感じ…。

さよなら歌舞伎町(2015年製作の映画)

3.7

刺激的な題材なのに刺激よりも癒しを覚えるのはなぜだろう?
個性的な役者陣が、いかにもリアルな変人を自然体で演じてて、思った以上に惹き付けられたな。

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