ayamas40さんの映画レビュー・感想・評価

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アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

4.0

ずっと歌ってたので最高。もっとボリューム大きめで見たかった。

T-34 レジェンド・オブ・ウォー(2018年製作の映画)

3.5

戦争してることを忘れそうな展開。お話をややこしくせずまっすぐ進むので見やすい。顔が分かりにくい。

ブライトバーン/恐怖の拡散者(2019年製作の映画)

3.5

視点を変えるアイデアは好き(やり方によって鼻につくけど)。引っ張りがこわかったので、カバンと上着を抱えて薄目で見てた。

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.0

アクションシーンが暗かったり、少し分かりづらかったり。お話はどうとでもなるだろう。

ボーダー 二つの世界(2018年製作の映画)

3.0

出しても腹出てたな。鼻をクンクンする他、いろいろ笑ってしまいそうな場面が多い。

クロール ー凶暴領域ー(2019年製作の映画)

3.5

こういうのにありがちな賢いワニもおらず、たっぷりビビらさせてもらいました(^^;子供ワニも何か欲しかったな。

アップグレード(2018年製作の映画)

4.0

ヴィラン誕生の物語としてめちゃくちゃおもしろかった。他の映画と比べたくはないけど、自分の感情をコントロールできなくて冷蔵庫に入る暇が無いんだもの。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.0

友人の前で歌ったイエスタデイがピークだった。あと最後も良かったかな。

ジョーカー(2019年製作の映画)

2.5

コメディアンにもなれなかったし、ジョーカーにもなれなかったと思った。ボンネットの上で踊るアーサーにがっかりです(*_*)

エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ(2018年製作の映画)

4.0

おとんのいいねをいっぱいもらってる。どんな今だろうが、未来にちゃんと自分がいることを分かっているのが超クールでしょう。

アポカリプト(2006年製作の映画)

3.0

村を襲った部族より、生け贄セレブ達がさらに嫌な感じなので、後半はそこまで盛り上らずでした。

EVA エヴァ(2011年製作の映画)

3.5

未来が溶け込む世界観が好み。映像も美しいです。お話も良かった。ひとつ心に刺さるような展開がほしかった。

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

3.5

羨ましい時間。特別なことは言ってなくても、わりと刺さる言葉。

フリーソロ(2018年製作の映画)

3.0

撮影しながら途中で見てられなくなるカメラマンの感覚。本人は0か100だけど、周りは0になったとき、ずっと引きずる。見てる側がもういいわっていう気持ち、すごく分かる。

荒野の誓い(2017年製作の映画)

3.5

結局暴力で解決。個人的にはそれでも良いとは思うが、これだと先住民側についただけど感じた。何か橋渡し役になるような違う解決方法が見たかった。

火口のふたり(2019年製作の映画)

3.0

大人の読み聞かせのような。時よりお年寄りの匂いがする。婚約者が出てこず、生活も見ることがないので、背徳な感じやエロさは無かった。

ドッグマン(2018年製作の映画)

3.5

わんぱくシモーネの飼い方。形は違うけど愛情が3つあったと思う。見返りを求めたのはシモーネだけ。主人公のシモーネロスが心配です。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.0

ベテラン漫才のような絶妙な間みたいなのを感じた。緊張感、爽快感もきちんと。さすがやなと思った。あと夜になって、看板の電気がついていくところ、最高です。

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.5

ヒット曲を出すのはホンマに大事やなと思った。過去を振り返っているような内容なのに、夢やった…みたいなところも多く、変やなと感じた。

天気の子(2019年製作の映画)

3.0

多くの人が観に行く作品としては、対象年齢が低く感じた。でもそこに刺さるように作ってるのは(分からないけど)とても良いと感じた。

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

2.5

ループのおもしろさが無くなった。あと何か発動するときのカウントダウンってハラハラしないです…。

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.5

たくさん笑えました。続編難しかったと思う。でもこういうお話を作ってしまうのはホンマに凄い。新3部作の始まりじゃないかな(^-^)

ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

3.5

ツリーが魅力的だった。ホラー映画にありがちな最初に殺されるタイプの人を応援しているように思えた。続編気になります。観なくてもこれはこれで気持ちよく終わってます。

ゴールデン・リバー(2018年製作の映画)

3.5

なかなかいい映画でした。2人は壊れてほしくないと思っていたので、そう感じたかもしれません。宣伝を考えるのって大変ですね。自分はシスターズ・ブラザーズでも観に行くと思います。

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

3.5

おもしろいけどライト過ぎるかなあ。近代兵器?めちゃくちゃ恐ろしいなと感じた。

神と共に 第二章:因と縁(2018年製作の映画)

3.5

セリフ多め。前作よりマジメ。1分先のことが読めるヒントを感じさせていく展開で驚きはなかった。1章、2章と観て本当によく出来ている作品だと思いました。

X-MEN:ダーク・フェニックス(2019年製作の映画)

3.5

全体的にパチンコの演出みたいだ。最後フェニックス!みたいな。能力も力み系が目立ち、イボ痔出そうだった。みんな忙しいし、また新しいシリーズで楽しませてほしいな。

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

3.0

全体的にチープだったのはわざと?たくさん殺してきたわりに最後に造ったものもあれとはジャックの才能のなさを露呈して終わった感じだった。2人目のコントのような展開は好きです。

海獣の子供(2018年製作の映画)

4.0

世界がでかすぎて追い付けなかった。日記に書けない夏の出来事だった。この映画に歌詞つきの音楽はうるさく、劇中に流れないのが救いだった。

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

3.0

鼻につく一歩手前で観ることが出来たのは子供たちのおかげかな。作った側の自虐も感じるし、自分達のせいじゃないってのも感じた。

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