アヤノさんの映画レビュー・感想・評価

アヤノ

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はじめました。ゆるっと更新していきます。#1111

ピースオブケイク(2015年製作の映画)

4.0

ひたすらキュンが止まらない。

志乃と京士郎の空気感がリアルで絶妙
どうしようもなく引き合う感じに胸が熱くなりました

新宿スワン(2015年製作の映画)

3.2

いつもの新宿をスクリーンを通してみるとまた新鮮な感じがして面白かった。

キャストも個人的にはまっていると思うのですんなり観れました。

横道世之介(2013年製作の映画)

3.4

優しくてほっこりする作品。

最後は切ないけれど、世之介がそれぞれの心の中でも変わらず世之介であることが素敵だなと思いました。

新しい靴を買わなくちゃ(2012年製作の映画)

2.9

パリの街並みと、ゆったりしたストーリー展開がマッチしていて良かった。

日曜の午後にまったり観たい作品

さよなら歌舞伎町(2015年製作の映画)

3.0

現実にあるようでないような、でもリアルな感じが面白かった。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

3.8

まさに女性のバイブル的な映画。

王道のストーリーだけど、主人公に重ねて頑張ろうと思えます。
心がふわっと前向きになる、何度でも観たい作品。

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

3.8

時が経っても、思い出はその人の心で生き続ける。映画って素晴らしいなと思える作品

あの頃ペニー・レインと(2000年製作の映画)

3.5

ロードムービーのような青春映画。

ペニーみたいな女の子になりたいなあと、純粋に思いました。キュートな作品

クレイマー、クレイマー(1979年製作の映画)

3.9

夫婦とは、親になるとは、を考えさせられました。

不器用ながらも子どもに寄り添い、少しずつ父として成長する姿には心を打たれます。一度は観てほしい作品です。

ブラック・スワン(2010年製作の映画)

2.8

美しさと狂気がすごい…

バレエの世界はどこまで本当かは分からないけれど、自分を魅せる世界の裏側は常に自分との対峙なんだろうな、と感じました。

パッチギ!(2004年製作の映画)

3.8

ずっとみたかった映画。

人種の壁や高校生ならではの喧嘩も含めて、すごく人間味溢れていて良かった。

俳優陣もまだまだ若い頃で、それがまた荒っぽくて味がありました。

帝一の國(2017年製作の映画)

3.5

コメディ要素多くて面白かったです!
普通に笑いながら見れるし、最後まで飽きずにみれます。

バーレスク(2010年製作の映画)

3.8

とにかくパワフルで元気になれる映画!オススメです!

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.5

本当に最後まで2人の会話で構成されているのに、全く飽きずに観れました。

会話のセンスとテンポが良い。
2人が全く正反対だからこその距離感で、ゆるっとした青春を感じました。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

3.8

インド映画ならではの雰囲気に最初は慣れなかった。

ストーリー自体は前向きで、ストレートなのですごく伝わりました。ほっこりする映画です。

太陽を掴め(2016年製作の映画)

3.1

とにかく熱い、熱くて、感情がダイレクトに伝わる作品。

理不尽なことにぶち当たりながらも、もがき生きてる姿が良かった。

脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

2.8

ストーリー自体はよくある話だけど、脳内会議でちょいちょい刺さるセリフがあり面白かった。

西島さんがコメディ色強めで演じているのがギャップでよかった

シカゴ(2002年製作の映画)

3.0

歌もダンスも最高。パワフルで元気になります。
時代背景を知っていると、なお面白い◎

本場のミュージカルが観たいなあと思いました。

ブルックリンの恋人たち(2014年製作の映画)

2.5

夜にしっとりと観るには良い作品だと思います。
アンハサウェイ、美しいです。

アメリ(2001年製作の映画)

4.0

とにかくアメリが不器用でキュート。
映画の色づかいやファッションが素敵です。

何度観てもアメリを応援したくなる、愛おしい作品です。

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

3.5

王道といえば王道のラブストーリーですが、とっても素敵な作品。

アナが自分から本屋に立ち寄って、自分の言葉で想いを伝えるシーンはすごくキュンとしました。一番好きなシーンです。

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年製作の映画)

2.8

色んな愛の形があるのだなと思いました。
純粋ゆえにすれ違う様子が少し切なかったです。

潔く柔く(2013年製作の映画)

2.4

全体的にすごく綺麗な映画です。
カンナの心が少しずつ前に進んでいく様子が良かった。

アメリカン・スナイパー(2014年製作の映画)

3.0

ラストがあまりに切ないです。
戦争は人を変えてしまう、戦争で人が変わってしまうなと感じました。

実話というところもさらに胸がしめつけられる作品。

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

3.3

いらない、と思うようなものでも無ければ困る。
それに思い入れがあればあるほど、なくなるのはつらい。

好きなものを手に入れたり、好きな人に会えたりすることは、当たり前ではないと思える作品です。

ルーム(2015年製作の映画)

3.9

ジャックが外の世界に出た時の顔が忘れられません、、
子どもが純粋で真っ直ぐで、それに母親も救われているのかなあと思いました。

涙が止まりませんでした。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

3.0

真実を求めることは必ずしも皆んなが救われるわけではない。
けれど、真実を知らなければ救われることもない。
それを考えされる作品。

真実を見て見ぬ振りをする人、まだ傷が癒えぬ人がいる中で、記者達の葛藤
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渋谷(2009年製作の映画)

2.3

渋谷という街の中で生きる若者の弱さ、脆さが伝わる作品。
登場人物みんなに、どこか危うさがありリアル

個人的には良い意味で荒くて、嫌いじゃないです。

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