アヤノさんの映画レビュー・感想・評価

アヤノ

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はじめました。ゆるっと更新していきます。#1111

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

4.0

スピード感溢れるかと思いきや、思ったよりスローテンポでそれがまた心地いい。

大泉洋と松田龍平のデコボコ感がいい味を出しているなあと思いました。
笑えるポイントもありとても面白い!オススメです

ベイマックス(2014年製作の映画)

4.0

たかがロボットだけれど、それ以上に絆が生まれていく様子が良い。大きな愛で溢れてる作品。

なんといってもベイマックスが愛らしい

バケモノの子(2015年製作の映画)

4.0

2人が親子のように心を通わしていく様子が微笑ましい。

師弟愛がとても伝わる作品。泣けます

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

4.0

最後まで目が離せない映画でした。

いい意味で裏切られる場面が多くて、引き込まれます。面白い

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

3.6

ハッピーエンドではないあたりが絶妙にリアル。
距離とか時間、あとタイミングによって思いがすれ違ったり薄れることってあるなあ、と。センチメンタルになります。

あとやはり新海誠作品は、映像が美しい。

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.8

男子高校生が大人の女性に魅力を感じるところとか、年の差ゆえの微妙な距離感がすごくリアルでした。

本当に映像が綺麗で、雨の日も悪くないなあと思いました。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.3

母の熱い愛が痛いほど伝わる、涙が止まりませんでした。

双葉は人間臭くて本当は脆くて、でもやっぱりつよい人だなと。
母は強い、そう思わせる宮沢りえの演技は素晴らしかったです。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

4.0

現実とのギャップに苦しむウィルの気持ちも伝わるし、それでも変えたいと行動するルーの想いが温かかったです。

2人の思いがぶつかる海辺のシーンには涙が止まりませんでした

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

3.3

人は誰かと一緒にいたい生き物なんだなと思いました。

苦しいけど、でも不思議と心にすーっと入ってくる映画でした

新宿スワンII(2016年製作の映画)

2.5

原作を読んでいるのを抜きにしても、話があまり繋がってなくて物足りなさが残りました。

前の作品の方が純粋に面白かったかなあ。。。

GO(2001年製作の映画)

3.5

葛藤しながら自分自身を探して、自分の人生を歩む姿に前向きな気持ちになれます。

重めのテーマだけど、ところどころ刺さる台詞がある。オススメです

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

4.0

物語が進むほど、だんだん紐解かれる感じにまんまとやられたなと思いました。

切ないけれど、とても好きな作品。
邦画の中でもオススメです

時をかける少女(2006年製作の映画)

3.6

切ないけど、青春がたくさん詰まった作品。何回みてもラストシーンはキュンとします…

マレフィセント(2014年製作の映画)

3.4

マレフィセントは本当はすごく愛が深い人物なんだろうなあと思いました。映像も綺麗で世界観がステキです

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.0

2人の関係が、時間とともに信頼に変わっていく様子がとてもよかった。

ソラニン(2010年製作の映画)

3.6

アジカンのソラニンが気持ちいいほどマッチしてる。甘酸っぱい作品

きみに読む物語(2004年製作の映画)

3.5

どんなことになっても変わらず愛し続ける、人間としての深さを感じた。
何度観ても温かい作品

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

2.8

今を生きてる、って感じでした。
サクッと見れる作品

ピースオブケイク(2015年製作の映画)

4.0

ひたすらキュンが止まらない。

志乃と京士郎の空気感がリアルで絶妙
どうしようもなく引き合う感じに胸が熱くなりました

新宿スワン(2015年製作の映画)

3.2

いつもの新宿をスクリーンを通してみるとまた新鮮な感じがして面白かった。

キャストも個人的にはまっていると思うのですんなり観れました。

横道世之介(2013年製作の映画)

3.4

優しくてほっこりする作品。

最後は切ないけれど、世之介がそれぞれの心の中でも変わらず世之介であることが素敵だなと思いました。

新しい靴を買わなくちゃ(2012年製作の映画)

3.4

パリの街並みと、ゆったりしたストーリー展開がマッチしていて良かった。

日曜の午後にまったり観たい作品

さよなら歌舞伎町(2015年製作の映画)

3.0

現実にあるようでないような、でもリアルな感じが面白かった。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

3.8

まさに女性のバイブル的な映画。

王道のストーリーだけど、主人公に重ねて頑張ろうと思えます。
心がふわっと前向きになる、何度でも観たい作品。

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

3.8

時が経っても、思い出はその人の心で生き続ける。映画って素晴らしいなと思える作品

あの頃ペニー・レインと(2000年製作の映画)

3.5

ロードムービーのような青春映画。

ペニーみたいな女の子になりたいなあと、純粋に思いました。キュートな作品

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