ayakaさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(44)
ドラマ(6)

ジェニーの記憶(2018年製作の映画)

2.5

1番信じたくない仮説に、じわじわ近づいていって、いよいよ否定ができなくなる。

ロリータの後に観たの完全に間違えた。。

思い出のマーニー(2014年製作の映画)

2.5

あんまり杏奈を好きになれない。。
マーニーが両親に愛されていないと知った途端に、自分は愛されてるんだって自覚していく感じがちょっと嫌。。

コクリコ坂から(2011年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

最後の旗は、お父さんへの尊敬が再び確立したことを象徴していると感じた。

ロリータ(1997年製作の映画)

3.5

映画→小説→映画

ロリータに対するハンバートの動揺や罠が、明確に説明されていなかったのは少し残念だけど、表情や手の位置でさりげなく表現しててすごいと思った。
分かる人には分かるってやつを初めて味わっ
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女神の見えざる手(2016年製作の映画)

3.0

結局彼女は"境界"を見分けられるようになったのかな
本当は、見分けられないことも気にしていないのかも

イヴ・サンローラン(2014年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

「サンローランが選んだテーマは純粋さ」

イヴやピエール自身も純粋であるが故に、
ああいう独占と嫉妬を含む愛し方になったんだろうな、とだけ。

劇場(2020年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

「人は変わってしまう。」
「いつまでもつか。」

自分が変わることを1番恐れていた永くんが、結局最後まで"劇場"に留まり続けた。

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

最後のハクの目と手には、

この後罰を受けることになるが、本当の名前を知れたから、すべての選択に後悔はない。

という気持ちが込められていたに違いない!綺麗!

新聞記者(2019年製作の映画)

4.0

女の人の心情より、松坂桃李の心情・状況の方が繊細で、心が動いた。

博士の愛した数式(2005年製作の映画)

5.0

完璧で上質な起承転結。

登場人物の心と言葉の全てを理解できるような人間になりたい。

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

3.0

後半のストーリーと謎演出以外は、衣装や音楽全てがどタイプ

ある少年の告白(2018年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

自分の信じてるものを裏切って子供を救った母の行動に👏

キャッツ(2019年製作の映画)

2.0

主人公の成長とか変化を表現する映画が多い中で、
猫たちの紹介で多くの時間を使うキャッツを映画化してしまったのが、悪評の理由なのかなと感じた。

ルーム(2015年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

脱出劇だけじゃなかった。
期待を遥かに超えた。

SING/シング(2016年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

グレイテストショーマンみ。
すき!

アメリ(2001年製作の映画)

3.0

照明やセット、衣装の色づかいは気に入った

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.5

観終わった後ぱぱに全てのパスワードを教えておいた

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

2.0

アメリカの歴史を知らないと辛いものがある。
ただ、知っていれば最高の映画なんだと思う。

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

プリンセスなのにストレートに行かない感じがすき。

氷をガラスに見せない映像技術もすごいと思ってる。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

4.5

タイムスリップを通して伝えたかったメッセージも好きだけど、
裏テーマも勉強になった。

私は多分、一生、イネズ側の人間。。

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