Filmjunkyさんの映画レビュー・感想・評価

Filmjunky

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All genre rounder dapero

映画(480)
ドラマ(69)

パディントン 2(2017年製作の映画)

3.9

子供向けでストーリーもシンプル。
全部のシーン、兎に角可愛くて癒される。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

2.9

キャストが豪華なので見てみたが、予想外の展開が何一つ無く退屈。

ライオン・キング(2019年製作の映画)

4.1

良かったけどアニメ以上の物は一切無い。良い意味で本当に原作に忠実。悪く言うと焼き直しでしか無いのだが、名作なのでそれでも良いとは思う。

ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015年製作の映画)

3.6

MIシリーズってこんなに軽い感じだったっけ?!
ちょっと見てない間に特攻野郎Aチーム化しててビックリ。かなりエンターテイメント性重視の方向性にシフトしておった。
トムも歳なのにまだまだ頑張るね💪

バッド・ウェイヴ(2017年製作の映画)

3.6

地味だが結構笑ってしまった
ブルースウィルス:ハマり役だった

SING/シング(2016年製作の映画)

3.3

ストーリーが、ちょいとちょろ過ぎるけどもキャラ達は可愛い。

ジーサンズ はじめての強盗(2016年製作の映画)

3.8

平和で良かった。
大物俳優達あっての深みですな。
勿論若者達みたいな機敏なアクションでは無いけども野暮ったさも感じなくてバランス良く出来てる良作。

マーダー・ミステリー(2018年製作の映画)

2.8

ちょっとコミカルにし過ぎてて、イマイチ乗って笑えなかった。

アラジン(2019年製作の映画)

4.3

予想以上の出来!

アニメが完成された名作過ぎるので大丈夫なのかなと言う少しの不安も有ったのだが、見事に新しい作品として生まれ変わっていた。

時代に合わせて女性も強くなっていた。歌もダンスもゴージャ
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セカンド・アクト(2018年製作の映画)

3.7

ベタだけども、安心して観れる作品だった。
最初のジェニロペが化粧もスタイルもジェニロペのまま普通のスーパーのマネージャーしてた所があまりに不自然なのですが、可愛らしい作品で親子で見ても安心な普通の作品
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いつかはマイ・ベイビー(2019年製作の映画)

3.7

王道ラブコメなのだが、ちゃんと笑える。
突然のキアヌが最高のギャグ。

フリーソロ(2018年製作の映画)

4.2

見てるだけで足が竦んだ。彼の生活もリアルに見えて来て、世の中は色んな人生があると思わされた。

カメラクルーまで、ハードコアな撮影。
死と隣り合わせのフリーソロ。ハッピーエンドが分かってないと、観れな
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X-MEN:ダーク・フェニックス(2019年製作の映画)

3.4

オープニングのシーンは圧巻でした!リアル過ぎて怖いくらいだった。

どうしてもX.men時系列的に成り立たない事案が発生したので、そこは釈然としないのだが、その他はVFXの進化も存分に発揮されていてX
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ロケットマン(2019年製作の映画)

3.7

名曲満載でとっても楽しいのだが史実っぽい語り口なのにあまりにもミュージカルな演出が中々慣れない雰囲気と言うかちょっと違和感あった。

どうしても、アメリカのゲイの歌手の伝記物と言う事でボヘミアンと比べ
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パワー・ゲーム(2013年製作の映画)

3.4

リアムが目立つ。やはりこんだけ背が高いと、スーツ似合い過ぎる。展開に集中出来ないレベルに彼が決まっている。

悪の叔父さん達が迫力があるので、観れるけど展開としては割と平凡な感じは否めない。

美女は
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ターザン:REBORN(2016年製作の映画)

3.5

凶暴な人間と凶暴な動物が沢山観れます。展開は多少の雑さはありますが、アクションが迫力あります!
スパイダーマンの様にビルの中を気持ちよく周回したくなるような、ジャングルの移動シーン満載。
ゴリラは可愛
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オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.2

オーシャンズの看板背負うには、展開があまりにも普通で平凡過ぎてなんの「ヤラレタ!」感も無くて期待外れの出来。

キャストは豪華なので、普通の泥棒モノとしては観れる範囲なのですが。これじゃあオーシャンズ
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特攻野郎Aチーム THE MOVIE(2010年製作の映画)

3.8

ブラッドリークーパーはこういうコミカルな役をやっているイメージが無かったので、意外性があって楽しめた。
リーアムニーソンはいつも通り強い頼れるリーダー。

吹っ切れてて陽気で痛快という言葉が良く合って
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レボリューション -米国議会に挑んだ女性たち-(2019年製作の映画)

3.4

結構気持ちが下がる内容だがこれが、今のリアル。

結果がほぼ残念なので、高揚感はそんなに期待出来ない。

が、彼女の今後に期待。

トランスポーター3 アンリミテッド(2008年製作の映画)

3.8

相変わらずハゲ無双は最強なのだが、今回は女がイマイチで訛りもあまりにも強くて何言ってるか分からないのは問題やったわ。性格もあんまり好感も持てないと言うね。
アクションはステイサムクオリティなので、観れ
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バーレスク(2010年製作の映画)

4.0

アギレラ歌上手すぎ。

ストーリーは普通ですが、兎に角歌にハッとする。踊りも迫力あり。

ジェーン・グドールの軌跡(2017年製作の映画)

3.8

綺麗な空気を吸った気分になった。

実在の裕福な家庭に育った女の子がお猿さん研究の第一人者になってどんな人生を贈ったかを追うドキュメンタリー作品。

本当いろんな生き方と人生があるんだなと言うのを痛感
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ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

4.0

ちゃんと飲み込むためにもう一度観たい。

ヒロイン切ない。

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

3.1

筋書きの流れがあまり良くない。

絵力があるので、最後まで観れるけども後味は悪い。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

2.9

元のがなんであんなに良かったのか考えたけど、やっぱあいつらがまた若くて青春群像劇として軽快でかつお洒落にイかれてて面白かったんだよね。やっぱ皆んな叔父さんになっちゃうとただの痛いジャンキー軍団なんだよ>>続きを読む

REDリターンズ(2013年製作の映画)

3.6

軽快愉快でキャラ勝ちな殺し屋モノ。

ちょっと流石にギャグレベルに死に過ぎだけども、ギャグだし良いのか。彼女のキャラは異質で面白い

スリープウォーカーズ(1992年製作の映画)

2.2

B級の王道をいってるもんで、ネタとして観れる。そしてこの時代の女優は可愛い。
ビジュアルエフェクトも分かりやすくて可愛い。

サボタージュ(2014年製作の映画)

3.1

誰裏切ったのかなーと思ってたら突如あっさり犯人判明した。でも沢山アクション有るし、筋肉祭りだし、血祭りだし、皆んな頭オカシイし、いーのかこれで。シュワちゃん出てるしね。
意外性は求めてはいけない展開で
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アラビアの女王 愛と宿命の日々(2014年製作の映画)

2.1

景色や役者も綺麗だが、退屈。

恋愛もどうも腑に落ちない内容で、2人の妙な訛りも気になり更に眠くなった。後の旅の目的も腑に落ちないまま進むので、段々綺麗なお嬢様の我儘旅行に感じて来て観続けるモチベーシ
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L.A.コンフィデンシャル(1997年製作の映画)

4.0

この頃のサスペンスの効果音の演出はなぜか安心する。
「ジャジャーン!」「ダダダーン!!」など。
分かりやすくて可愛い。

ケビンスペーシー、ラッセルクロウの若かりし頃が観れるきちんと作られた汚れ警察モ
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FYRE: 夢に終わった史上最高のパーティー(2019年製作の映画)

3.6

『SNSのフォロワー数が全て』な、現代『アメリカだぜ!』感、満載のお話。
世の中舐めてる感じのパーリーピーポーで下品な人が沢山出て来てちょっと嫌になるが、最後は思わぬ展開があって飽きずに観れました。

ゲームオーバー!(2018年製作の映画)

2.5

ネトフリオリジナルのおばか作品はどんなノリかしらと思い鑑賞!品の無いアメリカの高校生みたいな作品です。かなり下品な内容で、酷いCGなのだが、自覚のあるB級らしさを大事にしたくだらなさをちゃんと持ってる>>続きを読む

パリ、夜は眠らない。(1990年製作の映画)

3.8

ライアンマーフィーの新作ドラマがコレを基に作られている?という噂を耳にしたので、鑑賞!
80年代の黒人・ゲイコミュニティーが支えあって生きる姿のリアルに迫った鬼気迫る内容でした。人種でも性的にもマイノ
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サンパウロ、世界で最も有名な娼婦(2011年製作の映画)

3.3

ブラジルの映画、初めて観たかもしれない。
実話ベースということもあり、かなりリアリティーあり。鑑賞後しばらく経っているけれども、強く印象に残っている作品。

一人の貪欲な少女。
自らの運命に抗うため闘
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