ayumiyaさんの映画レビュー・感想・評価

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ANIARA アニアーラ(2018年製作の映画)

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満足。

これ系の作品の中ではクオリティ高いんじゃないでしょうか。映画館じゃなくても最後まで寝ずに見れそう。

よく理解できない展開もあるけど、そもそも彼らの置かれた状況が異常なので何でもありと思えば
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海獣の子供(2018年製作の映画)

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作ってくれた人、ありがとう。

漫画でみたまんまの映像とメッセージ。というか、若干消化不良気味だった描写をかなり補完&誠実に拡張してくれている。

圧倒的なイマジネーションの海に身をゆだねながら、波打
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オーシャンズ8(2017年製作の映画)

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色々うまく行き過ぎてまったくハラハラしないw

何をしたわけでもないが、ケイト・ブランシェットがかっこよかった〜!サンドラ・ブロックとの意味深な絡みも素敵。好き。

目の保養になりました。

南極料理人(2009年製作の映画)

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何か食べたり飲んだりしながらダラダラ観ると楽しい映画。

RBG 最強の85才(2018年製作の映画)

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揺るぎない信念、完璧でない自分を許せる潔さ、真摯に考え抜かれた言葉に宿る力、愛とユーモア。

すべてが私のお手本。

アクアマン(2018年製作の映画)

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機内で観た。古代文明とか海の果てとか地底世界の設定とか映像は、見ていて楽しかった。

ドリーム(2016年製作の映画)

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機内で観た。思っていた通りの映画だった。凡人なりに、がんばろう。

未知との遭遇 ファイナル・カット版(2002年製作の映画)

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宇宙人接触もの、ということ以外に何の予備知識もなく映画館で見た。これは、わたしは無理だわ。SF映画の金字塔に感動できなくて残念。

ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

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開始10分で号泣、ラストでまた号泣。サントラ即買い。

軽い男じゃないのよ(2018年製作の映画)

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「世にも奇妙な物語」in パリ。

という感じ。コメディなのかホラーなのか、見る人によって紙一重なグロテスク。

世にも奇妙な〜のラストは救いがないことも多いけど、これは希望が残されてるパターンだと私
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砂の器(1974年製作の映画)

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犯人の内面をもっと描いてもらわないと動機がよくわからない、というのは正直あるにしても、凄い作品。色々と贅沢だし、この時代設定あっての物語で、時代が進むにつれて共感はされなくなっていくんだろうけど、それ>>続きを読む

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

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見終わって即、FEAR をポチった。気弱で頼りないメリル・ストリープが新鮮。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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クスリ飲まないと発狂する人生と引き換えのスリリングな権謀術数ゲーム。憧れないでもないが、主人公の闇を思うと、私は頭悪くてよかったと、現状肯定。

でもこういう人ほんとにいるんだろうな。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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フィンエアー機内で見た。

細かいことはどうでもよくなるくらい、官能的で美しかった。満足。

ブロークバック・マウンテン(2005年製作の映画)

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やっと観れた。

感想を書くのが難しいが、一言で言うと、めっちゃうらやましい。

アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

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目で楽しむSFですね。まだ読んでないけど、ネビュラ賞を受賞した原作を読んでからの方が楽しめる作品な気がする。

灼熱の屋上(1995年製作の映画)

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まだ田舎に住んでた10代の頃、たまたま衛星放送か何かでやってたのを見たんだと思う。

細かいストーリーはもうほとんど忘れてしまったが、これ好きだな、という気持ちとラストシーンだけはずっと覚えてる。

メッセージ(2016年製作の映画)

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原作イメージの答え合わせ。この映像が見たかった、満足!

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

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ガル・ガドットの肉体美を堪能。カラダを鍛えたくなる。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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機内で視聴。涙なしには見れないけど、クライマックスはあっさりしていて胸に深く刺さるものは無かった。

ブレードランナー ファイナル・カット(2007年製作の映画)

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意外にも初見。描かれてるテーマもモチーフも初めてじゃないのに既視感を覚えなかったのが不思議。

お嬢さん(2016年製作の映画)

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す、凄かった……し、キュンキュンしました!満足。また観たいな〜。

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

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つまんね。エル・ファニングを愛でたいだけの方にはよいのではないか。

フラワーショウ!(2014年製作の映画)

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手入れされてない野山、湖水、原生林の感触や匂いが伝わってくる。旅に出たくなった。

ただ、作品としては、ロマンス、砂漠の緑化、ガーデンデザイン、才能溢れる貧乏女子の成功物語といった各ストーリーの描き方
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帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

なかなかキツい社会風刺で、観終わった後のダメージが地味にでかい。
劇中劇でドキュメンタリーを撮ってるんだが、実際の街中や集会に出没しての一般人とのアドリブだったらしく、あの「ヒトラーに扮したパフォーマ
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オリバー・ツイスト(2005年製作の映画)

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クリスマス・キャロル以外のディケンズ作品を、と思い立って。当時の社会勉強にはなったが感動はしない。オリバーの心理描写が希薄で、状況に流されっぱなしの主人公に起きた奇跡の話になってしまってるような。葬儀>>続きを読む

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