かりいさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

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グラディエーターII 英雄を呼ぶ声(2024年製作の映画)

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前作復習していったからOPでうおおってなった。筋肉美とど迫力戦闘シーンは前作に負けず変わらず最高。

グラディエーター(2000年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

妻と子どもの殺され方むごすぎて......最後皇帝の死体放置されてるの見てザマミロって思っちゃった。マクシムスがどんどん周りを味方に変えていく様子は痛快だった。闘いシーンは迫力満点だったけどコロシアム>>続きを読む

007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(2019年製作の映画)

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カーチェイス相変わらずぶっ飛んでて最高。銃弾もスモークも出せるあの車ほしい。かっこいい女性がたくさん。最後は家族愛だったね。

大脱走(1963年製作の映画)

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聴き馴染みあるOPのBGMからテンション上がる。目が見えづらくなっていく仲間とか閉所恐怖症の仲間を支える姿グッとくる。広い芝生をバイクでかっ飛ばすシーン爽快。ちゃんと脱出までの役割分担できてんの偉すぎ>>続きを読む

トイレット(2010年製作の映画)

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餃子食べたくなった。ラスト主人公とおんなじ声出た

めぐり逢えたら(1993年製作の映画)

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息子がキューピッドすぎる。ウォルター幸せになってくれ......

チェイシング・リバティ(2004年製作の映画)

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バイク二人乗りでローマの休日を彷彿とさせるような、爽やかなラブロマンスだった

アクロス・ザ・ユニバース(2007年製作の映画)

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ビートルズの名曲たちを堪能するのにピッタリの映画。アート系というかPVみたいに楽しむのがいいかも。

レインマン(1988年製作の映画)

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自閉症の兄との数日間の旅。兄弟でダンスするシーン好き。結末はあれでよかったんだと思う。エンドロールにレイが撮った写真流れるのいいね。

バーレスク(2010年製作の映画)

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テスがリハで歌い上げるシーンと突然のアクシデントで咄嗟に歌うアリのシーン最高の歌声。ショーも全部かっこいい

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

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ほんと奴隷制度に疑問持ってない人たち病気だった。鞭打ちシーンがほんとに酷い。そのあとの裁判も白人だからって結局お咎めなしなの信じられん

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

フィリップがブッチを撃ったとき、ほんとに大好きだからこれ以上罪を重ねるの見たくなかったのかなって考えて泣けた。車の上に乗ってはしゃぐフィリップ可愛かったなあ。最初のシーンと重なるラストが印象的。

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

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フランクとチャーリーの互いが少しずつ支えになっていく関係いいな。フェラーリぶっ飛ばすシーンやタンゴのシーン最高。最後のチャーリーを守るために演説するフランクかっこいい

ヴァージン・スーサイズ(1999年製作の映画)

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一回ヤッたら冷めて置いてけぼりにしたり死んだ妹の日記勝手に読んだり望遠鏡で覗きしたり男子がキモすぎる。ナレーションで美化しようとしてたけど無理。お父さんが静かに壊れていく感じリアルだったな。

ストレイト・ストーリー(1999年製作の映画)

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秋に観たいロードムービー。芝刈り機の旅から出会う景色や人々、そして過去の思い。無駄なセリフないところ好き

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

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社会問題とエンタメ感の程よい融合。人種差別って根強いね。してやった!と仲間たちとハイタッチするとこ好き

デスプルーフ in グラインドハウス(2007年製作の映画)

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今で言う過激な煽り運転する野郎をぶっ飛ばす映画。最後ジ・エンドの文字が出てきたとき思わず笑っちゃった

ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!(2007年製作の映画)

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めちゃくちゃハイテンポ。こういうバディ大好き。途中まで怠慢な警察仲間や呑気な住民たちにイライラするけど犯人わかってから最後はスカッと!ニコラスのしごでき感かっこよすぎる。

マイ・プライベート・アイダホ(1991年製作の映画)

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美男子たちのロードムービー。目の保養にはなる。ストーリーは個人的にピンとこず。

アイデンティティー(2003年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

まさかモーテルの登場人物全部が自分の多重人格たちだとは!殺人鬼の人格二人おったんけ〜!

真実の行方(1996年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

二重人格までは読めたけど最後の数分でうわあああってなった。演技すごい

いつかの君にもわかること(2020年製作の映画)

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ジョンを真似てマイケルが腕に入れ墨みたいな落書きしたりおもちゃのトラック洗ったりするとこ好き。観終わったあとタイトルにグッとくる

マイ・フレンド・フォーエバー(1995年製作の映画)

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悪友であり親友となった二人のかけがえのない夏の思い出。靴のシーンめちゃくちゃ良かった......

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

完全に好みの話だけど妄想オチにちょっとがっかり。名刺マウントは笑った

ザ・ホエール(2022年製作の映画)

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結果救ったからいいかもしれんけどチャーリーがエリー全肯定なの違和感......ネットに晒されて怒ってる妻が正常に思える

タクシードライバー(1976年製作の映画)

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ダークヒーローって感じ。悪には狂気で対抗する感じ好き

レナードの朝(1990年製作の映画)

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演技すごい。当たり前だけど奇跡ってなかなか起きないから奇跡なんだよね......

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

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ビリーが父へ見せたダンスが印象的。最初できなかったターンもめっちゃ回れるようになってて感動。ビリーのダンスは楽しいとか怒りとか感情をそのままぶつけてくるのでグッと心掴まれる。お別れのとき「寂しい」とつ>>続きを読む

グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

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本に書いてあることや誰かの経験談から借りた言葉じゃなくて、自分の体験を、自分の言葉で、人に伝えることの尊さよ。親友がいい奴すぎる。

ペーパー・ムーン(1973年製作の映画)

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こういうロードムービーやっぱり好き。アディがどんどんモーゼみたいに悪知恵つけてくるの笑った。家族じゃないけど離れがたい絆みたいなものっていいなあ。

ビバリウム(2019年製作の映画)

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好き嫌いが分かれそうないや〜な感じ。ずっと不気味。

TITANE/チタン(2021年製作の映画)

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序盤の車の展覧会でセクシーダンス踊るの意味わからんすぎてそこからずっと掴めなかった。考察読んだ方が良さそう

17歳のカルテ(1999年製作の映画)

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正常と異常の境界なんて結構曖昧なのかも。スザンナ素敵だった