あじかんさんの映画レビュー・感想・評価

あじかん

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ラッキー(2017年製作の映画)

3.6

生きることに固執していた割にはいずれ全てのものは無くなるとか悲観的だなと思った。でもそうやって考えて微笑んでおけば執着なんかすることないし死を受け入れることができるのかな

ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.4

いいことが起きるマスはないのね、
クリアしたら26年後の世界でそのまま生きるのかと思ってたけどちゃんと1969年まで戻ってこれてお父さんとも話せて一件落着して良かった

記憶にございません!(2019年製作の映画)

3.2

三谷作品なんとなく今まで見てこなかったけどいかにも!な感じで少し合わないようです。なーんにも考えずに見れるところは良い

クリミナル 2人の記憶を持つ男(2015年製作の映画)

3.0

最初は暴力しか能がないやつよりもっと他に記憶を移すやつなんているでしょと思ってたけど、感情や能力を得たことで最後は母娘を助けたいという目的を持って行動しているところに素直に感動した

マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

3.8

皮肉を並べ立ててプロポーズすらまともにできないスタンリーが最後自分の感情に従って最後さらっとプロポーズしてて愛おしくなった

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

4.0

ギルとって憧れだった1920年代も、その時代に生きてた人にとっては退屈な時代でさらに昔の時代に憧れる、終わりのない幻想のループ
現在って不満なものなんだ それが人生だから

海を感じる時(2014年製作の映画)

1.1

テンポもゆっくりでセリフも少ないのがひたすら続くので飛ばしながら見て感性の乏しい自分には理解ができなかったけど池松壮亮の役は気がない素振りをしておきながらいざ他の男のものになりそうになったら支配してく>>続きを読む

鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

3.7

人間環境が変わっても性根は中々変えられませんな
やっぱり努力が大切

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.3

コナーの顔が少年だったのにだんだん男の顔になっていっていて、ラフィーナが海に飛び込んだ時のキスは高校生が大人っぽいキスをするなーとドキドキした

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

3.5

前情報なく鑑賞
所々ん?とは思いながらも一般人にもよくある痴情のもつれ話か、と思って見てたらまんまと騙されてました

ひるなかの流星(2016年製作の映画)

3.1

何も考えずに軽く見れた
アラサーの枯れた心も潤いました

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

2.6

Gleeの二番煎じって感じでストーリーがつまらなかった
メンバーも個性的なのを集めましたってだけで誰にも共感できず、所々入るアメリカンジョークもイマイチ理解できずだった

新宿スワン(2015年製作の映画)

3.3

当時浜松にいた時にロケしに来ていて見に行った覚えがある。実際浜松の面影はあるけど編集でしっかり新宿になっていてすごいなあと思った

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.6

どん底も味わったけどやっぱり音楽があるだけで日常はきらきらするし人生が変わるきっかけにもなる

まさに音楽は魔法

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

4.0

コンプレックスなんて気にするな
ハッピーになれる作品

モンスターズ・インク(2001年製作の映画)

4.0

ディズニーの3D映画で許されるのはトイストーリーとモンスターズインクのみ!

エクリプス トワイライト・サーガ(2010年製作の映画)

3.1

三角関係になってもやっぱりロバート・パティンソンはかっこいい

ホーム・アローン(1990年製作の映画)

3.4

今の姿からは想像もできないようなマコーレ・カルキンのかわいさ