ドラマも見たことないのに、THE FINALを見てしまった。
こんなドラマだったんだ。
キャストがいいんだねぇ。
SNSというかネット社会は怖いねぇ。
悪意も怖いけど、変な正義を振りかざす人も厄介。
わざと炎上させて楽しんでる人もいるけど、人を傷つけたり、陥れたりするのは言語道断。
それらに乗っかって適当なこと言>>続きを読む
泥棒猫が猫泥棒!笑った。
女性同士の口論は笑えるね。
笑い事じゃないんだけど笑える。
4人の誰にも感情移入できず、ニャンコが可愛かった!
北欧の映画って緊張感ある映画が多いような気がする。
あまりハマれなかったなぁ。
家族といっても形ははいろいろ。
混じり合ってる家族もあれば、個々距離のある家族もある。
この家族は孤独の集まりみたいだ>>続きを読む
チープなB級ホラーかと思いきや、実はアクション。
なんだこのゆるさはと思いながらも、なんだかやめられない変なおもしろさ。
見終わってから【ベイビーわるきゅーれ】の監督さんと知り納得。
絶対にあいつが犯人だと思ってたのに……。
でも、それだと安易すぎるか、と思いながら見終わった。
今ひとつ物足りない。
移民狩りってのは日本人には分かりにくいね。
ただただおもしろおかしい。
こんないろんなことに挑戦できる人生はおもしろおかしいしかない。
84分というちょうどよい短さがナイス。
ちゃんとハラハラ感もあるし。
自分も走ってる気になって時々息苦しくなったけど。
原作既読済み。
どちらもずしっとしてミステリアスだけど、原作の方が好き。
二階堂ふみはなんであんなに色っぽいんだろうかぁ。
そしてあの戦後という時代に合っている不思議。
好みじゃなかった。
わたしも80歳になったら(なれたらの話だけど)こんなふうに思うのだろうかぁ。
待ちに待った無料配信!
笑った!笑った!
北も南もお金は欲しい。
そのお金の使い道にも笑う。
エロもグロもバイオレンスもない韓国映画。
おもしろかったぁ!!
ハマらなかったなぁ。
ところどころおもしろいなぁとは思ったし、堤真一は良かったんだけど。
アルコール飲んで別人になる人といたかなぁ。
泣き上戸くらいはいたけど。
微笑ましいラストだったので☆4つ。
毎日の生活が映画中心に回っている高校生ローレンスは、映画だけが取り柄で他のことがなかなかうまくいかない。
親友と疎遠になったり、バイト先でも失敗したり、人を傷つけ>>続きを読む
きらきら光る川、せせらぎの音、森林の緑、伐採の音、草笛、ヒーリングだわぁ。
話は過去と未来を結ぶ結ばれなかった悲しい恋とそれにまつわる村の言い伝え。
山のものと里のものは一緒にはなれないのか……。>>続きを読む
なんでこんなの見ちゃったかなぁ。
めちゃ気持ち悪っ!!
と思いながらちゃんと最後まで見た。
痛いし、グロいし、ザワザワものです。
このサブタイトルなんですかぁ?理由ありましたねぇ。
勉強だけで過ごし、3年間楽しい青春を逃していたことに気づいた2人の卒業式前日のドタバタコメディ。
おバカだよねぇ!青春だよねぇ!
楽しかったよねぇ!
劇中劇の夏の旅と言葉から離れる冬の旅、短い映画を2本見た気分。
どちらも男女2人のやり取りが良いが、冬パートの李とべん造の2人の何かに疲れた様子の会話がなんとも言えずいい。
宿屋べんぞうやは寒そうだ>>続きを読む
評価が低くて期待してなかったので、こんなもんだねぇと納得。
ラストシーンを見ながら、これはまたループするのかなと思ったら、ニノが動いたのでそれはなしなんだなぁ。
アイドルを見る映画だった。
本物の逃走中だったら良かったのだが……。
デ・ニーロとフィリップ・シーモアの役作りはさすがだわ!
シーモアみたいなおばさんいるよね。
エンドロールは2人のアドリブじゃないよね。
とても自然に見えた2人。
大昔の映画って面白い!!
前半は田舎町の人々の日常を描き、後半へと見事に繋げていく。
印象的なのはやっぱりアーミッシュの一家。
神より家族の一大事を選択した父親に安堵。
ね、神様なんでいないでしょっ>>続きを読む
こんな話だったんだ!
ジョージ・マッケイの表情がいい。
凶暴に見えたり、時々気弱で幼く見えたり。
特にラスト前に真実を知った時の顔がなんとも言えない。
違う出逢い方をしていたら良かったのに……。
大昔の日本ドラマか韓国ドラマのような難病ロマンス。
そのうえ兄妹だったりしてなーんて思ったけどさすがにそれはなかった。
ただ、本人の意思に関係なく手術に同意するってどうなの?
若かったらどっぷりハマっただろうなぁ。
そんなに何かに囚われないで、執着しないで、その打ち霧が晴れたようにスッキリして楽になるからってみんなに言いたいおばばでした。
ずっと不穏で暗かった。
独裁プルナがラキブに父親のように親身に接するのが不気味。
不気味さはそのままいろんな形となり、まぁ、そうなっちゃうよねぇと。
インドネシアはよく知らないけど、大昔に第3夫人だ>>続きを読む
ちょこちょこ突っ込みたいところもあるけれど、47分でおもしろくサクッと見られた。
このラストは好き。
「プレイタイム」も好きだったけど、本作も好き。
ほんとに1958年の作品なの?
ファッションや建物がモダンでおしゃれなんだけど、なんだか変。そこにいる人たちもなんだ変でくすくす笑えるコメディ作品。
も>>続きを読む
大好きだわ!
くすくす、ケラケラ、1人で見ていたけど思わず笑ってしまうシーンがたくさん。
どこの国も公務員って良くも悪くも同じイメージなんですねぇ。
おまけにこの男はマザコン!
ってか親離れできてな>>続きを読む
砂漠でちょっと哲学。
嫌いじゃないけど、このラストは好みじゃなかったなぁ。
いつものようにもし自分だったらと考えた。
木っ端微塵に即死するなら一歩踏み出す覚悟もできるかも。
見ているとエベレストに登っているような気になるので息苦しい。
エベレスト登頂ツアー、ヘリコプターか何かで頂上まで運んでくれるなら行ってみたいけど、自分の足で登っていくのはねぇ……若くても無理だわぁ。
ざらざらした人間関係。
優子の不安定さを演じた高石あかりが良かった。
あんな母親に振り回されて気の毒だ。
その優子の叔父にオダギリジョー。
これがまたしょうもないのだが、優子は叔父の中にある闇を垣間>>続きを読む
希望と絶望が表裏一体の理不尽ロングウォーク。
50人の挑戦者のうち生き残り賞金を手に入れるのはたった1人。
49人は死ぬ。
生き残れる可能性より死ぬ可能性の方が大きいのに挑戦する若者たち。
歩く中>>続きを読む
災ーわざわいではなく「さい」
映像も音も最初からピンと張り詰めて不気味。
そこに出てくる香川照之が不気味さを倍増させる。
怖い!にこにこするとさらに怖い。
いったいこの男は何者なのか。
災をもたら>>続きを読む
モロッコの民族衣装カフタンが美しい。
金糸を撚って、なめらかな生地に縁取りをしていく繊細な仕事。
不器用な私にはできないわぁ。
その美しいカフタンを中心に静かに佇んでいる三角の愛たち。
こんな話だと>>続きを読む