中山公园さんの映画レビュー・感想・評価

中山公园

中山公园

映画(808)
ドラマ(42)

TENET テネット(2020年製作の映画)

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「難解」という噂通りのややこしさ。

なんとなくは分かったけど、解説読んでやっと少しスッキリした。笑

確かにややこしいんだけど、同一画面で起こる、「順行⇨」と「⇦逆行」を体感できる点においては一見の
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映画 聲の形(2016年製作の映画)

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色々とつれーなー。

あーいう高校の環境を見てると共学じゃなくて良かったわてホント思う笑

京アニ映像キレイでした。

コクリコ坂から(2011年製作の映画)

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予想以上に良かった。

潮の香り。山手の生活感。学生達の活気。
手触りがすごく伝わってきた。

坂本九が流れながら、海がコロッケを食べて帰るシーンが印象的。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

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見た後に解説読んだらなんとなく分かった。

一体シンでどういう展開になるのか。
待ち遠しい。。

透明人間(2019年製作の映画)

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音の使い方が良かったなー。

透明ストーキングも怖いんだけど、結局旦那がなんで妻を愛してるのかが分からないのが一番怖い。

イップ・マン 完結(2019年製作の映画)

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今回は割とあっさりした印象。
個人的には2のサモハンとの対決シーンがすきだった。


「さよならイップマン」

ポスターの、燃えてる木人良いね。

ランボー ラスト・ブラッド(2019年製作の映画)

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ランボー版ホーム・アローン。

誰よりも殺戮の虚しさを知りながらも、やはり殺戮を繰り返すことでしか救いを得られない男の非条理。壮絶人生すぎるぜ。

プール(2009年製作の映画)

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かもめ食堂の監督かと思ったら別の人だった。男の子(B)かわいかった。

ぼくの伯父さん(1958年製作の映画)

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60年も前の映画なのか。
モダンな家のせいか、全然古臭さを感じなかった。

たっぷりのジャムに粉砂糖をまぶした揚げパン、めちゃめちゃ甘そうだけど美味そう。🍓

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

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まさに「雨垂れ石を穿つ」

希望を捨てず、持ち続けることの大切さが刑務所という劣悪な環境において一層光り輝く。

スクリーンで観れてよかった!!
グランドシネマ初めて行ったけど、海外の映画館ぽかった。

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

んーーー言いたいことは何となく分かるんだけど、面白いかて言われたら正直退屈だった🧟‍♂️笑

「ジャームッシュがゾンビ映画を撮った」ていうのが振りになりすぎてしまった感は否めない。

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

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あれこんなオチだっけ?
正直ぜんぜん意味分かんなかった(笑)

ラッセーラー、ラッセーラー🛵

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

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2ヶ月ぶりの映画館!
1000円でやってたから観てきた!

リニューア後初めてPARCOのシネクイント行ったけど、めちゃめちゃ綺麗になっててビビった!

隣の席に人が居ないのはゆったり観れて嬉しいけど
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キングダム(2019年製作の映画)

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コスプレ感は否めないけど、漫画原作系にしてはかなりマシだったと思う。

レッドクリフ思い出した。
あーいう大戦シーンがまた見たい。

アイム・ソー・エキサイテッド!(2013年製作の映画)

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期待通りのバカバカしさ。
下ネタ全開ゲイエアラインコメディ🛩💋

・実はトークトゥハーの監督
・ペネロペクルスがちょい役で出てる
・謎にキッチュなOPアニメーション

初スペインコメディでした。🇪🇸🇪
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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

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前半のフルメタルジャケットから一転、後半の沖縄戦はかなりスプラッターだった。

デズモンドのやったことは讃えられるべきだとは思うけど、長々と日本兵が火炎放射器で焼かれたり銃弾を浴びせられてるシーンが続
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アメリ(2001年製作の映画)

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まじでやっと観た。

ちょっと風変わりな群像劇。
赤と緑の統一。🎄🍷

証明写真を収集する設定、面白かった。

冒頭の好きなモノと嫌いなモノの紹介もすごく端的にその人を表している気がして良い。

アコ
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天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

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なんとなく良作ていうイメージしかなかったけど、良い意味でめちゃめちゃぶっ飛んだ映画だった!⛪️

歌が本当に上手い!鳥肌が立つ!!
マギー・スミスとハーヴェイ出てた!

ソナチネ(1993年製作の映画)

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「ゆっくり走れよバカヤロー」

砂浜で相撲やって、手持ち花火撃ち合いたくなった。

良い画がたくさんあった。特に真夜中に走る車のヘッドランプが良かった。

平気で出したおっぱいのでかさにおののく。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

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通しで初めて見た。

天才的な脚本とそれを"現実にする"カメラワーク。オチを知ってても充分過ぎるほど楽しめた。

風刺(カウンター)や副産物(サブ)は、常に主体(メイン)ありきで成り立っているんだなー
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ミーン・ガールズ(2004年製作の映画)

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記録。

女子大生風刺映画。
「水曜日はピンクを着て来て」。
色々思い出してしまった👚笑笑

エクスペンダブルズ(2010年製作の映画)

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↑の9人が一緒に闘うのかと思ったらそうゆう訳じゃないのね笑

火薬の量とかはすごかったけど、イマイチ盛り上がりに欠けた。

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

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クリプラもイ・ビョンホンも出てた。
イーサン・ホークがカンバーバッチに見えた。D.ワシントンは相変わらず打ちまくってた。magnificent sevenの曲がいいね🐎🐎🐎

シェルブールの雨傘(1963年製作の映画)

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またまたやっと見たシリーズ。🌂

見逃しに見逃してたシェルブール、想像以上にほろ苦かった!!序盤あんなマカロンみたいな感じだったのに、完全に今後味がブラックコーヒー☕️笑

お母さんも若かったのになん
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フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

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恥ずかしながら初ガンプ。
知恵遅れの白人男性が激動のアメリカ現代史を文字通り駆け抜けていく140分。なるほど、確かにこれは名作。

冒頭と終盤の羽は「チャンス」の象徴だという人もいるけど、自分は鳥にな
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アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

やっと見た。。ようやくこの500回くらい見たスチールが何のシーンなのかが分かった。⛪️

途中までは企画物のアダルトビデオみたいだなー(笑)と思ってたけど、二人が結婚してからは良いシーンが続いてた。
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