ダステン保父マンさんの映画レビュー・感想・評価

ダステン保父マン

ダステン保父マン

二〇一八年より、再鑑賞も含めた備忘録

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ザ・アウトロー(2018年製作の映画)

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サンドウィッチ構造がすんごくよかった

薄味なところは薄味だしラストはかなり冗長だが…

search/サーチ(2018年製作の映画)

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デスクトップムービーがサスペンスフルたりうるエッセンスがこれでもかと注入された優等生作品

デパルマのリダクテッドがあり、アンフレンデッドが誕生し、そこからここまで進化したか、と

優等生すぎて逆に嫌
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人狼(2018年製作の映画)

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どんな題材でもキムジウン新作ときたら見ないわけにはいかない

マウス・オブ・マッドネス(1994年製作の映画)

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誰かの筋書き通りの人生なんて、クソ喰らえ

たまには自分の人生を顧みてみよう

トマホーク ガンマンvs食人族(2015年製作の映画)

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素晴らしい傑作

Sクレイグザラーの作品はセリフもそうだし、とにかく画面の中で皮肉を表現するのが上手

デンジャラス・プリズン ー牢獄の処刑人ー(2017年製作の映画)

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注目株sクレイグザラー

文句なしの大傑作ですこれ

やり過ぎなくらいの皮肉めいたセリフであるとか、チープなバイオレンス描写であるとか、ぬたッとした映像であるとか、説明台詞に頼らないストーリーテリング
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スカイライン-奪還-(2017年製作の映画)

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中盤の眠気はやばかったが、
それ以外は最高…

高校生のとき前作を劇場で見てがっかりしたのを思い出したなあ

判決、ふたつの希望(2017年製作の映画)

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昔うちの親が隣人と土地問題で口論して殴られて警察沙汰になってたの思い出したから全然人ごとと思えなかった


かなりパーソナルな問題から国全体への問題へとスライドしていく

バックボーンの説明なしにいき
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ホールド・ザ・ダーク そこにある闇(2018年製作の映画)

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ソウルニエ監督の十八番、瞬間人体破壊描写が炸裂しておる

理解できなさこそがこの作品の最大の魅力

よくわからんけど、そのよくわからねえのがこの現実世界ってやつなんじゃねえの

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