abさんの映画レビュー・感想・評価

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くれなずめ(2021年製作の映画)

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めちゃめちゃ演劇やん。舞台上でやるからこそ響く作品なのでは?と思った。

ゾンビランド(2009年製作の映画)

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ゾンビ映画の苦手な所はいつゾンビが襲ってくるかわからない恐怖感と仲間が噛まれた時の絶望感なんやけど、そういう心配を全くせずに見られるゾンビ映画でした。無敵4人集の説得力が半端ないんやもん。初めてゾンビ>>続きを読む

パーム・スプリングス(2020年製作の映画)

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え…ロイ………………………………
………お…!?……ロイ!!?…………ロイ〜!!!

ラーヤと龍の王国(2020年製作の映画)

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信じてもらう為に信じる

やっぱり子供たちには映画館の大きなスクリーンでディズニー映画を見てほしいよな

2gether THE MOVIE(2021年製作の映画)

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ここから始まったんだなぁ。劇場から出てくるみんなの顔が全てを物語ってます。

ファーザー(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

アンソニーの目線で進んでいくから急に場面が飛んだり関係図がぐちゃぐちゃになったり同じことが繰り返されたりして永遠に抜け出せない迷路に入ってしまったみたいだった。

苦しいのはこれがファンタジーでもなん
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もう終わりにしよう。(2020年製作の映画)

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冒頭から違和感を抱きつつ…
実家に着いてからの気持ち悪さが尋常ではない。得体の知れない不気味さ。不快感。車内に戻ってからも先程の余韻が抜けず不穏な空気漂いまくり。なんなんこの映画…って眉をひそめていた
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ジェントルメン(2019年製作の映画)

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レイモンドとフレッチャーは一生2人で騙し合いっこしていてくれ

オクトパスの神秘: 海の賢者は語る(2020年製作の映画)

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運命の出会い
タコがクレイグさんの腕に吸盤で吸い付くところなんてラブシーンを見ているようでドキドキしてしまった

ホームステイ ボクと僕の100日間(2018年製作の映画)

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テーマが良い。
毎日タイ語を聞いていると字幕にない部分とかも少しずつ理解できるようになってきて楽しいね。

ダンケルク(2017年製作の映画)

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勇断よなぁ。勝ち負けなんて関係ない。戦士たちが必死で生きようともがいている姿に胸が熱くなった。目線だけで意思疎通する2人の絆も良かったね…

水の中のつぼみ(2007年製作の映画)

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昔レンタルDVDの予告編で何度も目にして気になっていたもののタイミングが合わず後回しにしていた作品。燃ゆる女の肖像のセリーヌ・シアマ監督とアデル・エネルのタッグ作ということで十数年越しに観賞したよ。>>続きを読む

アマンダと僕(2018年製作の映画)

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アマンダが隣の座席に自分のリュックを優しく置いてからのシーンが堪らなかった

ONCE ダブリンの街角で(2007年製作の映画)

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ダブリンの街角で出会った男女を手持ちカメラで密着したドキュメンタリーを見ているような不思議な映画。

ソン・ランの響き(2018年製作の映画)

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うわぁ美しい…

長い夜の中で心を通わせていく様子が淡々と丁寧に描かれていて心地良かった
窓から差し込む光も印象的だったな

友だちのうちはどこ?(1987年製作の映画)

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時々見る、一向に目的地に着かなくて泣きそうになる悪夢のようだった

シコふんじゃった。(1991年製作の映画)

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クスクス楽しくて温かいスポ根映画

さり気なく出てくる名言にもギュッと熱くなる 周防監督は人物の扱い方がとても丁寧で安心するなぁ

SNS-少女たちの10日間-(2020年製作の映画)

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目と口だけが見えるモザイクが気持ち悪さに拍車をかけている…

子供の好奇心を利用して欲求を満たそうとする大人はどこにでもいるし、そういう奴らはいなくならない 自分から近づかないようにするしかない

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イカとクジラ(2005年製作の映画)

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最後まで両親に対する嫌悪感が拭えなかったけど人間だから仕方ないんだろうな

街の上で(2019年製作の映画)

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久々に今泉監督の映画で“今泉監督の映画見た〜”っていう満足感を得られた
出演者の名前めっちゃ調べちゃうな

ラブ&ポップ(1998年製作の映画)

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援交おじさんたちの言葉や女子高生4人のちょっとした会話までとにかくセリフが良すぎる 庵野さんのブレなさに拍手

イングロリアス・バスターズ(2009年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ヒトラーの頭にどんどん弾が撃ち込まれていく様は爽快でした

アンモナイトの目覚め(2020年製作の映画)

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悲しいことに集中力が続かなかった

ゴッズ・オウン・カントリーでも感じたけど監督の作風があまり自分とは合わないのかも

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

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去年の自粛期間中に初めてTV版を見てから1年かけてゆるっと1周しただけの、そこまで思い入れが強くない私が処理しきれないほどのドデカ感情を抱いてしまう最終章でした

騙し絵の牙(2021年製作の映画)

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大泉洋の屋上のシーンが際立って良かった
上層部のおじちゃんたちはな〜んか切なかったなぁ

幸福(しあわせ)(1964年製作の映画)

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幸せ?
後半ホラー映画に発展するんじゃないかと思うくらい恐ろしかった。

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