abさんの映画レビュー・感想・評価

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簡潔に。星は付けないことにしました。

映画(524)
ドラマ(90)

エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ(2018年製作の映画)

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有り触れた題材やし奇抜な展開も特にないのにギュンギュンに魅入ってしまった。

ゲイブとは大人になってもずっと一緒に遊んでるんやと思います。ケイラに恋人ができた時は失恋しつつも喜んでくれるよ彼は。

HiGH&LOW THE MOVIE2 / END OF SKY(2017年製作の映画)

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やっぱり何の為に喧嘩してるのか1ミリもわからなかったけど日向のターザンと村山の喧嘩シーンが良かったので1よりは楽しめました。

ただスモーキー(窪田正孝)の病気設定は勿体なさ過ぎますって!やたら青空と
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WEEKEND ウィークエンド(2011年製作の映画)

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お風呂上がりにフカフカのソファーで毛布かぶりながら観たい映画

HiGH&LOW THE MOVIE(2016年製作の映画)

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ドラマ9.10話で達磨の女になったのでフガフガ言いながらザム(ザムービーの略らしい)再生したけど達磨の喧嘩シーンが少なくて物足りませんでした。ヘラヘラ笑いながらバッシバシ人殴り倒す日向が見れさえすれば>>続きを読む

見えない目撃者(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

仕方ないけどキャスティングのせいで序盤で犯人わかっちゃうの残念やんな。

まあそれがあっても全然楽しめたからいいけど!

記憶にございません!(2019年製作の映画)

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三谷幸喜ってこんなに雑やったっけ??

斉藤由貴と吉田羊と小池栄子のお陰でなんとか観れた。よ。。

WALKING MAN(2019年製作の映画)

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途中からストーリーの進行よりラップを求めてる自分がいた

運び屋(2018年製作の映画)

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そういうことしなさそうな人がそういうのに巻き込まれる系の作品は気の毒で居たたまれなくなるからあまり得意じゃないんやけど、これは良い意味で想像より軽く観れたから良かった。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

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てるこが最後まで変わらなくてよかった。

好きな人自身になりたいって感情はわかりすぎて死にました。

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~(2019年製作の映画)

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単発からずっと見守って(ズブズブに身を捧げて)きた作品が今日をもって完結しました。今後これほどまでにハマる作品には出会えないと断言できます。


おっさんずラブに出会えて良かった。

さよなら、退屈なレオニー(2018年製作の映画)

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絶対わたし好きやろなぁって思って観てみたら案の定好きやった。

レオニーに寄り添って終始頷きマンになってた。でも悲しいことに彼女とわたしは7歳も違うんだよなぁ。なんだかフゥって感じですよね。フゥ

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センコロール コネクト(2019年製作の映画)

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テツのところに戻った瞬間のセンコあからさまに生き生きしだして愛おしすぎた。

そうして私たちはプールに金魚を、(2016年製作の映画)

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めっちゃ好きかって言われたらなんかちょっと鼻に付く感じしてめっちゃ好きではないけど、バイト終わり夕食までの時間の過ごし方としては今までで一番賢かったと思う。

さよならくちびる(2019年製作の映画)

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違和感を感じる演出が多過ぎて途中から集中できなかった。

演技がズバ抜けてる門脇麦ちゃんと可愛さがズバ抜けてる小松菜奈ちゃんの二人組はもちろん素敵なんだけど、ほんのちょっとズレが生じてた気がする。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

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こんな映画観たことない。

あらすじの〝様々な便利機能が付いてる死体〟って意味がわからなさすぎたけど、本当にそのまんまの意味やった。

ビューティフル・ボーイ(2018年製作の映画)

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ティモは自分を潰しながら泣くのが上手いなぁ。

題名良いよね。
ビューティフル・ボーイ

映画 少年たち(2019年製作の映画)

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脈絡?そんなの気にしていたら5分で爆発します。忘れましょう。つっこんだ方が負けなんです。


…でもやっぱりこんなに面白いものつっこまずにはいられないよ。

最高でした。もう観ることはないと思うけど。
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まく子(2019年製作の映画)

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まく子。西加奈子さんはネーミングの天才ですね。


あんな湯気出てるおにぎり見たことない。可笑しくて切なくてめっちゃ良かった。やっぱり父と息子の微妙な関係性が描かれているシーンに弱いです。

ただ、西
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岬の兄妹(2018年製作の映画)

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プリン、、
お兄ちゃんと中村さんの窓越しの会話、、

ワイルドツアー(2018年製作の映画)

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なんだこれ???
から最後はニヤニヤニヤニヤ

エンドロールでクスッとウルッと

21世紀の女の子(2018年製作の映画)

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ずーっと女の子女の子うるせえなぁってスタンスで生きてたんだけど、どうしたって女の子なので、女の子のことを愛していないわけがなかったわ。くそー。

山戸監督は戸惑うほどに勇敢で、逞しかった。あんたのもん
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ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

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ジェームスの順応さに胸がキュッとなる。ブリグズビーベアの言う事をきちんと守って生きてきたんだもんね。切ねぇ。

なかなかハードな設定をポップに描いてるので気になるところは多々あるけど、そこは気にせず観
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さよなら、ぼくのモンスター(2015年製作の映画)

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オスカーは凄く素直で強い子。

不器用な両親の元で孤独に感じてしまっていたけど、それは愛が深過ぎる故で。みんなちょっと生きるのが下手なんよな。


あとあれはとてもいいキスシーンだった。

シークレット・チルドレン 禁じられた力(2015年製作の映画)

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ずっと息しづらくてしんどかったー

ティモがクローゼットに閉じ込められたときの「パァンッてしたらよくない?」って空気凄かった。

勝手にしやがれ(1959年製作の映画)

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シーツ芸が最高


(白黒映画観たらどれだけ面白くても5秒くらいのウトウトを連発してしまうのが結構深刻な悩みなんですけど、どうしたら良いのでしょうか。)

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