abさんの映画レビュー・感想・評価

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簡潔に。星は付けないことにしました。

映画(452)
ドラマ(81)

ソレダケ that’s it(2015年製作の映画)

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コメディですね。
ブッチャーズを知れたので観て良かったまじで。

あ、白黒からカラーになったの終わってから気付いたんだけど流石にそんなアホは私だけよね。

グッドモーニングショー(2016年製作の映画)

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潔くて気持ち悪くなかった。(視聴者投票のところとか)私もおじさんになって時任三郎とバッテリー組みたい。

ダブルミンツ(2017年製作の映画)

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全体的に悪くはないけど特に見所も無い感じ。もっとガチガチに中村明日美子色出してもらった方が良かったかも。

ルームロンダリング(2018年製作の映画)

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劇中で起こる全ての出来事に興味が湧かなかった。設定は斬新で面白いのに。

あとエライザの隠しきれない媚び感。

子どもが教えてくれたこと(2016年製作の映画)

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力強いなぁ。タイトル通り。ああああ〜〜って心の中で抱きしめた。

正しい日 間違えた日(2015年製作の映画)

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初ホンサンス

定点カメラ!長回し!
1回目は見事に全く監督に魅力を感じなかったんだけど2回目は彼女と同じようになんだか可愛くて仕方なくなってしまった。

マイ・プライベート・アイダホ(1991年製作の映画)

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一時停止してる描写がなんだか浮いてて面白かった。
2人の間にそこまでの愛を感じられなくて物足りなかった。(ウトウトしながら観てたから?)

パンク侍、斬られて候(2018年製作の映画)

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東出くんあかんやんあんなん反則やん悪気しかないやん(もっと感想言いたい人山ほどおるけどなんとなく東出くんだけにしよ)

あの2時間20分はなんやったんやろって俯瞰するけど意外と後悔はしない映画。なんや
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レディ・バード(2017年製作の映画)

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日常がトントンと進んでいくだけの、かなりシンプルな物語。

最初の朗読コレクション(きっと2人で何回も聴いてる)とか、古着を直してくれるのとか、試着室で言い合いになっちゃう感じとか、、母との関係性が私
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ブエノスアイレス(1997年製作の映画)

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ウィンとファイは愛し合い過ぎていてお互いがお互いをダメにしている。
チャンといる時のファイの顔が好き。

未来ある終わり方。

芸人交換日記(2011年製作の映画)

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ケイタナカの演技が観たくて。
映画ではなく舞台のDVDです。

図書館戦争(2013年製作の映画)

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メディア良化委員会に入ってる人たちは誰も疑問を抱かないのかしら。宗教っぽい。

OVER DRIVE(2018年製作の映画)

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メカニックのシーンが格好良かった。
大規模な撮影でスゴ〜って思った。

でも全然弱い。途中テレビの中継観てるみたいでうとうとした。もっとハラハラしたかった。

GF*BF(2012年製作の映画)

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凄い、、言葉にせずとも僅かな表情の動きで全て伝わってくる。
常に明るく笑顔に振る舞う美宝に心を鷲掴まれた。

あと音楽がめちゃくちゃ良い。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

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オープニングや陸上のシーンなど勢いがあってワクワクする場面が沢山あっただけに、どうしても会話のシーンで必要以上に失速してしまってる気がして勿体ないなぁと思った。感情が乗り切れなかった。

私はアニメし
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花芯(2016年製作の映画)

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越智と愛し合った後の拍子抜けた顔が良かった
園子が満たされることはないんだろうね

ドリーマーズ(2003年製作の映画)

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2人は幼い。
子供を見ているようだった。

その関係性に恐怖を感じ戸惑いながらも翻弄されていくマシューの気持ちはわかる。

(2017年製作の映画)

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2人の照れ嬉し気まずい感じをずっと見てるのがしんどかった。

映画 鈴木先生(2012年製作の映画)

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先生も一人の人間ってことは理解してるのに、鈴木先生見てたらどうしても心がザワッとしちゃう。

ルーム(2015年製作の映画)

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2人が一緒なら生きていける。
私もジャックに救われました。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

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知識が浅い私でも大興奮できる。
面白すぎて何度もバンザイしそうになった。
トシロウの登場シーン格好良すぎて腰抜かした。

ただ、怖くて観れなかったシャイニングは怖さを我慢してでも観ておいた方が絶対楽し
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娼年(2018年製作の映画)

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濡れ場はハードなアクションを観てる感覚。
ずっとハンカチ握りしめてた。
役者さん達の集中力に脱帽。

あ、アズマくん好きでした。
様々な欲を受け入れて優しく包み込む領は余りにも寛大過ぎるように思った
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ユリゴコロ(2017年製作の映画)

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もっと後味の悪いサイコパス映画を想像してたのに、全然綺麗なお話でした。

そうはいかんでしょうって所だらけであまり理解できなかった。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


果物(桃?)のあれ
揶揄われているうちにブワッッと溢れ出てきてしまう感じとか、オリヴァーのズボンを頭に被るところとか、オリヴァーにいつも拗ねてるような態度を取っていたりとか、普段落ち着いていて大人っ
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