abさんの映画レビュー・感想・評価

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簡潔に。星は付けないことにしました。

映画(483)
ドラマ(90)

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

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過去にばかり憧れる“風変わりな男”が過去で出会ったのは同じく過去を愛する女。

でも結局、過去は過去でしかない。
不満を抱きながら現在を生きていれば良いんです。

素敵、素敵、超素敵、


これから暫
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真っ赤な星(2017年製作の映画)

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なにこれ
最後のセリフ 壊れそう

小松未来ちゃん 15歳
どういうことなん パニック

囚われの美女(1983年製作の映画)

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バイクの女、安っぽいエロさが可笑しくて良かった。エデンは不快だったけどこっちは好き。

エデン、その後(1970年製作の映画)

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ロブグリエ、女性の扱い方が苦手かも。目、手、気持ち悪かった。

A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

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とても静かで繊細なお話。
白い布を被ったゴーストはズルいよね。可愛すぎて切なすぎる。

ただ眠い時に観たわたしが全て悪いんだけど、断片的にしか記憶がないんですよね。

ラストシーンが本当に素晴らしかっ
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あみこ(2017年製作の映画)

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うわーーーーーーん
ちゃうねんちゃうねんちゃうねんよな
あーーーーーーーー

(2018年製作の映画)

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多分そんなに難しい話じゃなくて、、そこら辺に転がってるけどみんな敢えて拾わないからこうやって見せられるとギョッとしてしまうだけっていうか、、うーんわたし今これ何も考えずに感覚で打ってるけど、そういう特>>続きを読む

ギャングース(2018年製作の映画)

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誰でも良いから救ってくれってひたすら願った120分間。車でシャッターぶち破るところ超格好良かったよ。

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

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ずっと絶妙にハマれなくてしんどかったのに、ラスト物凄いスピードで引き込まれていった。

鈴木家の嘘(2018年製作の映画)

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やはり私には酷(こく)過ぎた。
映画館で流していい涙の量ではなかった。
冷静に判断できない。

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ケイタナカ目当て。

バーで徐々に手が震え出して目ん玉ひん剥いて完全に3次元の人間ではなくなっていく成田凌がこの映画唯一のワクワクポイント。

それ以外は(ああもう一回ボヘミアンラプソディ観たいなぁ)
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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意識してクイーンの音楽を聴いたこともない、フレディマーキュリーというキャラクターを認知している程度の無知野郎がラストシーンで拳を突き上げて号泣しながらフレディに愛を叫んだ激アツ映画でした。

先日、大
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ブロークバック・マウンテン(2005年製作の映画)

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こんなに悲しいなんて聞いてない
観なければ良かった(大号泣)

美人が婚活してみたら(2018年製作の映画)

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大九監督の感覚に絶大な信頼を寄せているので何の不安もなく最後まで見れました。



……うん、不安なくフラットに見れすぎちゃったんだよ。もっとグラグラしたかった。もっともっと面倒臭くあってほしかった。
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ジムノペディに乱れる(2016年製作の映画)

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なんで映画の時の板尾創路はこんなに気持ち悪いんだろう

バースデーカード(2016年製作の映画)

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丁寧で繊細で優しい素敵なお話でした

ケイタナカ目当てだったけどケイタナカ目当てで観ようと思ってる人は絶対観なくて良いです(観たらわかる)

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

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ずーーーっと不安だった。何かが起こってしまうんじゃないかって。いやでもこれから。超不安定。誰も何も見せてなかった。グラグラ。垣間見えるあの感じ、サッと漂うあの空気、、えらいこった。

そして石橋静河さ
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ポンチョに夜明けの風はらませて(2017年製作の映画)

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意味のない会話
2人の女の子
ギターの音色
バナナボード
ペドロ

眩しすぎ。明日とか意味とか理由とかまじでどうでもいい。ああもう全部大好きでした。

忘れの曲歌う染谷にエモ殺された。

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

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だ、だめだ、、朝子と麦は宇宙人なの?イライラしすぎて声出そうになった。

でも冷静になって考えたら内容は凄く好きやの。周りの人たちとか流れる空気も心地良かったし。朝子の事も別に嫌いじゃないかもしれない
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ソレダケ that’s it(2015年製作の映画)

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コメディですね。
ブッチャーズを知れたので観て良かったまじで。

あ、白黒からカラーになったの終わってから気付いたんだけど流石にそんなアホは私だけよね。

グッドモーニングショー(2016年製作の映画)

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潔くて気持ち悪くなかった。(視聴者投票のところとか)私もおじさんになって時任三郎とバッテリー組みたい。

ダブルミンツ(2017年製作の映画)

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全体的に悪くはないけど特に見所も無い感じ。もっとガチガチに中村明日美子色出してもらった方が良かったかも。

ルームロンダリング(2018年製作の映画)

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劇中で起こる全ての出来事に興味が湧かなかった。設定は斬新で面白いのに。

あとエライザの隠しきれない媚び感。

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