abさんの映画レビュー・感想・評価

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簡潔に。星は付けないことにしました。

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レディ・バード(2017年製作の映画)

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日常がトントンと進んでいくだけの、かなりシンプルな物語。

最初の朗読コレクション(きっと2人で何回も聴いてる)とか、古着を直してくれるのとか、試着室で言い合いになっちゃう感じとか、、母との関係性が私
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ブエノスアイレス(1997年製作の映画)

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ウィンとファイは愛し合い過ぎていてお互いがお互いをダメにしている。
チャンといる時のファイの顔が好き。

未来ある終わり方。

芸人交換日記(2011年製作の映画)

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ケイタナカの演技が観たくて。
映画ではなく舞台のDVDです。

図書館戦争(2013年製作の映画)

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メディア良化委員会に入ってる人たちは誰も疑問を抱かないのかしら。宗教っぽい。

OVER DRIVE(2018年製作の映画)

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メカニックのシーンが格好良かった。
大規模な撮影でスゴ〜って思った。

でも全然弱い。途中テレビの中継観てるみたいでうとうとした。もっとハラハラしたかった。

GF*BF(2012年製作の映画)

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凄い、、言葉にせずとも僅かな表情の動きで全て伝わってくる。
常に明るく笑顔に振る舞う美宝に心を鷲掴まれた。

あと音楽がめちゃくちゃ良い。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

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オープニングや陸上のシーンなど勢いがあってワクワクする場面が沢山あっただけに、どうしても会話のシーンで必要以上に失速してしまってる気がして勿体ないなぁと思った。感情が乗り切れなかった。

私はアニメし
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花芯(2016年製作の映画)

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越智と愛し合った後の拍子抜けた顔が良かった
園子が満たされることはないんだろうね

ドリーマーズ(2003年製作の映画)

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2人は幼い。
子供を見ているようだった。

その関係性に恐怖を感じ戸惑いながらも翻弄されていくマシューの気持ちはわかる。

(2017年製作の映画)

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2人の照れ嬉し気まずい感じをずっと見てるのがしんどかった。

映画 鈴木先生(2012年製作の映画)

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先生も一人の人間ってことは理解してるのに、鈴木先生見てたらどうしても心がザワッとしちゃう。

ルーム(2015年製作の映画)

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2人が一緒なら生きていける。
私もジャックに救われました。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

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知識が浅い私でも大興奮できる。
面白すぎて何度もバンザイしそうになった。
トシロウの登場シーン格好良すぎて腰抜かした。

ただ、怖くて観れなかったシャイニングは怖さを我慢してでも観ておいた方が絶対楽し
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娼年(2018年製作の映画)

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濡れ場はハードなアクションを観てる感覚。
ずっとハンカチ握りしめてた。
役者さん達の集中力に脱帽。

あ、アズマくん好きでした。
様々な欲を受け入れて優しく包み込む領は余りにも寛大過ぎるように思った
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ユリゴコロ(2017年製作の映画)

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もっと後味の悪いサイコパス映画を想像してたのに、全然綺麗なお話でした。

そうはいかんでしょうって所だらけであまり理解できなかった。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


果物(桃?)のあれ
揶揄われているうちにブワッッと溢れ出てきてしまう感じとか、オリヴァーのズボンを頭に被るところとか、オリヴァーにいつも拗ねてるような態度を取っていたりとか、普段落ち着いていて大人っ
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ママ、ごはんまだ?(2016年製作の映画)

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台湾料理を作ってる時の豪快かつ繊細な音が心地良かった。

恋と嘘(2017年製作の映画)

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全く関係ないけど星新一の生活維持省がずっと頭の中でふわふわしてた。ショッキングだったなぁあのアニメーション。

友だちのパパが好き(2015年製作の映画)

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病室のシーン笑い過ぎた
全編通して脳みそ爆発しそうやった


美しくもキモい純愛

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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開始早々「あ、これはやばいやつかも」って感じてから結局そのまま最後まで付いていけなかった。

帝一の國(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

綺麗に締まるの苦手だけどこの終わり方は好き!って思った矢先、帝一にやられた。

あとやっぱり出演者に華があると観ていて楽しいです。みんな演技上手だし。

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

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〝私は普通じゃない〟って声に出して言えちゃう感じが好きになれなかった

七月と安生(2016年製作の映画)

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安生のような女性にずっと憧れている。どうしたって人はないものねだりだから。

こんなに愛を感じられる作品は珍しいと思います。
あとは周冬雨のファンになりました。

陽だまりの彼女(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

「お前、ブライアン食ったろ。」
→(和かムード)

いや怖いわ

あやしい彼女(2016年製作の映画)

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病院でのシーン、ちゃんとお母さんと子どもの顔になってるの。

ああ母親って偉大だなぁ。

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