abさんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

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簡潔に。星は付けないことにしました。

映画(527)
ドラマ(110)

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


果物(桃?)のあれ
揶揄われているうちにブワッッと溢れ出てきてしまう感じとか、オリヴァーのズボンを頭に被るところとか、オリヴァーにいつも拗ねてるような態度を取っていたりとか、普段落ち着いていて大人っ
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ママ、ごはんまだ?(2016年製作の映画)

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台湾料理を作ってる時の豪快かつ繊細な音が心地良かった。

恋と嘘(2017年製作の映画)

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全く関係ないけど星新一の生活維持省がずっと頭の中でふわふわしてた。ショッキングだったなぁあのアニメーション。

友だちのパパが好き(2015年製作の映画)

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病室のシーン笑い過ぎた
全編通して脳みそ爆発しそうやった


美しくもキモい純愛

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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開始早々「あ、これはやばいやつかも」って感じてから結局そのまま最後まで付いていけなかった。

帝一の國(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

綺麗に締まるの苦手だけどこの終わり方は好き!って思った矢先、帝一にやられた。

あとやっぱり出演者に華があると観ていて楽しいです。みんな演技上手だし。

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

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〝私は普通じゃない〟って声に出して言えちゃう感じが好きになれなかった

七月と安生(2016年製作の映画)

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安生のような女性にずっと憧れている。どうしたって人はないものねだりだから。

こんなに愛を感じられる作品は珍しいと思います。
あとは周冬雨のファンになりました。

陽だまりの彼女(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

「お前、ブライアン食ったろ。」
→(和かムード)

いや怖いわ

あやしい彼女(2016年製作の映画)

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病院でのシーン、ちゃんとお母さんと子どもの顔になってるの。

ああ母親って偉大だなぁ。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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ぁぁぁ〜 ぁあぁぁぁあぁあ〜 ぁぁぁあぁぁぁあぁあ〜 ぁぁ〜 ぁああぁ〜 あぁあああああぁあ〜

物語が進むにつれて心臓が身体の中でぐるぐる回りだすから小刻みに揺れるし脚は重力に逆らってふわふわ浮くし
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トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

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酷いことするなぁと思いながらもトゥルーマンショーを楽しんでしまった私も残酷だよなぁ。

闇金ウシジマくん Part2(2014年製作の映画)

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あけましておめでとうございます。
2018年映画初めです。
お金は大事。

鋼の錬金術師(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

小日向さんの、登場した瞬間から察せられる〝こいつ絶対ラスボスやろ〟感。
佐藤隆太「俺たち友達だよな?と・も・だ・ち・だよな?」の無駄な怖さ。
大泉洋は思い出したくもない。

嫌〜なシーンが沢山あって気
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奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


松尾スズキが爽やかでお洒落で尊敬できる素敵なおじさんなんてめちゃくちゃ気持ち悪いじゃないか!!って思ってたらやっぱりめちゃくちゃ気持ち悪いおじさんで最高に気持ち悪かったです。

物語に関しては、あそ
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キサラギ(2007年製作の映画)

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家元…
重ね合わせた…切ねえ…

これはオタクが思い描くアイドルの理想像。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

用事まで急遽時間ができたので走って劇場へ。ああ、そういえば祝日だったね。両隣はカップル。

終わった後、あれはどういう意味?2回しか殺してないのに3度目の殺人ってどういうこと?いつ?難しい!わからん!
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あさひなぐ(2017年製作の映画)

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英監督は高校デビューやハンサムスーツの印象が強烈過ぎて少し苦手だったんだけど、今回でその苦手意識は払拭されました。

スポ根に乃木坂ちゃんたちの可愛らしさやユーモアをキチンと入れつつも押し付けがましく
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星ガ丘ワンダーランド(2015年製作の映画)

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まあなんと綺麗な…

菅田将暉の華には度肝を抜かれた…完全に途中持っていかれてたね…

脇が豪華過ぎて胸焼けしたし色々綺麗すぎてちょっと気持ち悪かった。