paparazzi1225さんの映画レビュー・感想・評価

paparazzi1225

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映画(218)
ドラマ(0)

ロブスター(2015年製作の映画)

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45日以内にパートナーを見つけなければ動物にされるっていう訳のわからない設定

インセプション(2010年製作の映画)

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クリストファーノーラン本間むずい。
夢の世界のまた夢は一度私もいったことあるなー笑

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

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社会問題を映画にするのはとても大切なことだと思う。自分が困っていても他の人を助ける姿勢は見習わなければならない。
役所にはうんざりした笑

シングルマン(2009年製作の映画)

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スーツの支度の時はさすがデザイナーが監督だなと思った

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

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人間とAIの違いはやっぱり感情だと思う。
それを利用されないようにしないとAIは危険だと感じた

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

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実話の3人が実際に演じていてが普通に上手かった。映画にはするべきではないと感じた

オーシャンズ12(2004年製作の映画)

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内容はイマイチだった。ジュリアロバーツが自分を演じるのは面白かった

天使のくれた時間(2000年製作の映画)

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過去に戻ってなにが大切だったか実感する。今を後悔なく過ごしたい。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

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なにか感じるものがあった。妻を失ってから、何か自分の中のリミットがはずれたのか、何も考えずに行動する姿勢がカッコ良い

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

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学校に行くことは当たり前なのか?行かなくても学力は人並みにある、ベンの教育は合っているのか?どちらが正解かは人それぞれなのかな?

ムーンライト(2016年製作の映画)

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とにかく寂しい映画だったが美しかった。
さすがアカデミー作品。

僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

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何もかも数学的な考えで行動し、自閉症で人と関わることが困難ながら成長していく。色んなカラーがあってよかった

ブルージャスミン(2013年製作の映画)

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一度裕福の生活をすれば一般の生活は難しいのか?また見栄を張るために嘘をつく、悲しい人生だ。ケイトの演技は素晴らしかった

ローマでアモーレ(2012年製作の映画)

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ウディの作品はいつも独特である。また、街の良さを存分に活かしている。オムニバス形式の映画でウディ自身も出演している。

31年目の夫婦げんか(2012年製作の映画)

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結婚してもお互い尊重し相手お思いやることが大事だとおもう。老人になってもこんなほっこりする生活を送りたい

マルホランド・ドライブ(2001年製作の映画)

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最初はいい感じだったけど途中からナオミワッツが豹変しストーリーがわからなくなった。解説は見たほうがいいです笑

パパが遺した物語(2015年製作の映画)

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ビューティフルマインドのラッセルクロウと何か似てた。 父と娘の愛が感じられる。

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

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三つ星取ることに必死になって自分のことしか見えてなかったけど復讐されてからはみんなで三つ星を獲得しようと団結してよかった

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

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これが結婚なのか、難しい関係だと思った。お互いの尊重が必要不可欠

ミッキー誕生前のウォルト(2015年製作の映画)

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逆境の中を何度も乗り越えていき、最高のものを獲得したあの感じたまらない。
逆境は最良

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

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薬物に酒に毎日を送り、ひたすら遊ぶ感じたまらない。マクレガーのファッションがいけいけ

ドライヴ(2011年製作の映画)

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挿入歌がとても映像とマッチしてた。挿入歌も大事だと思った

マイレージ、マイライフ(2009年製作の映画)

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ハッピーエンドで終わるかと思いきや上手くいかない感じ人生だなー

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

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こんなの実際におきたら奇跡でしかない。
ヒューグラントみたいな男になりたいと思った

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

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オムニバス形式の映画で個人差がある。日本ももっと暴れて生きてもいいとおもう。

アリスのままで(2014年製作の映画)

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急に記憶が薄れていくと考えたら恐ろしい。今を大切に生きたいと思った

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