とうふさんの映画レビュー・感想・評価

とうふ

とうふ

コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020年製作の映画)

4.2

たのしかったー!

無欲には敵わない

三浦春馬さんと竹内結子さんはチャーミングな役者さんだなぁ。

ハリー・ポッター20周年記念:リターン・トゥ・ホグワーツ(2022年製作の映画)

4.2

また集まってくれてどうもありがとうの気持ち

愛に溢れた家族がそこにはあった

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

4.8

あー好き

時系列シャッフル会話劇
これほど好みドンズバな映画はない

オープニングが流れるタイミングからセンス抜群でテンアゲ

ダイナーの5ドルシェイク、マッサージとぺろぺろ、チーズロワイヤルをスプ
>>続きを読む

メランコリック(2018年製作の映画)

3.6

銭湯の裏事業、設定勝ち

役者たちの、こんな人絶妙にいそうだなと思わせる演技がすごすぎて、少し恥ずかしくなった

カメラを止めるな感があった

トランスポーター(2002年製作の映画)

3.6

テンポが良くて普通に面白い

ステイサムの身体能力がすごいということがわかった

他シリーズも見たいと思える

亀は意外と速く泳ぐ(2005年製作の映画)

4.2

けっこう好きな映画だった

パーマする側は暇
何だその髪型
シールの貼り方のセンスが人生のセンスだったりするのだ
あずきパンダちゃん
そこそこラーメン

エンディングがいい

劇場版 呪術廻戦 0(2021年製作の映画)

4.4

やっぱりアニメーションってすごいな

ファンサービスが豊富なとんでもないお祭り映画

自分も敵を倒した気分になってとても疲れた(褒めてる)

特級呪霊、祈本里香が怖すぎる

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

3.6

消化不良

また大人になったら見直したい

1972とは思えないほど美術品が素敵
キューブリックは音楽と色彩の天才なのでは

すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

4.0

とにかくジョンウィリアムズが天才

自分で鳥肌がたてば名曲

これから先の映画の見方が変わる作品

ETとJAWSを見直したい

クリスマス・クロニクル(2018年製作の映画)

3.6

ハリーポッターの製作陣なのは鬼納得

CGのトナカイがびっくりするほど可愛くない

妹役の子がチャーミングで憎めない

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.5

ホアキンフェニックスの演技に圧倒されっぱなし

音楽(2019年製作の映画)

4.0

ベースが2人

チープなアニメーションと思っていたが
凄かった
ストーリーも好み

さよならくちびる(2019年製作の映画)

3.8

門脇麦の歌う演技が最高

ハルレオの楽曲も秀逸

繊細なバランスがとれた関係性

土竜の唄 潜入捜査官 REIJI(2014年製作の映画)

3.0

邦画って感じ
可もなく不可もなく
頭を使わず観れる映画

原作未読です

ボクたちはみんな大人になれなかった(2021年製作の映画)

3.5

原作が好きすぎて、端折られたエピソードがあって少し残念だった
シネマロサで見れたのでよかった

(2017年製作の映画)

3.0

映画で魅せるとはこういうことなのかな

見えない感情が見えた

点を消さない

天使の涙(1995年製作の映画)

3.5

はじめてのウォンカーウァイ

独特な長回し、音楽、映像効果
グリーンとレッド、モノクロ、台湾ネオン

彼の作品は不思議な世界に連れてってくれるのかな

殺し屋にだって同級生はいる
マクドナルド

エレファント(2003年製作の映画)

4.5

群盲象を評す

物語や登場人物の異なる一部分を見たようで、実は同じものであったような気がした

elephant
ゾウは一度記憶したことは忘れない

普通の日常がずっと不穏で苦しかった

構成、カメラ
>>続きを読む

12人の優しい日本人(1991年製作の映画)

3.6

密室会話劇

日本人のリアル

こんな人身近にはいないけど、こんな要素がある人はいる
その要素を誇張した12人

全員の演技力に驚いた
それぞれが自分の役割を十分に理解して、ですぎず、ベストをつくして
>>続きを読む

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

4.2

羊たちは泣き止んだかい

怖いと聞いてずっと避けてきた映画だけど想像していたのとは違う怖さでした

ずっと不穏でずっと気持ち悪い
大切なのは単純化

映画好きが避けては通れない名作

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

5.0

リトルダンサー、出会うのが遅くなってしまった

久しぶりの満点採点、素敵な作品だった

バレエの厳しさ、美しさ、残酷さ、儚さを知ってるからこそ、バレエ映画に共感してしまう

バレエの世界って本当に最高
>>続きを読む

プロミシング・ヤング・ウーマン(2020年製作の映画)

4.5

ポップで可愛いのに最高にキレキレな復讐劇
編集・構成が好みでした〜!!

主人公が30歳なのに、服装もインテリアもバイト先もブリブリにキュートできゅん。
なんだけど、
大学の親友の死から時が止まってる
>>続きを読む

パターソン(2016年製作の映画)

4.8

JIMJARMUSCH RETROSPECTIVE2021

大好きなジムジャームッシュ

派手すぎないこの世界観がサイコウなんだよな、、、、!!!いっちゃん大好きな監督✨

毎朝のキス、世界一のマッ
>>続きを読む

タイピスト!(2012年製作の映画)

4.0

よくあるラブコメ×スポコンストーリーだけど、ファッション、インテリア、音楽、街並み全てが可愛くて好み!

ブロンドポニーにオン眉、Aラインのワンピース
レトロなタイプライター、ビンテージな車
カラフル
>>続きを読む

シャン・チー/テン・リングスの伝説(2021年製作の映画)

4.2

楽しかった〜!!!

マーベル需要のど真ん中直球の楽しさ
私的にはマーベルの中で1番会話劇が好み

猿の惑星のくだり、、さいこう

hotel Californiaからのラップもお洒落だしエンドロール
>>続きを読む

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

4.0

世界観が可愛くて好き

人間という種より上位種が存在するだけでこんな世界観があるのか

しかもこれが73'ってのが凄い

人間を生かすか滅するか、何が正義で何が悪なのかは、立場によって異なるという典型
>>続きを読む

ダーティ・ダンシング(1987年製作の映画)

4.0

久々に好みドンズバの映画

ジョニー、バレエ経験者なのかな、ラストシーンのターンが既視感

上流階級のベイビーと労働階級のジョニーの一夏のラブストーリーは、量産的で単調ではあるもののダンスと音楽がアク
>>続きを読む

ワタシが私を見つけるまで(2016年製作の映画)

4.5

ずっと見たかった「how to be single」
邦題はダサすぎるのでスルーします!

ン〜ッ、私はスキ!

ダコタジョンソンがかっわい〜!
ファッションもお部屋もかっわい〜!

今の私にぴったり
>>続きを読む

>|