紅しょうがフライさんの映画レビュー・感想・評価

紅しょうがフライ

紅しょうがフライ

映画(665)
ドラマ(39)

マイマイ新子と千年の魔法(2009年製作の映画)

3.7

子どもの世界と、大人の世界。

遊ぼうや!
が泣ける。

お父さん、ちょっとしか出てこないのに印象に残るなぁ。自分の名前をちゃんと言うとことか。いい大人。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

3.6

振り返ってみるとストーリー的には何をそんなに2時間近くやっていたんだろう、と不思議に思ったのだけど、内容は濃くてあっという間の2時間。

亡国のイージス(2005年製作の映画)

2.8

出演者は豪華。でも豪華だからこそ目移りしちゃって一人一人の印象が薄く感じられた。

アイ,ロボット(2004年製作の映画)

3.8

「イヴの時間」を見て、この映画をレビューしていないことを思い出した。

ロボット工学三原則は、端的に三原則としているのに本当によくできた考え方で、考えた作家のアイザック・アシモフに私は感銘を受け続けて
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イヴの時間 劇場版(2009年製作の映画)

3.6

全く内容を知らずに見たらロボット三原則に絡んだストーリーだった。

小さい頃に父から教わったアシモフのロボット工学三原則(小説「われはロボット(1950)」をおすすめされて知った)は、今も映画や小説の
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ザ・ウォーク(2015年製作の映画)

3.0

綱渡りをすることを2時間以上もかけてやるとは…。
主人公の顔がどうも好きでなくて、少しマイナスポイントにした。結末の予想はあってるはずなのに、なぜかドキドキする。

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.2

グロテスク。ハンバーガー出てきたときには絶対やばいやつと思った。

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

3.8

オーシャンズ11とかM・I・Pのようなカッコいい泥棒劇ではない。実際の泥棒は色んな人を悲しませる。
実話に基づいた映画だけど、本人たちもインタビュー形式で出演。でもドキュメンタリーではない。
関わった
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茄子 スーツケースの渡り鳥(2009年製作の映画)

4.3

前作に続いて好き。今回も短いけど濃い内容でいい話。ぺぺ(洋さんが声の主人公)いいなぁ。もっと長く見ていたかった。

ポセイドン(2006年製作の映画)

3.3

ハラハラするとこが結構あった。次は絶対この人死ぬね、って言いながら見てしまった。

はなちゃんのみそ汁(2015年製作の映画)

3.2

ぽん、ね。
コメディ感を滝藤さんが違和感なく演じててよかった。

鉄道員(ぽっぽや)(1999年製作の映画)

3.7

高倉健の映画はコレしか見たことないことに気づいた。広末涼子がかわいい。

真夜中の弥次さん喜多さん(2005年製作の映画)

3.5

前に見たはずなのに全く覚えてなかった。クドカンワールド全開で、毎度おなじみのサダヲちゃんのイキルダケキャラが好き。
よしよしがいっぱいなのは笑ったー。

亜人(2017年製作の映画)

3.2

原作を読んでいる。思ったよりよかったけど、何となく評価は低め。

アベンジャーズ(2012年製作の映画)

3.3

テレビで吹き替えでみると、竹中直人の声が気になってしまう。

茄子 アンダルシアの夏(2003年製作の映画)

4.3

短いけどストーリーが濃くてよかった。自転車レースの面白さ。最後のゴールのところの画がいい。大泉洋さんの声なので増し増しでよかったのかも。実況が羽鳥慎一。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.0

この時代に、すずさん、はたくさんいたんだと思う。見てよかった作品。

ルパン三世 ルパンVS複製人間(1978年製作の映画)

3.5

見たことあったけど、これが第1作目とは知らなかった。毎度おもしろい。

ルパン三世VS名探偵コナン(2009年製作の映画)

3.7

ルパンもコナンくんもかっこいい。絵のタッチに違和感がないのがすごいと思う。

あの頃ペニー・レインと(2000年製作の映画)

3.7

主人公はウィリアムかな。15才でロックバンドに帯同するって実話がすごい。最後のペニーレインがすてき。

レポゼッション・メン(2010年製作の映画)

3.1

設定と最後は面白かったのに、全体的にはあんまり面白くなかったのは何故だろう。

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