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なかなかなぶっ飛び映画だった
クィアを感じる瞬間はあるけど、「ぶっ飛び要素として取り入れてみました」感が否めない
ストーリーも揃えたいのか、はっちゃけたいのかわかんなかった
メアリー・シェリーやユーフ>>続きを読む
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ゴジラ、対人間への殺意高っか
人間サイドが面白くねぇ…
戦後すぐなのになぁ~んかなぁ
他の方も言ってたけど、戦争を天災みたいに扱うのしらける
ゴジラは確かにとんでもない厄災だけど、戦争とは別物でし>>続きを読む
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コン・ユとマブリー目当てに視聴
感染のスピード鬼早くてちょっと笑ってしまった
勢いが凄い
日本と韓国のゾンビ映画って、なんかエグイくらい怖いんだよな(;´・ω・)
なかなかのぶっ飛び作品
子どもの頃に観て、おサルがトラウマになった
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怖いというよりは、ゲームの再現シーンとかでクスッと笑うのを楽しむ感じだった
1作目は、作品として面白かったけどなぁ
なんかちょっとプロットがバタバタしてる
『M3GAN ミーガン 2.0』みたいに>>続きを読む
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あのシンプルなゲームに対しての、ストーリーの肉付けは良くできてると思うし、観ていてめっちゃドキドキハラハラできる良作
けど、子どもの存在は、後から考えるとなんかちょっと微妙な気もする…
主人公に深みを>>続きを読む
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ロッキーが愛らしくて救われる…
とにかく音楽が素敵、タイトルの「ヘイル・メアリー」がキリスト教の聖母マリアへの祈りが由来だから、どこか良い意味で宗教映画っぽい
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お下品度高め
アジア系表象終わってない???
アジア系を「ジャッキー・チェン」呼びするの場合によっては差別用語だからね...
ゲイのアジア系男性が主人公『ファイアー・アイランド』(2022)では、当>>続きを読む
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基本ギャグが微妙…
下ネタ強め
味方キャラでこのキャラ好き!ってなれるキャラがいなくてなぁ
「有害な男らしさ」の解体、それが解体された後のシスヘテ男性の宙ぶらりんな気持ちを扱いたいのはわかるんだけど、>>続きを読む
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CGでの表現を試行錯誤してる感じだった
プロットは、オリジナルをできるだけアレンジするように心掛けてるけど、やっぱり蛇足感は否めない😅
子どもの頃と声優さんだいぶ変わってて新鮮だったぁ~
エンドロールの「勇気100%」では、思わずうるうるしちゃった🥹
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今の時代なら、リナの甲高い声は一定数需要がありそう
"Make 'Em Laugh"、面白いけど、歌ってるコズモ役のドナルド・オコナーの身体が心配になるな😅
名シーン以外もめちゃくちゃ面白い
リ>>続きを読む
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序盤エグめの虫系、後半グロ強め
終始ジャンプスケアが多い
監視カメラの映像、やけに鮮明だなw
メンドーサ神父の吹替が白熊寛嗣さん、しかも大変ソフトボイスの白熊さんなので、ホラーだけど癒し映画でした
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主人公クラレンスは、12使徒のトマスの双子の弟
12使徒のトマスの原義が「双子」だから、そこからインスピレーションを得てるみたい
煤だらけの物乞いの男性、ベネディクト・カンバーバッチなの!?!?!>>続きを読む
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めっちゃ全力でship紹介してくれるじゃん
『ジェントルメン』での扱いが酷かったからお気に入りじゃないかと思ったけど、ガイリチ、ヘンリー・ゴールディングのこと気に入ってたんだ
ハンサムな王子様の演技>>続きを読む
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1時間でコンパクトに収めたほうが面白かったかも
良い演者揃えてるけど、それぞれの魅力が分散しちゃってる気がする
演者目当ての視聴者をできるだけ集めるための戦略ならめっちゃ引っかかった人間なので何も言え>>続きを読む
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演者が豪華過ぎ
プロットはごちゃついてて、ラストで空想が入り乱れる手法を突然取り入れてくるけど、もう演者で楽しむ映画なのでそこは割り切った方が良いかも
解剖、素手なの(;^ω^)!?
この作品への>>続きを読む
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マーカス校長先生役でベネディクト・ウォン出てる!!!!
とんでもない姿になってたけど…
ミッキーシャツ、まさかのパートナーさんとのおそろだったw
かわいいw
校長先生が操られてパートナーさん殺す時、頭>>続きを読む
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あの『オオカミの家』で話題になったクリストーバル・レオン&ホアキン・コシーニャ監督の長編作品
『オオカミの家』ほどメンタルにくる感じはなかったけど、相変わらずぶっ飛んだ世界観というかアート感が最高だっ>>続きを読む