ShinjiHashimotoさんの映画レビュー・感想・評価

ShinjiHashimoto

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パーフェクト ストーム(2000年製作の映画)

3.0

港町の空気感が好きですね。パッとしないジョージ・クルーニー珍しいです。

リディバイダー(2017年製作の映画)

2.4

映画っぽいゲームって良く聞きますが、ゲームっぽい映画な感じです。ちょっと設定に感情移入しにくいところが残念でした。

ANON アノン(2018年製作の映画)

3.1

監督作品は、好きですね。無機質な感覚、空気感。ただ、本作品、もう一捻りあるとなあと言う感じ。コンセプトは、攻殻機動隊かと思う感じがありました。

エンド・オブ・ステイツ(2019年製作の映画)

3.8

いや〜、無敵なシークレットサービス。ちょっと体力的に心配な面も好演技。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.0

いや〜、タランティーノ監督の黄金時代の情景が素晴らしい!小物へのこだわり演出が素晴らしいですね。妙にフィクションと実話が交錯する不思議な展開。いつもより流血少なめかと思いきや期待は裏切らないです。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

いや〜面白かった。お笑いわらしべ長者かと思いきや、ラストのどんでん返し!面白かったです。

Stuber(原題)(2019年製作の映画)

3.2

ドタバタコメディ。無茶苦茶ではありましたが、まあ、楽しい映画でした。

フロンティア(2018年製作の映画)

3.0

うーむ。ロシア版、タイムスリップ物。ちょっとスリップ物にあるある過去未来の変化がわかりにくいです。戦争シーンは、さすがロシア演出。ちょっとPOPなエフェクトは、必要だったのかしら?

サバイバー(2015年製作の映画)

3.2

役者は、豪華。もう一捻り欲しかった。なんとなく、設定「ピースメーカー」と被る。

バッド・ウェイヴ(2017年製作の映画)

3.1

明るいコメディタッチアクション?ドラマ。なんだか空気感が好きです。

ラ・ヨローナ~泣く女~(2019年製作の映画)

3.4

○○の館的な展開。わかりやすい演出ではありつつ、怖いものは怖い。

ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

4.0

アメリカ版ゴジラ。これぞハリウッド版スケール!どこまで広がるのだろうか。

フォルトゥナの瞳(2019年製作の映画)

3.7

機内で拝見。あるある設定かと思われましたが、最後のオチがいいですね〜。それよりなにより有村架純さんの良さがてんこ盛りに!

居眠り磐音(2019年製作の映画)

3.8

機内で拝見。テンポ良く展開。え?え?というシーン多い。妙に明るいものの結構辛いストーリーです。救いはあるのか?

ミスター・ガラス(2019年製作の映画)

3.8

シャマラン監督、三部作完結?かな。過去二作見ずに本作見てオチを理解できるのかな。今年、アベンジャーズと全く異なるアプローチ。これはこれで面白いです。

アス(2019年製作の映画)

3.7

機内で拝見。かなり生理的に来る怖さ。ラストのオチに?がつくものの面白かったです。ネタバレ回避。

ライオン・キング(2019年製作の映画)

4.0

いや〜、さすがの完成度!アニメ版をどう超えるのかと楽しみに拝見。上手くCG化したものです〜〜。詳細は、控えますが今日のCG技術がよくわかります。大画面でご覧ください。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.2

流石の是枝監督。人間ドラマの描き方が素晴らしいです。家族のあるべき姿を再認識ですね。樹木希林さんの存在感素晴らしいです。

深く静かに潜航せよ(1958年製作の映画)

3.4

いや〜、男、男、男、渋い映画でした。モノクロが故に、更なる臨場感がでました。

クローズZERO II(2009年製作の映画)

3.7

青春全開映画。若手の登竜門!黒木さん、可愛い。

ミッション:8ミニッツ(2011年製作の映画)

4.1

コンセプト、大好きな映画ですねー。最後の最後の返しが未来への夢に繋がります。好きな映画です。

ワイルド・スピードX2(2003年製作の映画)

3.9

この頃のワイルドスピードが一番、はまっていたかもです。最新作も面白いのですが、ややぷっ飛び過ぎていて、初期作品の方が人間キャラが良く描かれてました。

ダンボ(2019年製作の映画)

3.9

ティム・バートン、素晴らしいですね。ディズニー作品、実写化の中でかなり異色。でも素晴らしいですね。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.4

いい映画です。しかも実話。いい思い出になりました。

パンダ・コパンダ(1972年製作の映画)

4.0

いや〜名作ですねー。愉快な日常生活。原点アニメ。ご覧になってない方にオススメです。

キリング・フィールド(1984年製作の映画)

4.0

アジアの政治的混沌さが良く描かれてます。沁みる人間関係。戦争と人間関係。最後は、人間関係かと。

コクリコ坂から(2011年製作の映画)

3.7

丁寧に描写された昭和感。丁寧に作られています。いい作品です。個人的には大徳出版が良かったです。

ノー・エスケープ 自由への国境(2015年製作の映画)

3.2

うーん。入り方は、サスペンスバリバリでしたが、途中からシンプルに展開。もう一つ、二つ、オチが欲しい感じです。最初の国境警察は?犬の演技?シツケ、素晴らしいですねー。

キラー・エリート(2011年製作の映画)

3.3

男、男、男、おじさん、おじさん、おじさん。渋い映画です。糖分少ないですが、楽しめました。

メトロ42(2012年製作の映画)

3.2

ロシア発パニック映画。パニックの中での人間模様がポイント。え、結局最後は?みたいな感じです。

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