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少なくとも月に一回は映画館で鑑賞を。
出不精なので大体はNetflixにお世話になっていますが。

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017年製作の映画)

3.2

サウンドいい!キャストの演技もいい!ストーリーや時系列は改変はあるけど、初見派に向けたものだとすれば納得はできる!
口調や声色などの演技は原作に沿われてて良かったなぁと。
1番は新田真剣佑の億泰が良か
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ゾンビ・ガール(2014年製作の映画)

3.5

7月最後の映画はこれ!
夏だしゾンビでしょ!という安直な理由で安直なタイトルの映画にしました。

コメディ的には3.0、ホラー的には4.0?
正直コメディとしてスコアをつけたらいいのか、グロホラーとし
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エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

4.6

演出と登場人物にそれぞれ意味を持たせているのに、話が散らからないところがすごかったです。
SFのわりに話は簡潔に展開しているし、人間関係であったり、風景であったり、編集であったり、そのシーンごとに引き
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心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

2.0

地上波でやっていたので鑑賞。
上映期間中は特に興味も持てなかったので鑑賞せず。

一言で言うと小・中学生向け道徳アニメ?

ストーリーはごちゃごちゃしてて収集つかない感が否めないし、キャラクターも主人
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帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

4.6

ヒトラー〜最期の12日間〜のオマージュシーンが最高!
これはコメディなのか、SFなのか、ドキュメンタリーなのか、戦争映画なのか、はたまたクライムなのか…

観ているうちにヒトラーの発言に正当性を感じて
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オカンの嫁入り(2010年製作の映画)

3.5

内容はよくあるお涙頂戴ストーリーですが、台詞の一つ一つに言葉選びのセンスがあると思います。

展開が簡素なのとキャラクター性もあってあんまりごちゃごちゃしてないのも見やすい理由かなと。

大竹しのぶも
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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

4.6

人の命を救った兵士の話って聞いていたので、事前知識なしに観たらかなり凝った戦争映画でした。

このジャンルは初めてだったので、ほかのものがどんなものかはわかりませんが、ドッキリは本当にタチが悪いです。
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ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

3.5

いつサメが出てくるんだろうってずっと焦らされてたからサメ登場後は手に汗握るって感じだった!!

ピースオブケイク(2015年製作の映画)

3.0

原作なしだと急展開すぎてついていけないかもしれない

スプリット(2017年製作の映画)

3.5

3対23っていうけど、実際出てきたのは数人。
実際に人格は23人っていう設定だったとしても、なんでそのキャッチコピーにしたの?って思ってしまう。
キャラクター性はいいと思いました。

全体的にはほーっ
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マジック・マイク(2012年製作の映画)

3.5

チャニング・テイタムを見るための映画

序盤、中盤までの展開はちょうど良かったが、最後だけ駆け足になってしまったのが少し残念でした。
続編につなげるためなのもわかりますが…

ガール・ライク・ハー(2015年製作の映画)

4.5

演技や仕草がリアルで、本物のドキュメンタリーを見ているようでした。
カメラワークのおかげもあるのかな…

カメラが回っているところと回っていないところの差が明確でなかったのと、いじめる側が意外と簡単に
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帝一の國(2017年製作の映画)

4.2

原作は読んでおらず、事前の知識なしで鑑賞しました。

わたしは菅田将暉を見にきたわけではなく、むしろ今までは「流行りの菅田将暉に乗せられるものか!」と言う気持ちでしたが、乗せられてしまいました。
演技
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エグザム(2009年製作の映画)

2.5

伏線が張り巡らされていながらオチはあぁ…そう…って感じでした
回収されるといえばされてるけど…

一見、疑心暗鬼のように見えて道徳の教科書のようなストーリーでした。

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

3.5

スカーレットヨハンソンが主演ってところと、世界観?がなんとなくLUCYを想起させる。
ああいった役を演じるのがうまいんだと実感しました。

公安9課って?あの液体なに?人間関係は?など、序盤でかなり置
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百円の恋(2014年製作の映画)

3.5

安藤サクラさんの演技力がすごい映画

でもだめ男のことをバネにしてあそこまで頑張って強くなってきたんだから、最後の手を繋いで歩いていくシーンはいらなかったかなーと。

グッドナイト・マミー(2014年製作の映画)

3.0

後味悪すぎて見るに耐えなくて…
2回目の視聴はないですね…

おんなのこきらい(2014年製作の映画)

3.5

本編1時間ちょっとという時間と、女の子たちが毒を吐くギャップが相まって飽きないで見れる映画でした。

最後に変わっていく姿を見て、主人公のキリコちゃん以外全員嫌な女の子だな〜〜って思ってしまうのは女だ
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