はははさんの映画レビュー・感想・評価

ははは

ははは

映画通ではないです。
どんな映画が好きかは人それぞれ。
2018.9〜の記録

映画(99)
ドラマ(3)

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

4.0

小難しい感想は言えないけど
面白い。

悪人が魅力的な作品はやっぱ好き。
レクター博士いい。
グロもあっていい。

エスター(2009年製作の映画)

4.4

すごく面白い。大好物。
気持ち悪さが心地良い。

エスター役の子の演技、
特に表情なんて素晴らしい、
本当に子どもじゃないみたいで。

サスペンススリラー映画。

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013年製作の映画)

3.2

ストーリーの大きな流れみたいなのは
前作と変わらない感じ、ラストは違うけど。

言い方はあれだけど
なんだかストーリーが雑よね。
特に犯人。

でも気楽に観れました。

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.4

ストーリーは結構救い無い感じ。
結局努力が無駄になっちゃって。

まあ個人的にそういうストーリーは大好物なんですけどね。
バイオレンス感もこんなにあるのね。

披露宴の小雪が凄く良かった。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.5

個人的ベスト映画のひとつ。

実話ベースの映画ってやっぱ好き
単純人間だからそれだけで引き込まれる。

2時間越えの映画だけど
テンポも良いしコミカル部分も多くて
飽きずに楽しく観れる。

あとキャス
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ミッション:インポッシブル3(2006年製作の映画)

4.2

シリーズで一番好き。
めずらしく何度も観てる。

ストーリーも良くできてるし
登場するキャラもみんな良い。

この観てて裏切られていく感じ大好き。

ミッション:インポッシブル2(2000年製作の映画)

3.2

変装に始まり変装で終わる。

シリーズの中ではまずまずの面白さ。

来る(2018年製作の映画)

3.4

冒頭は日本のありがちなホラー映画。
だけど途中から様子がおかしい。
日本のホラー映画っぽさが無くなり、
想像と全く違う方向に。

ドキッとするシーンは何度もあるけど
1番怖かったのは役者さんの表情、
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君の名は。(2016年製作の映画)

4.2

超今更。

男女が入れ替わるって設定と綺麗な映像
そんなイメージで別に観なくてもいいか
って感じだった。

だけど純粋にストーリーも面白かった。
これは想像よりもかなり良い。

ストーリー、映像、音楽
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

才能に溢れた大スターに孤独感は付きものなんだなあ。
客席から見ればキラキラした存在でも
裏では多くの葛藤がある。

Queenの事は全く詳しくないけど
すごく感情が高ぶったというか
ラストは鳥肌が立っ
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リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.4

ストーリーはなんて事ないけど
歌と鮮やかさよね。

家族で観るのにバッチリ。

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

3.2

アニメを何年か前にみて
実写化も気になって観賞。

この時代好き。
ジャスと恋愛、まさに青春。

映画だからしょうがないけど
原作をかなりギュッとしてるから
ぜひぜひ原作も。

焼肉ドラゴン(2018年製作の映画)

2.0

題材が重いから、しょうがないけど
もう少し笑いが欲しかった。

ずっとギャーギャーうるさいのは好かん。
恋愛もみてるのしんどい。疲れる。

伝えたいことあるのは分かるけど
1つ1つのシーンがくどいし長
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スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

2.5

いやはや不思議な作品だったなー笑

色々とめちゃくちゃなんだけど
言っている事に共感できたりして。
笑った。

ポップな感じで下ネタあるんで
一緒に観る人は選びましょう。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.8

久々に映画館にて。

正直前作が個人的に微妙だったから
観に行くか悩んだけど
結果、まずまず面白かったと思う。

内容は次回や今後に繋げるための
きっかけになるような話だったから
超面白い!とはいかな
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トゥームレイダーファースト・ミッション(2018年製作の映画)

2.8

洋画に日本が関わってくると
親近感はあるけど少し冷める私。
まぁ日本感はほぼ無いけど。

アクションもミステリも中途半端かな。
既視感ある。

ジャングル ギンズバーグ19日間の軌跡(2017年製作の映画)

3.6

ジャングルとか無人島とかが舞台の作品が好きな自分には割とストライク。

話が独特な変な方向に進む感じじゃなく
わかりやすくて良かった。

ラストの実際の写真で作品がより引き締まった感。

ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015年製作の映画)

4.2

やっぱり面白いなこのシリーズは。
さすがです、王道アクション。

とにかく飽きない、見所多いし
あっという間の2時間。

レベッカ・ファーガソンが良き良き。

CRESCENT 冷たい海の底(2017年製作の映画)

1.0

驚かす感じじゃなく
アート色強めの雰囲気系ホラー。

気持ち悪い空気感は嫌いじゃないけど
面白くないし、なによりくどい。

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

4.0

1より好き。

原作でも好きだった将軍回が良い。
アクションもかなりいい。

あと神楽が可愛い。

ビューティフル・デイ(2017年製作の映画)

2.0

たぶん雰囲気は好きなんだ。
けど最後の最後まで世界観についていけなかった、入り込めなかった。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

3.5

まず、映画として良かった。
個人的に好きなやつ。

内容は明るいものではないし
突出したものでもないけど
軸がしっかりしている印象。

知識があれば
より理解が深くなったかな。

フライト・リミット(2018年製作の映画)

1.0

すっっごい面白くない。

観るか迷ってるなら観ない方がいいです。

獣道(2017年製作の映画)

2.8

最近好きな伊藤沙莉さん。
話はまあまあ面白かった。

最後の走ってちゃうシーンが
たまらなく好き。

劇場版 MAJOR メジャー 友情の一球(ウイニングショット)(2008年製作の映画)

3.5

MAJORが一番好きな漫画。

なのにこれ観てなかったわ
ってなって今さら観ました。

パンとバスと2度目のハツコイ(2017年製作の映画)

2.5

のんびりとした空気感のある映画。
ストーリーよりも雰囲気。

個人的に伊藤沙莉さんが今きてる。

マッド・ダディ(2017年製作の映画)

1.0

うーん、面白くなかった。
自分にはハマらなかった。

これ以上は特に感想も無い。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.2

冒頭はけっこうワクワクした。

全体的には
良く言えば安定感がある
悪く言えばいつもと変わらない。

でもなんだかんだで
ジュラシックシリーズは観たくなる。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

2.5

うーん世間の反応で期待しすぎた感。

序盤から「あーたぶんこうなるだろ」
って想像できてしまった。

後から分かるみたいな構成は
他の作品にもあるよなー
普通の作品。

タグ(2018年製作の映画)

3.8

大人になっても本気で鬼ごっこ。
これ実話に基づいた映画なのね笑

個人的に大好きこーゆーの。

最後の病院のシーンからの
実際の映像からの
エンディング
最高でした。

お米とおっぱい。(2011年製作の映画)

2.5

実に面白い議論だと思う。
ただ結論がちょっと残念かな。

ずっと会議室の中で動きが特に無い
この手の映画は疲れるね。

80分くらいの映画ならちょうどいい。
100分は長い。

BLEACH(2018年製作の映画)

2.0

シンプルに映画として面白くなかった。

なぜだろう
みんな演技下手に見えちゃうこの感じ。

忠実に再現するのは難しいけど
白哉なんてもう残念すぎ
あんまり喋らすなよ。

これぞ実写映画って感じ。

友罪(2017年製作の映画)

2.8

扱っている題材の重さに比べて
内容が全体的に薄いというか
もう少し出来たのでは
と感じる作品だった。

暗い感じとか好きだし
キャストもいいのに
おしいんだよなぁー。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.4

キャストがどうとか
細かい設定がどうとかって
あまり気にならない実写化作品だった。

話もいい感じにまとまっていて
ベタベタでキャピキャピしてるような
恋愛ものじゃないから観やすい。

レディ・バード(2017年製作の映画)

2.8

若い子らがイェーイみたいな映画は
とても苦手だけど
伝えたいことがわりと分かりやすくて
話もサクサク進んでわりと観れた。

話の内容どうこうよりも
ストレートな言葉で表現するところは
個人的に好き。

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