録画していたNHK BS番組『驚きのトリック映像! 発掘! アナログ・エフェクト遺産』を見ていたら、番組内で当作が紹介された。
映画が産声を上げた時代における原初的仕掛け👍
録画していたNHK BS番組『驚きのトリック映像! 発掘! アナログ・エフェクト遺産』を見ていたら、番組内で当作が紹介された。
映画の原点👍
録画していたNHK BS番組『驚きのトリック映像! 発掘! アナログ・エフェクト遺産』を見ていたら、番組内でシュフタン・プロセスの解説後に当作が紹介された。
録画していたNHK BS番組『驚きのトリック映像! 発掘! アナログ・エフェクト遺産』を見ていたら、番組内で当作が紹介された。
映画が産声を上げた時代における原初的仕掛け👍
諸事情により引きこもりとなった休日。
CATVで放映してた当作を見つけて鑑賞。
字幕版。
毎度おなじみ、リーアム・ニーソン翁による期待を裏切らないアクション作品😁
今回のリーアム・ニーソンが演じる>>続きを読む
諸事情により引きこもりとなった休日。
CATVでの放映をたまたま見つけて鑑賞。
字幕版。
約20年弱前の作品。
40代中盤のデミ・ムーア。いわゆる中年期だが、その美しさに衰えなし。抜群の検挙率を誇>>続きを読む
CATVで放送されてたのをたまたま見つけ、ニコケイ兄貴主演をスルーするわけにはいかず、鑑賞。
冒頭、イマドキ目線だと微妙なクオリティのCGで描かれるホワイト・ジャガーとニコケイ兄貴との闘いで幕開け。>>続きを読む
CATVで放送されてたのをたまたま鑑賞。
ミサイルバイクが出ない😭
そんなんで、なぜ『デルタフォース2』を名乗るのよ😑
※中二病クソジジイでスンマセン😝
チャック・ノリスの可愛いアクション🤣
「ど>>続きを読む
字幕版。
「ダーレン・アロノフスキー監督作品だもんなー、相当暗くて重いよなー」・・・なんて思っていたら‼️
ダーレン・アロノフスキーがガイ・リッチーへキャラ変したような作品だった。予想の斜め上で正直>>続きを読む
『アバター』シリーズ最新3作目をやっと鑑賞。前2作は鑑賞済み。
歳のせいなのか最近は字幕を追うことに面倒臭さを感じてるし、時間帯の都合もあって、3D吹替HFR版を選択。
3D鑑賞は超久しぶりで、たぶん>>続きを読む
シリーズ前2作は鑑賞済み。
当作も楽しみにClipしてたが、公開時期はメンタル泥沼だったため、劇場鑑賞を逃していた。
ディズニープラスで配信が始まり、早速鑑賞。吹替版。
相変わらず期待を裏切>>続きを読む
多様性を主題としたCGアニメによる寓話エンタメシリーズ、2作目。
当作では海獣と爬虫類を追加。
ディズニープラスで1作目を観てもらった結果、カミさんも参戦。
吹替版。
前作同様に、お子様向けのように>>続きを読む
新年あけおめイサム兄さん。
2025年は『ビーキーパー』。
2026年は当作『ワーキングマン』。
両方共にデヴィッド・エアー監督作。
カミさんリクエストにより鑑賞。吹替版。
脚本はスタローン。実に彼>>続きを読む
どアホウ😆
水原、女性、ピッチャー、メッツ🤣
ワタクシ、元ネタが分かってしまう世代😅
設定もオハナシの展開も、めちゃめちゃ昭和。
育成ギプス🤣
ケツバット😅
いろんなことが何かオカシイ😁>>続きを読む
Clipしたままだった当作をやっと鑑賞。
カントクらしさに溢れていて、『サブスタンス』の原型でもある。
仕組みは非常にゲームっぽい。10年以上前の作品だが、VFXのレベルも高く、イマドキ目線でも十分>>続きを読む
2作目からは吹替が付いた。
※前作は字幕版のみ。
前作ほどのインパクトはない。
インパクトがあるのは序盤だけで、その後は女性YouTuberとマーク・デュプラスが演じるイカレおっさんとのまともじゃな>>続きを読む
フォロワーさん達のレビューを拝読して興味を持った当作をやっと鑑賞。
軽い笑いとほっこり感を求める方には超絶オススメ👍
のびのび活き活きとオリヴィアを演じてるサマラ・ウィーヴィングがステキ過ぎる>>続きを読む
長らくClipしたままだった当作をネトフリでやっと観た。
ファウンド・フッテージ体裁のPOVホラー。
正直POVとして微妙なところはあるが、基本二人芝居による低予算な作りでもエッジを効かせられる、と>>続きを読む
名探偵ブノワ・ブランが活躍する『ナイブズ・アウト』シリーズ3作目。
ジェームズ・ボンドとフェリックス・ライター、久々の競演(ちょっとだけだけどね😁)。
雰囲気は全然違うけど『薔薇の名前』を彷彿とさ>>続きを読む
全くノーマークだった当作。
フォロワーさんたちによる数々のレビューを拝読して興味を持ったので観てきた。
出来の良い中国ポリスアクション。約2時間20分と長めの尺だが、飽きることなく見届けられた。オス>>続きを読む
本日は苦々しい作品のハシゴ。2本目。
移動してのハシゴはいつ以来だろうか。失われていた週末の楽しみを少しずつ取り戻しつつある。
アレを見ると、世代的には脳内で「キーン」という擬音が流れてしまう😅>>続きを読む
本日は苦々しい作品のハシゴ。1本目。
『ボーは恐れている』アナザーバージョン。
恐れないボーが大暴れするオハナシ?かな?
コロナ禍という特殊な条件下に近年の様々な社会問題をまとめて放り込んだ>>続きを読む
久方ぶりのシアター鑑賞。久方ぶりのハシゴ。本日の2本目。
観ようかなとClipしてたが、公開直後のレビューを見てClipから外し、公開してしばらく経ってからのレビューを見て再度Clip、と、正直当作>>続きを読む
やっとシアター鑑賞に復帰。2ヶ月ぶり、とは。この間に観逃した作品がたーくさん😭 そしてハシゴも久しぶり。本日の1本目。
キモチのどん底状態は抜け出せた。全快とは言えないけれど。年末年始こそ仕事を忘れて>>続きを読む
Clipしたままだった当作を、ネトフリでやっと観た!
吹替版。
建付けは、当作の10年前に作られた『ダイ・ハード』とほぼ同じ。FBIが脳筋なのも🤣
序盤の緊張感と前フリもステキ😍
アクションシーンを>>続きを読む
たまたまCATVでオンエアされてたのを観たのだが、意外にも面白かった!
見応えたっぷりのガンアクション&カーアクション!
カメラワークも迫力十分!
空港というシチュエーションが見事に活かされててステ>>続きを読む
世界観や設定は実にデル・トロらしさに満ち溢れてるが、オハナシは面白いかと言うと・・・🤔
リアリティ描写の童話。
クラシック『フランケンシュタイン』シリーズに対するデル・トロの熱い想い。
施>>続きを読む
ずっとClipしたままで鑑賞する機会に恵まれなかったガイ・リッチー作品がCATVで放送されてたので、やっと観た。
ガイ・リッチー作品群の中で最も難解なのは間違いない。正直「分かった」とは言えない。>>続きを読む
カントクのやりたい事全部入り、って感じかなあ。
要素要素は面白い。
けれど、詰め込みまくった結果とっ散らかってしまったような。
前作が確立した《何とも言えない不気味の谷現象の映像化》を期待してると、>>続きを読む
テンポ良い予告編を見て気になっていた当作。「何か面白そうなのを観たい」というカミさんからの無茶振り😅に応える形で鑑賞。
『鬼滅の刃』を現代K-POPで染め上げたような作品。あちらはDEMON SLA>>続きを読む
なかなかシアター鑑賞のペースが上がらない。やっと気に病んでたことが一つ片付いたが、面倒事を抱えたプロジェクトはまだ暗中模索(技術問題じゃなくて人間関係問題なんだよなあ😓)・・・ウェス・アンダーソン監督>>続きを読む
アマプラでたまたま見かけて鑑賞したアイデア勝負の短編。
便利なようで便利じゃない。
利用にあたって、ルールをちゃんと理解しよう😅
ムダな時間なんてない、という教訓。
劇場鑑賞を逃していた当作をアマプラで鑑賞。
直近に配信鑑賞した洋画コメディ2作はイマイチだったので😅邦画コメディに期待を寄せて。
THE 昭和 テイストなコメディ。
ドリフや昭和少女漫画あるある>>続きを読む
弱々メンタルな自分への笑いによる栄誉補給のため、コメディをネトフリで探し、当作を発見。
ピアース・ブロスナン、エレン・バーキン、マイケル・ルーカーが出てるので興味を持った。とは言え、豪華老年キャステ>>続きを読む
弱々メンタルな自分に対する笑いによる栄誉補給のため、コメディをネトフリで探し、当作を発見。
ゆるゆるな《ナーメテーター》ベースのファミリードタバタコメディ。くっだらなくてお気楽お気軽😆 実にネトフリ>>続きを読む
仕事もプライベートもいろいろ立て込み過ぎたせいで疲弊感が強く(仕事では厄介事ばかり)、週末ソロ劇場鑑賞の習慣からかれこれ1ヶ月以上遠ざかっていた・・・😓 3連休でもあるので気持ちを切り替え(と言っても>>続きを読む