粉津さんの映画レビュー・感想・評価

粉津

粉津

ほぼ備忘録。だいぶ前に見たものもなんとか思い出しながら記録してます。

映画(84)
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KING OF PRISM by PrettyRhythm(2016年製作の映画)

3.0

世界が輝いて見えると聞いて丸腰で履修。特に何も変わらなかった

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

3.0

トレインスポッティングの後に続けて見たら妙な気分になった。即興アカペラ合戦みたいなところめっちゃ楽しそう

劇場版 BiSキャノンボール2014(2014年製作の映画)

3.8

ファンとまではいかないけど曲が好きで、歴史としてBiSのことを知っていったからふつうに面白いなと思えた。最後が好き

ミルク(2008年製作の映画)

3.5

ルーカスグラビールが出てるものが見たくて伝記だということすら知らずに借りたけど、ハーヴェイ・ミルクという人物を知れてよかった

ソング・オブ・ザ・シー 海のうた(2014年製作の映画)

3.6

アニメに恵まれた国に住んでるからこそ海外ならではっぽい演出に惹かれる。落ちてくる髪を耳にかける所作がかわいい

ゆれる人魚(2015年製作の映画)

3.3

サイケデリック人魚姫。ところどころなにこれ?って箇所はあったけどミュージカルも元ネタの童話も好きな自分はそこそこ楽しめた

イヴの時間 劇場版(2009年製作の映画)

3.5

いくら物といえどお気に入りのものが壊れたら悲しいしずさんに扱われたら腹立たしい。ロボットに対して情がわくのもそういった類の感情だと思うけどなぁ

ちびまる子ちゃん(1990年製作の映画)

3.8

深夜に見てベショベショに泣いた。まる子が一歩引いたところから大野くんと杉山くんを見てる感じ

さよなら、退屈なレオニー(2018年製作の映画)

3.5

いい意味で想像してた感じとはちょっとだけ違った。パンフレットに掲載されてる監督へのインタビューを読むと印象が変わる

おんなのこきらい(2014年製作の映画)

3.5

日陰者にはわからん映画かもと思ったけど意外といけた。リアルな痛みだから好き

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

3.7

勧めてくれた知人にラストシーン真似したくなるねって言ったら共感を得た。スコットランドとイングランドの間の微妙な確執をこの作品で知った

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

3.8

3時間は長かったけど途中で放り投げず最後までちゃんと観れた。確証はないけど、所々何気ないセリフとその後の展開に繋がりを感じた。

嫌われ松子の一生(2006年製作の映画)

3.6

ところどころごちゃごちゃしすぎだと感じたけどやっぱりこの監督の撮るものは好きだと思った。ベチョベチョになるまで泣いたり噴き出したり忙しかった

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.2

ジャケットに使われているシーンが温かくてホロリときた。嬉し涙だけで終わればどれだけよかったか

ロボット(2010年製作の映画)

3.5

初めて観たインド映画がこれだった。なんかすごかった

恋の門(2004年製作の映画)

3.8

軽い気持ちで見たら想像以上に面白かった。この頃の松田龍平って赤ちゃんみたいな顔してる瞬間もあるのにめちゃくちゃセクシーだから心臓に悪い

カラフル(2010年製作の映画)

3.6

芸能人を声優に起用すると結構あれこれ言われるけどこの作品はそれでよかったと思う

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

3.5

結局何があったんだろうと思いつつ、何もなかったんだろうなとも思ってしんみりした。コスモナウトで一瞬流れるLINDBERGがやたらと印象に残る

ホームレス ニューヨークと寝た男(2014年製作の映画)

2.7

家のない暮らしを自ら選択したというよりはそういう生活を余儀なくされているという感じだった

エド・ウッド(1994年製作の映画)

3.4

エド・ウッドに関心があったので見た。この人に才能があればなと切に願った

ぼくのエリ 200歳の少女(2008年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

邦題で盛大にネタバレしてることをあとあと知った。この作品から静かなものは字幕で見るようになった

アマデウス(1984年製作の映画)

3.9

天才をこれでもかというほどに見せつけられる。あんなのが身近にいたらそりゃ一人くらいおかしくなるわ

月に囚われた男(2009年製作の映画)

3.5

こじんまりしてるけどそれが逆に結構よかったりする。スッと終わる

モテキ(2011年製作の映画)

3.5

映画単体で見たけどわりと楽しめた。ジュディマリのLOVER SOULの歌詞の意味に気づけた

シーサイドモーテル(2010年製作の映画)

3.2

子供の頃CM等を見て異常に関心があった作品。モーテルも登場人物もみんな安っぽくてよかった

テッド(2012年製作の映画)

3.3

意外といい話にまとまってた。ベリンダカーライルのネタにされ方が好き

キル・ビル Vol.1(2003年製作の映画)

3.1

パルプ・フィクションの会話から視聴。続編を見ないことには何も分からないんだろうけどいまいち意欲がわかない。地味に高橋一生がいる

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