Namiさんの映画レビュー・感想・評価

Nami

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プリズナーズ(2013年製作の映画)

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最初から宗教色が強いので単純なキリスト教礼賛系映画かと思ったけどそうでもなかった、ロキという名前をあえて使ったのかと思いきや別に北欧神話のそれとは関係なかった、変に構えちゃった
拷問のシーンは嫌いなの
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大逆転(1983年製作の映画)

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話は昔のコメディ映画って感じで軽く見られておもしろい!所々演出に時代を感じた

先物取引の仕組みがわかると聞いたので観てみたけどそれに関してはそこまでだったかなあ…空売りのこととか前もって知らないと「
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ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

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無意味な自傷行為と破壊衝動とホモソーシャルの中にある特有の気持ち悪さを取り出して煮詰めててキツかった
消費社会へのアイロニーとかも分かるけどIKEAで家具揃えるのもなかなか楽しいし、そこから抜け出そう
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ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

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なんでそんなにもMRXに認められたいのかがよく分からず、CLAYの最終目的が不明瞭すぎた

でもストーリー自体は面白い、宣伝であんまり「どんでん返し!」とか言って欲しく無いけど 冷めるし

TENET テネット(2020年製作の映画)

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アマプラとかで配信されたらまたみたいな、と思った、理解が追いつかないので

キャサリン役のElizabeth Debickiの頭身バグでしょ、ギャツビーの時も思ってたけど

鑑定士と顔のない依頼人(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

予想はできたけど悲しい最後だったなあ
美術品の美しさと没入感がよかった

ヒットマンズ・ボディガード(2017年製作の映画)

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このくらいの非現実性がないと登場人物に強く共感してしまって、特に拷問のシーンとかに関しては自分まで苦しくなってしまうタイプなのでありがたい
安心して楽しく見られる映画

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

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ディズニーっぽくない曲とか、言葉遣いが所々あって変遷していってるんだなと思った
もう風景と水に関してはリアルすぎて限界値達している……この先どうなっていくんだろう
なんでエルサ、外にいるのにあんなにメ
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インターステラー(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

やっと見たー
ド文系なので正直相対性理論が何かもよく分かっていないけど、5次元の世界は最早誰にも理解しようがないものなはずなので、理解しようとすることすらやめました。
正直最後に助かったのは出来過ぎで
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きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

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おもしろかった……
170分と長いけど、最後まで楽しかったし幸せな気分になるので良い
インドの映画をちゃんと見るのが初めてだったから、英語からヒンドゥー語に切り替わる所とか、言語的な面も新しい発見があ
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女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

基本政治的な内容の上、ロビイストについても親しみがないので理解するのに時間を要する
でもスカッとする映画、こういう頭の良い人になりたい

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

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ギークは安定のアジア人…コミコン……
このシリーズは白人にしろアジア人にしろステレオタイプがすごいなーと思うけど、SFチックになって全然怖くなくなった、おもろい

ジョーカー(2019年製作の映画)

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翻訳者が凄いと思った
曖昧な部分に委ねられすぎているのでただただ疲弊する

セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

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本当に疲れた。グロいのが一切ダメな人はお勧めしない

バーレスク(2010年製作の映画)

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鬱エンドの映画の後に見たから余計幸せな気持ちになった

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


1番怖いのは陣治
あんなことされたら一生彼の束縛から逃れることはできない

Mr.&Mrs. スミス(2005年製作の映画)

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テンポも良いし爽快だった
アンジェリーナジョリーが美しくてツンデレみたいな可愛さがあって死んだ

セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

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面白かった。関係ないけど黒人版ウィルスミスってウィルスミスは正確にはblackと呼ばれないような境界線があるんだ〜と思った

最強のふたり(2011年製作の映画)

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思ったよりシリアスな感じじゃなくてよかった終始安心して見られるからすき

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