SUMIREさんの映画レビュー・感想・評価

SUMIRE

SUMIRE

映画という娯楽がこの世にあって幸せ
ドラマは韓国専門!
主にヨーロッパの毒のある映画が好き

映画(385)
ドラマ(16)

夜と霧(1955年製作の映画)

-

評価ができない。
ギブアップした作品。
あまりに強烈な真実の映像。

やわらかい手(2007年製作の映画)

-

映画館で観たのに覚えてない。
覚えてるのはオバ様が、穴から手でアレをする仕事をなさってる……ことくらい。

スチュアート・リトル(1999年製作の映画)

3.3

奇天烈な設定。
ネズミだけど家族。おしゃれな洋服まで着てる。
かわいいので良し。

ザ・フライ(1986年製作の映画)

4.2

すごい作品は何十年経っても覚えてる。ハエ男。
恐怖すぎて脳裏から色褪せない。

es [エス](2001年製作の映画)

3.0

実話ベースなので、それは恐ろしかったと思うけど。
映画は大したことなくて
ガッカリ。

フラガール(2006年製作の映画)

3.7

この頃の蒼井優、輝いてる。
ラストシーン最高。

容疑者Xの献身(2008年製作の映画)

3.0

原作がよかったので、おまけ点。
雪山のシーンいるか?!

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

4.2

音楽もいいダンスもいい
かわいくてせつなくて
すごく好きな空気感

火花(2017年製作の映画)

3.1

1時間半くらいでまとめてくれたら、よかったと思う。長い。
たけしの歌が全てをもってく。

エル ELLE(2016年製作の映画)

3.5

さほど衝撃でも怖くもないけど
変態集団の集まりで、思わず吹き出してしまった。
なんだあの変態ゲーム🎮
話とは関係ないけど、ヨーロッパのお墓はバラとかカラフルなお花を生けるのいい風習だなぁーと思う。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

3.6

トッケビが出てるので観てみた。
よくあるパニック映画かーと思ったけど、予想を裏切り想像以上に面白かった。
新幹線と新感染をかけてるダサい邦題のせいでB級映画感。
原題は「釜山行き」その方が断然いい。
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ドリーム(2016年製作の映画)

4.0

強くならざる得ない状況なのだろうけれど、
強くて賢い女性はかっこいい。

ヤング@ハート(2007年製作の映画)

5.0

最高すぎて、ライブまで観に行った。
いくつになっても生きる楽しみは見つけられる!

第9地区(2009年製作の映画)

3.0

ながら見なので、正確な感想は言えないが。コメディ?かと一瞬思った。
エイリアンベビーが、可愛い。
エイリアン字幕が出てくれるから、英語の勉強にもなるね。

天国の青い蝶(2004年製作の映画)

3.0

思っていたよりは……だったけど、きれいな自然と優しい人と美しい蝶、みているこっちもキレイな気分になる。

冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

1.1

園子温、きらいだわー。
実在の事件を元にして
中途半端な残虐、暴力、あくびが止まらない。
やるならやれ。中途半端な映画が一番嫌い!

恋の罪(2011年製作の映画)

1.9

東電事件を元にしてるけど、かなりの期待はずれ。園子温のピークはデビュー作だな、と思った。
ところどころコントかと思った。
同じ、東電ベースなら桐野夏生さんの、グロテスクの方が傑作。

北のカナリアたち(2012年製作の映画)

3.0

吉永小百合さんは素敵ですが。
まぁ、普通の映画です。

モテキ(2011年製作の映画)

3.8

長澤まさみの胸をまさぐる森山未來。それが全て。

早春(1970年製作の映画)

4.2

deep end.
心も距離も愛も深く…
そして沈む。
タイトルがこれ以上ないほどいい!

ヒトラーへの285枚の葉書(2016年製作の映画)

3.5

辛すぎて見てられない。
ナチスの恐ろしさがよくわかる。

ヴァージン・スーサイズ(1999年製作の映画)

4.3

少女は永遠。
儚くて、とじこめておきたくなるような。それは残酷に。

ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

4.2

サントラまで買った作品。
セリフも少なく、なにか起こるわけではないからこそリアル。

ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年製作の映画)

3.8

いくつになっても、ダイアンキートンはお洒落。トレンチコートをカッコよく着ている。
階段で登る眺めのいい部屋。
みていて気持ちよかったな。

スワロウテイル(1996年製作の映画)

3.0

お友達のお友達が、出演されてて連れて行ってもらった作品。当時岩井俊二も知らず、私も若く。全然意味がわからなかった。
ただ、CHARAの歌うシーンが魅力的で引っ張られた。

花とアリス(2004年製作の映画)

3.5

この永遠のガーリーな時代を大切に大切に切り取った絵のような映画。普通がすこし特別に変わる瞬間が美しかった。好きな作品。

17歳のカルテ(1999年製作の映画)

4.0

アンジェリーナジョリーがコケティッシュな魅力全開で、今後にワクワクしてたけど。
あれ?おや?って感じ。
この時が最高だと思う。

きつねと猟犬(1981年製作の映画)

3.8

犬ものは弱いので号泣。
きつねと猟犬。
ずっと友達ではいられない。

ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還(2003年製作の映画)

4.5

心の闇や弱さや欲望をうまくからめたファンタジーで、すごく面白い。哲学的な要素も盛り込まれて児童文学だけど、子供には難しいのでは?と思う。

疾走(2005年製作の映画)

2.9

原作が素晴らしい。当時夢中になって読んだ。
映画も、決して悪くはないけれど。原作が素晴らしすぎるから。
疾走は、読書それぞれの疾走を描いてた方がいいと思う。

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