角健太郎さんの映画レビュー・感想・評価

角健太郎

角健太郎

2017年1月1日から観た映画記録しています。2017年82本

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タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密(2011年製作の映画)

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正しい発音は「タンタン」では無く、「ティンティン」
スピルバーグ監督でピーター・ジャクソン制作。

6才のボクが、大人になるまで。(2014年製作の映画)

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少年の6歳から18歳までの成長と家族の軌跡を、実際に12年をかけて撮影したドラマ。
単なるホームビデオの編集ではなく、きちんと物語としてのストーリー展開があるところが好きです。
ハリポタシリーズでのハ
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すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

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映画音楽の作曲家、映画監督、映画音楽プロデューサーによるインタビュードキュメンタリー。
いい映画には必ずいい音楽がある。
映画と音楽を愛する人には絶対見て欲しい作品。
映画を観た後は鼻歌でトイレに行き
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ロリータ(1961年製作の映画)

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大学教授の歪んだ愛の物語。ロリコンの語源になった小説の映画。

スー・リオンは撮影時14歳やのにエロ過ぎ。
スタンリー・キューブリックも多分ど変態野郎。

恋愛小説家(1997年製作の映画)

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恋愛小説家っていう邦題は少ししっくりこないけど、それ以外は素晴らしい作品。
潔癖症で毒舌な恋愛小説家、ジャック・ニコルソンと近所のウェイトレス、ヘレン・ハントとのラブストーリー。ワンちゃんも含めて最高
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サタデー・ナイト・フィーバー(1977年製作の映画)

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ジョン・トラボルタ主演の青春ドラマ。
オープニングのビージーズのステインアライブで心を鷲掴みにされました。

ダンスシーンも勿論良いですが、全体を通して大人になろうともがくトニーの姿は今でも色褪せない
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怪盗グルーのミニオン大脱走(2017年製作の映画)

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ミニオンは癒し。
ミニオンとファレルってお寿司とお醤油ぐらい合う。

ハート・ロッカー(2008年製作の映画)

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イラク戦争の爆弾解体班の話。戦争の緊迫感や男らしさ、狂気と理性が溢れている作品。

監督はキャスリン・ビグロー。ジェームズ・キャメロンの元嫁。
元夫の『アバター』を抑えてのアカデミー賞。恐るべし。
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第9地区(2009年製作の映画)

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エイリアンと人間の共存。話は「東京喰種」っぽい。

制作はピーター・ジャクソン。

オチが個人的に納得いってません笑。

トゥルー・ロマンス(1993年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

2時間をこんなに短く感じた映画は久しぶり。
タランティーノ脚本の暴力と愛の逃避行物語。
音楽も素敵でエルビスプレスリー聴きたくなりました。
ゲイリー・オールドマン、サミュエルLジャクソン、ブラピを脇役
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ターミナル(2004年製作の映画)

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スピルバーグ×トムハンクス3作目。祖国の内戦で空港で足止めにされたナボルスキーが様々な人と出会いながら出国できる日を待つハートフルコメディ。

空港の撮影許可が降りず、140日かけてJFK空港の巨大セ
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ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

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実在の天才数学者ジョン・ナッシュの半生を描いたドラマ。
先にwikiとかのあらすじを見ない方がおススメです。相当ネタバレしてます。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

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陰鬱で暗くなりがちな戦争映画を鮮やかな色彩で描いた作品。
能年玲奈の声がキャラにとても合ってます。

インディ・ジョーンズ/最後の聖戦(1989年製作の映画)

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インディとインディのパパが主人公。
3部作の中では1番面白い。
話も独立してるので1と2見ずにこれだけで全然良い。

L.A.ギャングストーリー(2012年製作の映画)

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『ラ・ラ・ランド』ファンにはライアン・ゴズリング、エマ・ストーンが出てるこの作品も見ずにはいられない。
1949年、LAのギャングと警察の争いを描いた王道系ガンアクション作品。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

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電車内でテロ事件に遭った本人3人を主演にして映画を作っちゃったイーストウッド監督には本当に脱帽。

割と長い前フリから入るので、少し退屈な時間もありますがラスト20分は最高です。

これから映画館で見
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マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

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暴力的で人付き合いの悪い叔父が、親を亡くした甥と触れ合い、過去の悲劇を乗り越えていくドラマ。過去の話と現在を交互に描いており重層化したストーリーは個人的大好物。また物語の中心のシーンの会話音声が敢えて>>続きを読む

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

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綺麗で壮大なノルウェーの大自然が4Kデジタルビデオカメラで撮影された美しい作品。
Ava役のアリシア・ヴィキャンデルの機械から人に近づいていく演技は素晴らしかった。
エレクトロニックな音楽とクラシック
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ウエスト・サイド物語(1961年製作の映画)

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ロミオとジュリエットを元にした王道ミュージカル。

かっこよくてキレのあるダンスは今もなお色褪せない良さがありました。
最後のマリアのシーンか好きです。

スピルバーグ監督でリメイクするという噂も。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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「勝手にふるえてろ」っていうタイトルが好き。

ストーリーは、ありそうでなかったラブコメディにミュージカル的な要素を少し織り交ぜた作品。

心の陰と陽がせめぎ合うセンチメンタルさに心惹かれました。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

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この映画の良さを表現できる日本語を僕はまだ知らない。

設定の面白さ。ストーリー展開。キャスト。音楽。全てが最高レベル

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

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原作知らないけど、コナンのベルツリー急行の話が好きやからみた。

役者は超豪華。
ストーリーもテンポ良くて好き。

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

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ナタリーポートマン出して欲しかったけど、まだ色々事情ありそうなので許す。

ソーもロキも大好きなので沢山観れて満足

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

お前らセックスするんかい!笑
曲良し👌

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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曲とダンスは素晴らしい💃ストーリーは普通。最後にゾウさんで娘迎えに行くのは謎でした。

ニューヨークの恋人(2001年製作の映画)

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個人的に大好きなジャンルの、時戻す系ラブロマンス。ひったくり追いかけるシーンと屋上デートシーンとMoon Riverのお爺さんが印象的。

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